2054年1-3月

日記風に行きます。

1月1週
いよいよ開業。開業時に貰えるプレゼントには売れ残り3歳馬を選択。
昨年売れ残った3歳馬の中から抽選で1頭を安く買えるみたい。
これでいきなり1月からレースに出走させられる。

買えたのはメイジパサージュの2051、父ジョンエフケネディ、960万円。
ヴァナヘイムと命名。(意味:北欧神話における神の国の一つ)
僕は実際の競馬では、冠号なしの、4-6文字くらいで1単語の馬名が好きなので、
このゲームでもそういう名前を多くつけていくつもり。

うーん、目立った能力はありませんね。売れ残りだし当然かぁ。
晩成型みたいだから、後後もっと強くなるハズだよね。
あ、でも3歳の間に未勝利勝たないと引退だから・・・あぁ〜どうかなぁ。
果たして勝てるものなのか。初めてなのでよくわからないです。

わずかに持続力が高いので、これを伸ばして特長にしようかな。
と思ったので調教方針は長め一杯に設定してみることに。

距離適性は830-1200・・・800mのレースとか存在しないし。
ほぼ1200だけしか走れないってことか^^
何か良いレースはないかと番組表を見てみる。すると
1月3週の小倉に芝1200の未勝利が。ぉ!小倉ならちょっとはメンバー弱いかも?
というわけでこれをデビュー戦にしよう。

次は2歳馬を市場から購入してみよう。
市場を覗いてみたら、まだ1月1週だからか知らないけど3頭しか売られてない。
たぶん高い馬を買った方が確実でしょってわけで、一番高い2790万円の馬
ケイサンダーカイの2052(牝)を購入することに。父ラセンイーグル。
良いことに早熟みたいだ。早くから稼いでくれそう!

早速買って、カリテスと命名。(意味:ギリシャ神話の女神3姉妹)

おぉ〜!能力高い!早熟だからかもしれないけど。
ヴァナヘイムとのギャップが^^
しかし!暴れ馬とは。気性最悪。基礎体力が低い。扱いづらそうだ。
牝馬だから去勢という逃げ道も用意されていない。どうなるやら。

そして・・・ここで終われば良いものを、この激突競馬リーグにやっと登録で来た喜びで
なんだか今日中にもう一頭欲しくなり、リンリンリングの2052まで購入。
父ラセンシュナイゼル、1800万円晩成型。
シャリーアと命名。(意味:イスラムにおける神の示した真理の法)

あぁ・・・なんか・・・さっきカリテスの能力良くて興奮したのに
シャリーアは・・・でももしや、晩成って2歳時はみんなこんなものなのかな。
芝ダ両方走れるのは良いね。距離は中距離でそこそこ融通も利く様子。


1月3週
予定していたレースに無事ヴァナヘイムを登録。まずはこの結果を見て、だね。
騎手は・・・とりあえずフリー騎手にしとくか。今回は先行させてみようと思うので
それが得意な騎手となると・・・楯誠を第一希望に。

もう一頭ぐらい2歳馬買おうか。市場行ったら馬増えてた。
牡馬がそろそろ欲しい。・・・けどあんまり牡馬売ってないなぁ。とりあえず1650万円の
アヤノメルティアの2052(牡)を購入。買ってから気づいた、またまた晩成型だ><

晩成型って勝ち上がれずに終わる可能性も高いとマニュアルにあったからなぁ・・・不安。
とりあえず、アポリアと命名。(意味:論理的に説明できないことがら)

あー、この馬もまた能力が・・・・・
やっぱり晩成型はみなこうなのかしら。だったら良いけど。。

さあいよいよ不安になってきたぞこれ。4頭も買ったからあまりお金は残っていない。
考えてみたらこいつらが稼いでくれないと詰んでしまうわけだ・・・
晩成ばっかで大丈夫なのかなぁ。全ては明日のヴァナヘイムの結果でわかるけど。


1月5週
さて、ヴァナヘイムの結果が出ています。
このレースに登録しているプレーヤーは自分のみ。
つまり相手は全てNPC。チャンスか!?
しかもなんと2番人気!1番人気のエイムアットビップは強敵だが。
枠は1番に。いよいよスタート。


お、結構みんな後ろにかたまっている中での2番手集団。良いかも。
しかし逃げているのはエイムアットビップか。
残り300を切って直線へ。さあー、追ってこれるか!?
ぉ!ちょっとずつだけど差を詰めてる!詰めてる!もしや!?


おぉぉ!交わした〜!!
なんと、デビュー戦勝利!!これは想定外だなぁ^^
相手が弱かったり、スローペースだったりしたおかげかな。
1着馬レートは74、レースレートは73.25。他の未勝利のレートと比べてみると
やはり3,4くらい低い。低レベルなレースだった様子。
でも晩成だけにとりあえず勝てただけですごく良かった!

さてさて、次走を決めなければ。
芝1200しか選択肢がないと言ってよいので、おそらく2月3週の寒桜賞(OP)
になるか。


2月2週
予定通りヴァナヘイムを寒桜賞に登録。
さすがに今回は厳しいだろうね。
そしてその後だけど、どうしようか。
3月3週に中山で芝1200の3歳500万があるな。これに出したいね。
その後1戦くらい走ったらもう放牧かも。
晩成型なので、今は大事に。

さらに、賞金も入ったことだし調子に乗ってもう5頭目の馬購入。
今年はこれで最後だね。サンドヴィレッジの2052、父イソベヤキで成長は普通早、2300万円。
イマームと命名。(意味:アラビア語で「指導者」)

やはり普通早なので今の時点でそこそこは力あるみたい。
ヴァナヘイムやカリテスと同じく短距離馬だけど、1400までいけるのが良いね。
いざという時は1600でも走れそう。


2月4週
ヴァナヘイムの寒桜賞のレース結果が出てた。
紅一点での出走、オッズ12.1倍の7番人気。枠は4番。馬場はやや重。
レースは内5頭が先行し、外7頭が差すという展開で、平均ペースになった。
ヴァナヘイムは今回逃先行という作戦でいったら、逃げる展開に!
ちょっと予想外だったけど、京都内回りは前有利だしこれで良いかな。

直線入ると、やはり苦しくなって、前3頭に置いてかれちゃった。
でもジリジリとした後退だったのでもしや4着あるか!?と思った。
しかしゴール直前で差し馬2頭に交わされ結果は6着。うー、これじゃ賞金でないのよ><
まあでも、レースレート80と前走より7も上がった中で良く頑張ったね。

次走は3月3週の中山の3歳500万下。その後は4月2週の阪神の500万下にも出したいけど
晩成だし、一旦成長放牧に出しても良いような気が。
確か成長放牧は好調時でないとできないので、次走走った後の調子を見て
もう一走するか、成長放牧かを決めようかなと。


3月3週
予定通りヴァナヘイムを500万下に登録。
今回は、騎手を変えました。今までの楯さんは遅仕掛けの騎手なんで
瞬発力より持続力が優れているヴァナヘイムには、もしかしたら合ってないのかなぁ、と。
さてさて、前走よりはレベルは低いだろうし、結果を楽しみにしよう。
まあさすがに勝つのは厳しいだろうけど、別に勝たなくて良いよ^^
ここで勝っちゃうと、今後成長するまでの間ずっと通用しないとこしか走れなくなっちゃうし。
今は良い感じのところまでいって賞金稼いでくれたら。


3月5週
ヴァナヘイムの出走した500下の結果が出てた。

プレーヤー馬は自分以外に2頭。雨だけど良馬場。ヴァナヘイムはオッズ9.5倍の5番人気。
逃げ馬が3頭もいるなぁ。でも、どれも弱い馬なのでそこまでペースは早くならないか。
先行有利の中山で、他のプレーヤー馬は差し・追い込み。まずまず期待できそう。
あとは、坂がこなせるかどうか。枠は一番。

スタートすると3番がハナを奪って飛ばし、その後の2番手集団は
残りの逃げ馬+ヴァナヘイムの3頭という構成に。
直線を向くと、ジリジリと伸びた伸びた!!あと50で先頭に立ち勝ちを確信。
しかし!最後方に位置取っていたプレーヤー馬・アブサンローラーが飛んできた!
際どく差が詰まってゴール。負けたかと思ったが。

ハナ差残ったみたい!!!なんと、早くも2勝目!

レートは72。デビュー戦より低い(汗)
レースレートもデビュー戦と同じ^^まったく運が良いな。
晩成馬がこの時期にもうもと取りました^^

さて、レース後はまだ絶好調を維持しているので、もう一戦使おうかな。
といっても、もう500万は使えないということで、4月3週福島の芝1200/3歳OP・ゆきうさぎ賞
これだな。そして、その後は成長放牧。

帰ってくるのは10週後になるので、そっからはどうしようか。
830-1200という距離適性なので、ぜひアイビスサマーDは使って見たいなぁ。
その前に1戦叩けそうなので、7月1週のTUF杯(OP)か函館SS(G3)の1200mレース両睨みで行こう!