6/15

 

 メタギア4クリアしたよっ!!!

 

 

 

 えー、管理人、昨日の雑記書いてから、ほぼ二十四時間ぶっ続けでメタギア4をプレイしておりました。馬鹿ですね、ええ、自覚しております。

 現在いい感じに眠気と高揚感と感動が押し寄せています。正直言って、飯すら食わずにやっちゃったので、ひっじょーに自分で何をやっているのか分かりません(オイ

 とりあえず雑記らしく、感想とか書いてみたり。

 

 

 

 

 

 

 

 まず、戦争介入が出来るっぽいみたいなことが書いてありましたが。

 

 

 待って!! スネーク介入出来ないじゃん!! 即刻死ぬって!!!

 

 

 最初のマップで操作になれずに殺されました。2、3と設定が同じだったので、その癖でボタンを操作して、よく殺される羽目になりました。

 

 まあ、最初の頃は。

 

 

 うはははは!! 戦争介入だ!! 俺が勝利に導いてやるぜ!!

 

 

 とか真剣にやってましたが、とりあえずシナリオを読むぜっ! と思い立ち、戦争を隠れ蓑にしつつ進んでました。

 

 一応、六章で構成されていました。一章が、多分皆が知っているであろう、南米の紛争地域でのお話。ここではまだ簡単で、戦争介入が楽だった記憶があります。まあ、ここで操作と3D酔いを突破しないと後が辛いですね。

 

 一章ではボスはなし。いや、居たら困るし勝てないから。

 

 まあ、ここではメリルと愉快な仲間達(オイ のやり取りを楽しむ章ですね。

 

 

 さすがジョニー佐々木b

 

 

 と言わしめる働きをしてくれました。ルル様が情けない男になってしまってまあまあ……。ギャップでずっと笑ってました。

 とりあえず装備品がやりようによってはすぐに手に入るのが楽でしたね。僕は狙撃銃しか使えない(3のオンラインではダチと組んだときは完全素ないパーでした)ので、狙撃銃は楽でいい。遠くからバンバン発砲しクリアしました。

 

 次に二章。今度は森の中。3を思い出しつつプレイ。

 

 

 うおっ! 道分からねっ?!

 

 

 再び3D酔いに苦しむ羽目になりました。く、苦しいよスネーク!!

 

 この章も、まだ敵が人間で、戦争やっとりましたね。ただ、月光(足が気持ち悪い機械のことです)がわらわらと出てきたりしましたが。

 監督の趣味なんですかね、戦車に乗って敵陣突破はめっちゃくちゃ燃えました。

 

 ここで一人目のボス登場。なんていうか、ここが一番辛かったです。何でって敵の姿が見えない上に銃弾を普通に弾いてきましたから。大体メタギアのボスって、一体目が辛い。その割にラスボスが異常に弱い。コツをつかめればの話ですが。そう考えると3は全ボスに必勝法があったから楽だったかもしれません。

 

 ここでの目的はナオミの救出。なんですが、いきなりストーキングを命令されます。

 

雷電「いいか? 足跡を良く見ろ。必ず痕跡が残っているはずだ」

 

 

 分からないから!!

 

 

 しかもオトリって何よ? カセットで声とか流さないでよ! ゲームオーバーになったじゃないか!!

 

 まあ、何とか探し出して逃走、ここでさっき触れた戦車に乗って大暴れしました。

 

 

 おお、雷電! 雷電じゃないか!!

 

 

 2の主人公、あの新人っぷりが嘘のようにブレードで敵をばっさばっさとなぎ倒す。……ああ、何か遠い人になってしまったなぁ。

 

 次、第三章。ここから戦争がなくなってしまい、敵が完璧に機械になってしまいます。

 ストーキングをゲームで強要されたのは初めてです(汗 プレイ中何度も失敗してしまいました。後、味方だと気づかずに打ってしまうこと多々。狙撃銃では辛いんだよねぇ。

 で、

 

 エ、エヴァじゃないか?! 老けたなぁ、おい!!

 

 

 んな?! ビッグボスの肉体だって?

 

 

 え? まだビッグボスって生きているの?!

 

 

 と、驚きの連続。

 そしてバイクに乗って敵陣突破。うほぅ3だぜ3っ!! とか馬鹿なことを思いつつ連射。いやぁ、さすがにノーマルだから敵が弱いなぁ。

 

 今度のボスはコンティニューどころかレーションなしでも楽々クリア。クラスターが一回も当たらなかったのが奇蹟的なのかもねぇ。絶対に死ぬと思っていたんだけどな。

 

 ……ぶっちゃけなんでリキッドがCQC使えたんだろう? あれが謎で仕方ない。なら1とか2で使えよ!(無茶な話です

 

 おそらく、ここまでプレイした方なら誰もが思うことでしょう。

 

 エヴァアアアアアァァアァァァァアァァァアァァァァァ!!!!

 

 

 はい、そうです、ここでエヴァさんはお亡くなりになります。更にナオミが再び敵に。何しに来たんだお前っ! オタコンとラブラブするために来たのか? ああ?!

 

 ここでジョニーの顔が明らかに。

 

 

うわぁ!! めっちゃイケメンじゃん!!

 

 

 メリルにメリルに人工呼吸していたよ!!

 

 

 そして第四章。懐かしい、シャドー・モセス島が舞台。

 

 

 1の再臨に思わず大興奮してしまいました 

 

 

 す、すげぇ……、マップまで再現してあるぜ……!! さすが、PS3になっただけはあるな。4をやる前に、1,2,3、と予め再プレイしてあったので、迷うこともなくすいすいと。

 

 その間に流れる、1の台詞はいい感じに僕のボルテージをあげてくれました。

 

 そして、次のボスは1の再臨。スナイパーウルフみたいなものです。

 

 

 ははっ! 俺に狙撃戦で勝てると思うなよ!!!

 

 

 

 

 ちょ、待てっ! 狙撃銃がレールガンとはどういう所見だゴラァ!!!

 

 

 危うく死にそうになりましたが、結局レーションを二回程使っただけでクリア。実はボスより周りの雑魚(殺害してないので、起きるんです)が強かったのは秘密です。

 

 そして化け物吸血鬼、ヴァンプと対戦。ナノマシンの影響によって不死身っぽくなっているらしいので、ナノマシンの働きを抑える注射で一撃。

 ……まあ、あれですね。

 

 

 ヴァンプ実は弱くね?

 

 

 2でも弱かったので、いいところなしですね。ただ、2はエクストリームでやる(ハメ技なしで)でやると、辛かったですね。爆弾使うとどの難易度でも話になりませんが。

 

ナオミさんがここで脱落。……オタコン、何か製作側に嫌われてる? エマといい、何か悲惨です。

 

 そして、そもそもの始まりであるメタルギアレックスに乗り込み、レイとバトル。あっちはリキッドが乗ってます。

 まあ、ミサイルと格闘の強いこと。雷電が生身でレイを破壊したことが納得出来る弱さでしたね。

 

 そして、プレイする意味で言うのなら、ラストの五章。リキッドが作った戦艦に乗り込みます。

 ここは特に難しいマップではないので、楽とは言いませんが、狙撃銃で大抵の敵を眠らせて前進。

 そして、ボス。まだリキッドじゃあ、ありませんよ。1のサイコ・マンティスの一部分みたいなものです。

 

 まあ、あれですね。

 

 

 攻撃が利かない!! ええい、奴は化け物かっ!!

 

 

 最初がこれで。

 

 

 コントローラ振るだけで倒せるのはお前だけだ

 

 

 最後がこれになりますね。

 

 

 その後、マンティスさん恒例のコントローラを念力で動かすくだりに大興奮。さすが、ファンサービスは忘れないですね。

 

 

 スネークが先に進み、その頃の皆、という感じでクローズアップされるんですが。

 

 

 ジョニーイイイイイイイィイィィィィィィィイィィィィィィィィィィィィ!!!

 

 

 皆のネタキャラジョニー佐々木がまさかの大活躍。そしてメリルに求婚。待て待て! それは本当にあのジョニーなのか? 1でメリルにやられて、2では腹を壊して、3ではビッグボスに装備品を返してくれた(奴の子孫)なのか?!

 まあ、異常に格好良かったです。

 

 オーブンの中(と同じ原理の廊下)を突っ走るスネークに超感動。マジで泣けてきました。

 

 

 そして、全てが終わり。最後にやるのがリキッドとの殴り合い。

 

 ……でもね、さすがに夕日を背負って殴りあうのには、互いにちょっと年取りすぎじゃないかな? 思わず笑っちまったじゃないかwww

 リフレインで色々なことを思い出して、最後のシーンでちょっと、目頭が熱く……。

 

 六章。全ての伏線回収です。

 

 

 ウオオオオオオォォォオォォォォォォォォォォォォ!!!

 

 

 って感じで感動しまくりです。まあ、細かく説明するのもあれなんで。是非、プレイ動画を見るとこの気持ちが分かります。確か、ニコニコ動画に上がっていましたよ。

 

 とりあえず、本体含めて5万は中々高かったですが、いや、中々ってのは無理ですね、三か月分の食費を使い込んだ甲斐があったものです。

 

 さて。

 

 二週目をプレイしてきまーすっ!!!(ぇ

 

6/14

 

 

 約一ヶ月にも及ぶ放置で大変申し訳ありません

 

 

 もう言い訳すら出来ねぇよ……。すいません、生きてます。何とかしてます。テストは死にましたが。

 

 

 クラス最下位 イエーイ!!

 

 

 って状況です。いかんせん文系がないと点数が悪い……。まあ、経済学が軽く赤点のレベルを乗り越える勢いでしたが(苦笑

 

 最近は別ベクトルで忙しいことばかりです。

 ある事件が家から歩いて五分の位置で発生してみたり、それに関して

 

 

 警察から電話がかかってきたり

 

 

 

 少年審判を受けてみたり

 

 

 あ、ちなみに用件はそれぞれ別々ですよ? 少年審判に関しては、記念すべき雑記第一回のネタ内容のことです。

 ちなみにこの少年審判。知り合いに受けたことがある馬鹿(僕もその馬鹿に仲間入りですが)から、何を聞かれるのか詳しく聞いておきましたので、うろたえることはなかったと思います。

 

 ただ。

 

 

 それを審判中に喋って呆れられたりしましたが

 

 

 ……そろそろ自重って言葉を覚えたほうがいいと思うんだ? さらに言うと、親。

 

 

 審判前日に子供に酒を呑ませるなよ

 

 

 

 なんでしょうかね、この愉快過ぎる日常は。そのくせ忙しい。でもまあ、楽しければそれでよし!!(最悪だ

 

 

 さて、話は大幅どころか何処でどう間違ったのかと思われるくらい変わります。

 

 まあ、ですね。現在完了していないのが二作品(一次と二次です)がある訳なんですが。

 ぶっちゃけた話、皆さんはどちらの方が気になりますか?

 正直言うと、現在は二つも書いている時間が取れないので、どちらか絞ってやっていきたいと思っています。

 しかし、大体サイトの傾向を見ても分かっていらっしゃると思いますが、どうしても一次の更新が多くなると思います。実際そうですしね。

 ただ、二次もあそこから本領発揮、というか。こっそりとプロットをばらすと、ですね。

 

 

 魔王なのはさんを真面目に登場させようと画策しております

 

 

 それに、散々空気であった原作キャラを活躍させられる、ということで、やりたいのですが、いかんせん、タイムイズマネー状態でして。

 

 なので、どちらか一本に絞りたい。だけど、僕はどっちもやりたい。

 

 なら、皆さんはどっちが読みたいんだろう? と思い、こんなことをやっている訳です。

 

 

 と、いうことで!!

 

 ぶっちゃけどっちがいいですか? あ、選ばれなかった方もちょくちょく更新はしていきますよ。ただ、頻度、というか、どちらを主にしてやっていくか、ということです。

 

 なんらかの方法で「管理人よぉ? 俺はどっちかって言うと、こっちがいいぜぇ? まあ、まったく期待してないけどな!!」とか、知らせてくださったら、「へへー、仰せの通りに視聴者様ー」と、感じになります。まあ、軽い調子で結構ですよ?

 何だったら「どっちでもいいからさっさと更新しろ!! サイト作った時みたいに二日に一度は!!(これ、マジです)」なんてことでも結構です。

 うーむ……、前々回の雑記の内容と思いっきり矛盾してまっせーとか言われそうですね……。ごめんなさいです。

 

 

 そんな中、流星の懇願、直志サイドを作ってた僕は死んでしまえばいい

 

 

 ほんとそうですね。頑張って償っていきます。

 

 ……ということで、何か返答があればそちらに、なければ、おそらく一次多めで二次を頑張る形になると思います。

 

 

 では、メタギア4をプレイしてきまーす!!!(ぇ

 

5/19 〜〜生きてますよー〜〜

 段々放置の時間が長くなってきているなあ……。これは拙いぞ…。例え死にそうでも気合入れんと。うん、ということで頑張っていきます。

 

 そんなことでweb拍手を更新しました。

 

 すみません!! 約束を守れない僕を許して!!

 

 ええ、前回二次創作だー、とか言っておきながら更新したのは一時創作、しかもweb。これはもう嘗めているとしか思われない。

 言い訳っぽくなりますが、五月中には二次創作をアップしたいなと思います。まあ、もうすぐテスト前なので、ちょっとは休みがもらえるとかそんな打算はありませんよ? 中途半端状態からは脱出したいと思います。

 

 さて、あんまり長く書くことがないので、今回はこの辺で失礼します。とりあえず、生存報告だけと思った管理人でしたー。

 

 

 

5/5

 

 かるーく二週間近く放置プレイな管理人です。……一回地獄を見ればいいよ、僕ww

 世間一般はゴールデンウィークな最近ですが、貧乏学生にはそんなことはまったく関係なく、やれレポートなどバイトなどで時間など欠片もない日々が、働いていないのに何を言ってるんでしょうね、頑張ります。

 

 さて、一次創作は完成させました。萌えを追求する、などとふざけた欲求から始まったものだったんですが(構想はありましたが、書き方はかなり変わってます)、割と色々な作品と正反対であることに、推敲中に気づいた僕は駄目だと思います。

 実は『証明の意味』が、現代モノシリーズの完結させるための物語です。すなわち、『流星の懇願』、『理合の前』、『復讐三昧』、そして『証明の意味』。『証明の意味』と『理合の前』がリンクしているのは、読んでくださった方ならお分かりになると思いますが、それだけで終わりじゃありません。これからは『流星の懇願』とリンクさせて、そして最終章に突っ走ることになります。うーむ……、まだまだ長い。まずは違う視点での『流星の懇願』を書かないと始まらないです。……単独した作りなので、別に全てを読まなくても大丈夫なのですが、一つの物語の中に物語がある、というそんな感じです。こういうのを群像劇、と言えばいいんでしょうか。……こういうの好きだな、僕。

 

 まーああれですよ。これから外伝で暴走状態がしばらく続くので、こんな夢物語はまだまだ始まりはしませんが、とりあえず、それぞれの立ち位置と物語へのスタンスは出来たのかな、と。

 ……で、です。

 

 これからは二次創作を頑張ってみようかな、と思います。長い間、それでもって、中途半端なところで止めているので、いい加減進めないと怒られそうです。え? そこまで見られてないって? ……orz で、でもね?! みてくれている人もいるんだ! だから僕はその人たちのために頑張れるんだ!! 例え、原作と全然違うとか言われてもね、頑張るんだ!!

 

 ってことで、二次創作の展開について、ちょこっとだけ説明を。これから読んでみようと思われる方は、ここを読んで、うっわぁありえねぇと思われたら、読まれないことを薦めます。

 

 中途半端で止めているのは、実はあそこから大きく書き直しを行ったからです。つまり、あそこまでは問題なく通じます。そこから、時空管理局サイド、スカリエッティ一味サイド、と二つの物語を用意してあります。

 オリジナルキャラは、ある意味でどちらにも所属します。あくまで、僕がやる二次創作は、オリジナルキャラが投入されたために、歪になってしまった物語です。原作のようにハッピーエンドで終わらせるつもりは、さらっさらありません。というか、甘ちゃんの信念で突っ走るつもりはありませんし、TVを見ていて、甘さに切れそうになった人間ですからww

 ああ? 軍属の癖してどんだけ敵に優しいんだよおい! って、マジで突っ込みを入れる人間ですからねぇ。つまるところ、原作のキャラ達の言う助けを真っ向から否定します。

 テーマとしては、大きく二つ。

まずは『アンチ時空管理局』。世界全てを管理する、なんて傲慢を叩き壊すことです。だって、おかしくないですか? 世界全てに介入するってあんた達は神様ですか? 魔法があるだけでそんなことをする権利があるんですか? 凡人たる僕達なんてことを無視。

 ……いいでしょう。こうなりゃあ自分で歪んだものを作ってやる!! ってそんな感じでオリジナルキャラを投入させてあります。それは前作、『魔法少女と無愛想な少年』を読まれると分かると思います。

 

 もう一つのテーマは『アンチ機動六課』。どんなことを言っていようと、最後は戦いで相手の全てを押しつぶしてハッピーエンドにしてありますので、そんなものは一方的な押し付けに過ぎない。相手のやりたいことを理解して、それでも間違っていると叩き潰すのならまだ分かります。

 A’sまではそうだったんですけどね、STSになってから敵側の説明が甘いのなんの。結局は正義=機動六課の言い分が正しいということになっている、と僕は勝手に思っています。ならば、相手に同等の力を持たせて拮抗させるとどうなるのか。そもそも、どうして世界を破壊することを拒否するのか。破壊するに足りる理由があればしても構わないと思いますし、仮に反対するのなら当人達を打ち倒し、納得させるだけの理由を証明する。それが物語の見せ方だと思います。ただ、力で押しつぶすなんて、まるでどこかの国のようです。

 

 簡単に言うと『選ばれた人間』と、『選ばれなかった人間』とのぶつかり合い。そんなものを出来ればいいなぁと思っています。……まあ、あれですね。このサイトで機動六課が報われることは、ほっとんどと言っていいほどないです。ちょくちょく書いてあると思いますが、選ばれたから一方的に救って、一方的に敵を作る。それが許される訳でもない。……だから僕は僻んだ人間とか言われるんでしょうねww

 

 あー、誤解のないように言いますが、僕はなのはは好きですよ? 好きだから、設定に首をかしげているだけです。そうでなければわざわざ小説にしよう、とは思いませんから。考え方の違い、というものでしょう。人間くささがある物語が好きなんです。ヒーローモノは好かないのと同じ理由なのかもしれません。

 

 とりあえず説明としてざっと書きました。この中に一つでも不快なものがあれば、読まれないことをオススメします。あくまで僕の考え方、僕の感想で作られる物語ですから。優しい、そんな概念を遥かに飛ばしたなのはが見たい、そんな人にしか、面白くはないのかもしれませんね。

 

 ……もしかしたら、批判されるかなぁ。でもまあ、それが偽りのない僕の考えですし。

 上記のことは箇条書きにして、二次創作の上に掲載するつもりです。それをちょっと詳しく書いたものですので、ふーん、管理人はこんなこと考えているんだなぁ、とそんな感じに流したり、こいつはこういうこと考えて物書きしてるんだなあ、と思ってくださると幸いです。

 

 

 ……さて、次の更新はいつになるんだろうなあ?(オイ 出来るだけスピードをあげていきたいところです。

 

 

4/20

 

 メニューでも触れていますが既に更新速度が落ちます宣言(爆 からおおよそ一週間が経過しました。

 そのうち更新しているのは二回。

 

 

 

 あんまり変わってなくない?

 

 

 まあ、今は書き溜めがありますから、バイト中にデータだけ持って行って確認すれば添削は出来ます。……まあ、あれからほっとんど言っていいくらいかけない状況が続きますが。

 なら、つまらん雑記を書くな、とか言わないでください。リハビリを兼ねていますので(オイ

 しかも、一度この雑記を書くときに寝落ちしているとか言うヘタレっぷりを発揮しています。二時間パソコンにぶっ倒れていたのですんげぇ意味不明な文字が躍っていました。ああ、僕はもう駄目だ……。

 

 さて、今日は同じ研究室の面々を集めてある会議が行われました。

 その名も。

 

 

『研究室のベランダでの喫煙はいいのか?』

 

 

 

 い、いや、僕じゃあないですよ? 怖くて学校に煙草なんぞ持っていけませんから。相変わらずのヘタレな僕です。

 で、本題です。っていうか喫煙しているのは五人中二人(僕入れて)って、既に民主主義的に負けてるじゃん。まあ、迫害されるのは慣れっこです。別にやろうと思えば一日吸わなくても実働は可能ですから、主に下宿先のベランダで吹かすくらいです。

 ところがもう一人(一歳上)はそうも行かない。僕以上のヘビースモーカーで、鞄の中に常に新品を一個入れないと落ち着かないとかどんだけ、とかいう人です。

 ……せめて学校くらいは我慢すればいいのに。ねぇ?

 

「ということで、禁止するかしないのか、ということなんですけど」

「えー、いいじゃないか、俺だってこいつ(僕のことです)だってマナーはちゃんと守ってるだろう?」

「いやぁ、そもそも学校で吸うのが拙いんじゃ……?」

「んでだよ、一応俺二十歳だぜ?」

「学校では全面禁煙ですって。……教授たちは給仕室で吸ってるの普通に見ますけどね」

「確かにそうなんだけど、臭いが無理な人とかいるから、ちょーっと考えて欲しいな」

「だから臭いちゃんと消してるだろ」

「まあ、そうなんですけど、それでも少しは臭いが残るじゃないですか?」

「……なんだよ、俺が駄目でこいつ(僕です)はいいのかよ」

 ……僕、関係なくない? そもそも友達の前で煙草を吸ったことは、ちゃんと許可とって、その後に臭いを消してうがいまでしてるんだけどなあ。

「俺、学校じゃ吸っていないですよ。外でつるんでいる時でもあんまり吸いませんから」

 何故なら僕がヘタレな上に前科一犯を貰っているからです。今度捕まると拙い。下手すれば退学処分を喰らってしまいます。これでも世間に顔向けできるように頑張っているんですよ?

「それでもおかしいだろ? 何でこいつには言わないのに俺だけは細かく言うんだ? ふざけんなおい」

「……あのですね」

 何か雲行きが怪しくなってきましたよー(棒読み

「マナーがあります。あなたが誰かに見咎められてもそれは構いませんが、学校では禁煙で、ベランダで見つかると俺たちまで責任を取る羽目になります。その辺分かっていますか?」

 太一のこうげきー。そして僕は会話に入れなーい。何故って? 怖いからさ!! ……死んでしまえばいいよ、僕が。

「は? 何でだよ。意味わかんね」

「……いやまあ、一応ルールは守りましょうってことじゃないんですか? 車の中でならいいんじゃ」

「五月蝿い五月蝿い五月蝿い!!」

 お前はシャナかよ……。ってか皆に分かることを言おうよ僕……。

「とにかく、ベランダでの喫煙は駄目です。いいですか?」

「……っち、わあったよ」

 

 

 とかいう、そんな流れが。しょーじき怖いよ!! 喫煙者として肩が狭いよ!! 一度警察にお世話になっている(高校の頃、制服で煙草吸ってると補導くらいました)からなんとも言えないZE!!

 ……まあ、喫煙者が駆逐されるのは、ある意味で当然なんですけどねぇ……。誰だって他人のせいで不健康にはなりたくないし、不快な思いはしたくないでしょうからねぇ……。止めた方がいいんでしょうねぇ。

 そんな決意で止められたら、あんなに税金は吊り上げられないんでしょうが!! ……生活厳しいのにそういうところは払う僕。

 もうだめぽ(オイ

 

 

 

4/11 〜〜それなりに重要かもしれないお知らせ〜〜

 

 えーと、まあそんな感じです。あ、前回に触れてあるカンパにはちゃんとお金が入っていました。……二万ほど、すいません。有効に使わせてもらいました。

 

 さて、お知らせの方です。

 現在管理人は、朝は学校に行き、夜から朝方まではバイトという人生を謳歌しており、パソコンに向かう時間は一時間もない状況です。

 なので、更新を行うとするのなら、バイトが休み(深夜がない、という意味です)の、水曜、金曜、土曜のどれかに行うことになると思います。

 更に、更新速度も今まで以上に落ちます。下手をすれば二、三週間何の音沙汰もなしに消えることがあるかもしれません。

 これ以上書くと、言い訳になりますのでそこから先は触れませんが、現在完成させていないものに関しては必ず完成させます。一応書いている人間としてのプライドの問題になりますけど、誰か読んでくれているのなら、完成させてどうだっ! と意思表示する義務があると思っています。

 少なくともこの状況が一年近く続くことになります。論文を完成させれば多少の時間の融通は通用するので、それまではかなりのスローペース更新になるかと思いますが、このサイトを管理している人間から言っておきたいことがあります。

 

 読んでくださる方、本当に有難うございます。カウンタが回っているだけで僕はサイトを作ってよかったなあ、と思います。一人でも読んでくれて、何か、心に残ればいい、そんな衝動を元に始めましたから。

 

 丁寧にも感想を下さった方、本当に有難うございます。僕の読み辛い、そして拙い小説を読んでくださって、こんなことを思ったぞー、と僕に、教えてくださるだけで、有り難いです。感謝してもしきれないです。

 

 

 ……うん。何かこれでサイトを閉鎖するみたいなノリになってるけど、しませんよ!!

 

 ただ、一ヶ月近く消えることもあるかもしれないので、お知らせはしておこうかな、と。すいません。空気読めない人間でww

 

 それと、こんなサイトに何かくれてやろう、という寛大な方はいつでも歓迎しております。そのくらいの作業時間はありますから。

 

 以上でお知らせは終了です! 

 

 ちなみに。

 

 次回更新予定は、明日ですwww

 

 

 では、バイトに行ってきまーす!! 

 

 

4/6 〜〜カンパ大作戦〜〜

 

 

 日曜日、我が大学の僕の教室前に、あるものが設置されました。

 その名も。

 

 

『○○(僕の名前です)を救うカンパ箱』

 

 

 ……え? 僕の名前っすか? なぁにこれ……。

 設置人、というか仕掛けた名前には。

 ……あらら、僕の愉快な友達達じゃあないっすか……(大汗 こんなものをいつの間に作ったんだよ……。そりゃ、カンパは嬉しいけどさあ……。

 何で日曜日に来ているのかって? 簡単ですとも。

 

 

 授業納付の時期を遅らせてもらうためです

 

 

 眠いんだ、パトラッシュ……、なんだか疲れたよ……。僕はね、病院の費用を払って授業料が払えるほど豊かな生活はしていないってことを理解してくれYO!!

 なんことを必死に言ったのですが、通じません。誰でもいいから助けて、とか思っていると箱を見つけてしまったわけです。

 

 ……不覚にも、泣いてしまいました。精神的に最悪な状況で、こういう人の優しさを見せられると結構来るものがあります。友達っていいなあ……。普段馬鹿ばっかりやってるけど、こういうときに真面目になれるのは素晴らしい!!

 ……え? 僕は勿論最後までボケまくるタイプですよ? 空気読めとかしょっちゅう言われます。はは! それが俺なんだZE!!

 

 今思い出しても結構感動するなあ……。大抵不幸ってのは誰かからのしわ寄せとか言われます。世界に存在する幸福の数は決まっているとかなんとか。だけど、幸福にしてくれるのも誰かなんだよなあ……。マジで感動しました。

 

ただね。

 

 

 

 これで明日中身が空っぽだったらもう笑うしかないね

 

 

 

 頼むよ! また文系のレポート作ってやるからさ!! 一円でもいいからください! お願いします!!

 ……どうなんだろうねえ、これ。ある意味俺がすっごく卑怯な人間に見える。実際卑怯だけどwww

僕は、どうなんだろう? 誰かのためにここまで出来るのか、と思うと、何だか感慨深いものもありますし、友達達には本当に感謝しています。これ、文句を言われるのは企画した連中なんですね、名前に出ているのは僕でも。

 ……うん、友達って素晴らしい!! 改めて、大事に、適度に長く付き合っていきたいと思った、今日の出来事でした。

 

 

4/5 〜〜どんな時間なんだよ〜〜

 

 

 現在時計は13:35分を指し示しています

 

 

 

 おいおい……。ちなみにこの更新はバイト中に行っておりますのであしからず。一度死んでしまえばいいと本気で思います。

 だって、暇なんだもん!! お客さんが三十五分経っても誰も来ないんだもん!!

 店長から、と言っても基本的にバイトは一人ですが、にはきちんと許可(寝ている、客を相手にしない以外は)を取っているのでモウマンタイ!! ……なら、バイトを雇うだけ金の無駄遣いじゃあ、とは思いますがそれはそれで。

 

 そんな感じで管理人こと僕は一日平均十二時間の労働をやり終え、昨日、晴れて学校が始まったのです! そして、授業料納付と教科書の購入というダブルパンチを食らってHPは0なのです。

 ちなみに。

 

 

 授業料はまだ払ってません(爆

 

 

 払えません!! 家賃と教科書だけで六万近く跳んだから払えない!! 今の貯金残高は数万だよ?! それを十三万の授業料なんて払えない!!

 とりあえず、親に後援会に抜けれないの? と相談してそれが強制らしいので抜けられないらしいです。なんだそのボッタクリの内容は!!

 くっそう大学の癖に金には五月蝿いな……!! 払えないから払ってないんだろうが!! 空気読めよ!!

 って、担任に直談判。せめて分割には出来ないんですか?!

 返された答えは非常に明快。

 

 

 奨学金貰って払えないは通じないぞ

 

 

 おう、しっと!! そりゃそうだろうけどさあ、家庭の事情とかあるじゃん?! だから多少の考慮はしてよ! 授業料払えないんだよ!!!

 やっべぇこれは休学か? それとも退学か……?

 

 

 しかーし!!!

 

 

 私には友がいる! 友が、いるんだ!!

 

 つまるところですね。

 

 

 お金を貸して!!

 

 

って感じで金策中。何とか払えそうなノリに。ふふふ……、いい人たちだよ。僕が、返せる見込みまったくない(オイのに

貸してくれるんだから……、ああ、僕は友達に恵まれているなあ……。

 

 ああ、空からお金、降って来ないかねぇ……。一年に一回はあるんだから、それがここで! というか僕にだけ!!

 

 ……神様はいつだって不公平です。クスン(キモい

 

 

4/1 〜〜どんな嘘を吐きましょうか?〜〜

 

 

 のっけから管理人は死んでしまえばいいと思います。

 

 さて、エイプリルフールです。所謂一発ネタが通じやすく、嘘を吐いても許される日です。と言っても度合が重要なんですが。

 僕はあんまりエイプリルフールにいい思い出がありません。何せ親から離婚届を見せられて。

 

「どっちについてく?」

 

 という、全然笑えない冗談をされたからです。いや、まあ僕はどうでもいいんですが、姉貴がとんでもないことになって……。

 

 それと、暫定税率の期限切れの日でもあります。車乗る側からすれば、ガソリンが安くなるのは嬉しい限りなんですが、それで道路が直せません、作れませんじゃあちょっと困ります。田舎は特に。交通が山道しかないんです。都会の人は安くなればいいじゃん、とか思われるかもしれませんが、結構切実です。せめて山道でガードレールくらいはつけて欲しいです。怖いです。

 

 今年の四月一日は随分と色々あるますねぇ……。生活に関係することからしないことまで様々です。

 

 

 

 ここから本番です。嘘を吐くのは何処まで許されるのか、というよく分からないことが友達同士で発生してます。どんだけだ。

 例えば。

 

 

 ははは!! 実は俺達結婚したんだ!!! 

 

 

 て、メールが着信したり(きっちり0:00で来るあたり、前々から準備していたようです)

 

 

 ごめん、学校辞めるから

 

 

 とか。ちなみに↑のは僕が全員に送信した内容です。勿論嘘です。

 

 で、まあ、結局嘘を吐ける日があったとしても、僕らって笑いを取るしか出来ないんだなあ、とか思ってみたり。いや、僕のは結構信憑性があるんで、何か心配されたかようにメールがバンバン届いていますが(汗

 

 ……やばいなあ、なんか、嘘ですとか言い辛い雰囲気になってきた……(爆

 

 も、もしかして結婚しましたってメールは本当なのか?! うっわ、祝儀とか包めねぇ……。寧ろ僕が祝儀を欲しいくらいだってのに……。

 

 ……えー、まあ、あれですね。

 

 

 嘘は笑える、または嘘だと分かる内容にしておきましょう

 

 

 

 ど、どうしよう……!! なんか、色々な意味で不安になってきた……!! と、とりあえず僕のメールは嘘だって知らせておこう……。

 

3/29

 

 久々ですね、僕にとっての四日というのは異常に長いです。まあ、それなら小説を更新しろって話ですね。いやぁ、まったくもってその通りです、すみません。

 

 まあ、ちょとあれですね。色々立て込んできまして、睡眠時間など、机に倒れて寝ている数十分程度でして……、労働時間が軽く二十時間越えです。そろそろ倒れそうです。……くそう、なんで大学なのに授業料が異常に高い!! 僕に、僕に教えてくれ!!

 

 四月に払う金額を計算してみると……、え、五十万、ですか?

 

 

 一介の大学生にそんな金額あるわけねえ!!

 

 

 なんて泣き言を無視され……、現在死ぬ気で働いております。っていうか、出すのが遅い。半月前に五十万(授業料だけではなく、家賃や公共料金、それから更に病院の費用とか入れるとです)なんて用意できないから、無理だから!!

 

 とりあえず、授業料と家賃だけは出さないと拙いので、根性入れて働いてはいますが、うーむ、こうなると親って改めて偉大だなあ、と。

 僕は僕の生活だけで精一杯ですが、親は子供の分まで面倒見ているんですからね、なんか、久々に親を尊敬したくなりましたよ。すげぇよ、マイペアレンツ、最近支払いどころか連絡もないけどwww

 

 大人の階段のぼーるー♪ 懐かしいフレーズですが、この頃はまだ夢があって、楽しいことだけ見ていれば良かったなあ、とか思ったり。

 

 愚痴になってますね、御免なさいです。大人になるって、辛いことばかりなのね……、僕もう挫けちゃいそうだよ、ははは……。

 

 そんな訳で、添削が完成次第アップはしようと思いますが、それはいつになることやらって感じです。……くっそう、息抜き一次はもう完成してるってのに……!! 絶対近日中にはアップをしますので、お待ちくださいませ。ではでは

 

3/25

 

 昨日アップした小説を読んでくれた方に配信します。最初だけですけど。

 

 

 僕は、決して自重なんてしない!!!

 

 

 

 いやまあ、他のでも自重しているどうかは疑問です。特に二次は。自重? そんなものは母親の腹の中じゃないかなぁ?

 私生活でも自重や躊躇いなんてものはない! ……だから考えなしなんだろうなあ、考えることをもう少しやってみると人生マシになるんじゃなかろうか。

 まあ、何が言いたいのかというと。

 

 友人にまたしても恋人が出来てしまいました(泣

 

 ううう……、く、悔しくなんてないんだから!! ごめんなさい嘘です。すごく羨ましいです。なんで僕には出来ない?! 容姿か、容姿のせいなんだなそうなんだな!!??

 

 ……実際のところ、人を好きになるってどういうことなんでしょう。家族関係の好きなら分かりますが、他人を好きになるって、それはなんなんだろう? その前に、怖くないの? とか、捻くれのニート一歩手前のオタクは思うわけです。

 自分の全てを相手にさらけ出すってことでしょう? それとも、僕が古い人間なんでしょうかねぇ、若いっていい。はっちゃけられるし。僕はそれを愉快な方向にしか無理だからなあ……。青春ドラマのような展開はないんでしょうか? 

 ……まあ。

 

 一人知っているけどさwwww

 

 

 そして僕は、ゲームで言う、主人公の友達的ポジションでした。……なんだろうなあ、これは。言っておきますが、三姉妹にフラグを立てた馬鹿者ではありません。あれはドラマというよりもゲームです。あんなの認めたくはありません。僕に、僕におこぼれは?!

 ……まあ、こんなこと考えている限り彼女は出来そうにありませんが。 い、いいもん! 僕は煙草が恋人なんだい!!

 でもまあ、恋人同士のじゃれあいは観察対象ですけどね。……小説とネタの。どこまでもそういう人間なんだなぁ、僕は……。

 もういいんだ、こうなったら必ず結婚式に出没して、暗黒歴史をぶちまけて帰るんだ……。(最悪とか突っ込みはなしです)

 

3/23

 

 

 小説のキャラを萌えキャラ化してしまう自分に絶望した!!!!

 

 

 

 えー、なんだか恒例化している冒頭の叫びです。……いやまあ、現在書いている小説、そのほとんどの女の子が、記号で表せてしまうことになって、どんだけ薄っぺらいんだおい、とか思います。 クーデレだとか、ツンデレだとか、腹黒だとかetcetc……

 

 

 何だ?! 僕はギャルゲーのシナリオライターじゃないぞ!!??

 

 

 というか、僕は僕の心にビビっと(古い 来るものしか要素しか出来ない。理合の前のヒロインとかまさにその象徴です。

 きっと読まれた方は思ったはずです。――ごめん、どこがツンデレ?

 

 分かってるよ!! 分かってるさ!! ツンデレできてないのは僕の修行不足なんだ!! ……すみませんです。期待された方、本当申し訳ない。

 

 で、こういう女の子を一言で現しますと、やはりというか当たり前というか、女の子はいやそうにします。

 

 え、どうして知っているかって?

 

 

 本人を前にしてツンデレだって言ったことがあるからですwww

 

 

 リアルファイトになりそうでしたよ……。うーん、怖い怖い。

 ちなみに、何でいやなのかを聞いてみると、「なんかそれって、こんな女がいて欲しいって、妄想でしょ? それを言われると、なんか、気持ち悪い」との解答が。

 

 ……まあねえ、僕はオタクと言われても既に慣れてしまった感があるので気にしないんですが……、まあ、そんなものなのかな、と思ってみたり。いやまあ、オタク言われていい気持ちにはなりませんけどね。

 僕は講義中の暇つぶしとして、新しい属性を考えて見たりしています。勿論一人じゃなく、講義が同じなオタクな人たちを集めて。

 

 中々愉快な属性が飛び出してきます。腐女子ならぬ、百合女子とか。

 ……よし、落ち着いて考えよう。これを男して考えてみよう。知り合いの男にいきなり

 

 

 や  ら  な  い  か  ?

 

 

 

 速攻そいつと縁を切ります。うん、間違いない。正直言って、キモいです。ドン引きです。

 他にはボクっ娘ならぬ、俺っ娘とか。……うん? これってどこかであった気がしますね。思い出せないです。これで場はかなり盛り上がりましたが。

 ……っていうか、あまり通わない学校でそんなことしてるから、成績がどん底なんだろうって言われると困ります。だって、勉強してもねえ……。専門職やるつもりありませんし、僕は公務員資格取りますから。多分、地方公務員ならなんとかなるだろうって思っています。甘いのかな……?

 

 

 おまけ

 属性とかがよく分からない人に簡単に説明しておきます。

 

 ツンデレ   これは有名ですね。最初はツンツン、後からデレデレ、つまり状況変化における態度の変化を表します。なんていうか、一定の人には本性を見せる人は、ツンデレとは言わないらしいです。まあ、聞いた話ですのでなんとも。……っていうか、これ辞書に載ってるんだよなあ……。

 

 クーデレ   ツンデレの派生、だと思っています。クールなデレ、「えへへー♪」とか言いながら甘えてくるタイプではなく、素面でひっついてくる、みたいな人を言うらしいです。まあ、僕の捕らえ方ですから、どうなんでしょうねえ?

 

 腐女子   多分ですが、オタクな女子なことかと。BL(ボーイズラブ)好きな女の子のことなのかはよく分かりませんが。

 

 ボクっ娘   一人称が「ボク」の娘のことを言います。知り合いにはいたんですけどねえ……中学卒業すると「私」になっていました。つまらん……。

 

 っていうか、こんなことを雑記に書くのは、多分このサイトくらいだろうなあ……。それもそれでどうなんだろう? 僕はこのサイトをどういう方向にしたいんだろう? うわぁ、何にも考えてないや……。

 

 

3/21 〜〜あの法案について〜〜

 

 今回は結構真面目な話です。たまにはです。決して、管理人がちゃらんぽらんで何も考えてないとか言われた訳でもないのであしからず(笑

 

 あの法案、というのは、『人権擁護法案』のことです。僕もそうだったのですが、実際のところ、それって結局どんな法案で、施行されるとどうなってしまう? と割と疑問にところがあるので、ちょいと調べてみることにしました。なお、書いている僕の主観が入ることは確実なので、実際のところを知りたい方は、ここ(法務省のQ&A)を見てくださるとより理解しやすくなると思います。

 

 さて、それじゃあ本題に入ります。人権擁護法案は、実は一度廃案に追い込まれています。第一次小泉内閣で、国会に提出されていますが、人権委員会(後で説明しますが、簡単に言うと、この法律を執行できる委員会です)が法務省の外局とされていたこともあり、報道の自由や、取材の自由、それと、そもそもの原点としてきちんと人権を守ることが出来るのか、ということもあり、廃案になっています。まあ、これは分かりやすいですね。

法務省ってのは、要するに法律をきちんと守っているかどうか、また、場合によっては適応する法律を決めたりするところです。有名なところでは、死刑を執行するのは法務大臣のサインが必要ですね。

 つまり、法務省が、「この場合は人権侵害だ」と言ってしまえば人権侵害になってしまうのです。まあ、余程の考えなしでもない限り通るわけがないだろう、とは思いますが、これを出したのだから政治家って、案外ナイーブなのかもしれません。

 それをもう一度通そうという勢いが最近出ています。 あまり変化ない上に、またさいても法務省の外局として通そうとしてるので、こんなのやられたら話にならない。僕もサイトを畳まないといけなくなります。

 で、具体的な法案の内容についてです。簡単に説明しますので、随分と抜けているところもありますが、ご了承ください。

 

 まず、人権擁護委員会を作る、ということは今までのことで分かってもらえると思います。この委員会、というのは、法案上の言葉では「人権侵害を誘発・助長する恐れのある」、出版物や、発言について調査する権限を持っています。この調査権限はほとんど警察と同じようなもんです。言ってしまえば関係者に出頭を求めたり、証拠品の提出、立ち入り検査を行うなどの措置を取ることができます。

 まあ、これは当事者の話ですね。ただ、もしこの証拠品を第三者が持っていた場合。これを提出しないと、最悪氏名公開までされてしまうわけです。

おいおい……、そんなことされたら、社会から抹殺されてしまうって。渡したくないものくらい、一つや二つくらいあると思います。僕は小説を全部出せ、とか言われたら頑固拒否します。ふざけんな、人権侵害とかそんなもんは書いてねえよって、そんな感じに反対したら、名前を公表されてしまうわけです。……勘弁してくれよ。

 

 人権を守るんだから、いいんじゃない? と思われる方もいるでしょう。僕も、この一点には賛成です。ネットとかでは、普通に馬鹿や死ねなどはびこっているわけですから。ただ、ここに大きな落とし穴があります。

 この人権委員会に同等な権限を持つ組織が存在しないのです。つまり、この委員会が「それは人権損害だ」と言ってしまえば誰も反対が出来ない訳です。んな無茶苦茶な、弁明の機会はないの? とかそういうことになりますね。残念ながら、その辺りについては触れられていないです。

 

 ……とまあ、簡単に法案について纏めてみましたが、まあ、言えばあれですね、表現の自由はどうなるんだよおい、とかそういう疑問点にぶち当たります。

 例えばの話をしましょう。僕がネットで、「今の政府は駄目だ」と書いたとします。そうなると、「政府の人たちの人権を傷つけたことになる」となって、人権侵害とか言われます。……まあ、どんだけ滅茶苦茶ですか。

 これを、究極的な逆説で考えてしまえば、漫画やアニメで敵を倒すとします。すると、敵に似ている人たちの人権侵害だと言われてがんじがらめになってしまうわけです。つまり、当たり障りのない内容でしかなくなってしまう。……いやぁ、僕ら男の子は血沸き踊るものが好みなんだってば!!

 更に問題があって、この人権委員会、絶対に民間人から選ばれることはないのです。

 法案上の言葉を借りれば「人権委員会に事務局(法務省人権擁護局を廃止して改組)を置き、事務局の職員のうちには、弁護士となる資格を有する者を加えなければならない」とあります。

 つまり、僕のように「ははは、俺適当だしなー」とか言っている人が委員会に入れるわけではなく、人権について向き合った人だけです。おいおい、公平の欠片もないじゃん……。

 問題点を簡単に纏めると、ですね。

 

 ・委員を罷免出来ない。

 ・批判を人権侵害と取られる。

 ・差別とされる基準が委員会任せ

 ・人権擁護委員会を監視、罰せられる組織がない。

 

 そして、これが一番の大問題です。

 普通の人が自由に発言できるインターネットを取り締まろう、ということです。

 だって、ネットでの発言もログを追いかけて特定されますからね。ということはネットを取り締まり、その結果によってマスコミの権限が強くなるってことです。つまるところ、ネットは取り締まられ、マスコミは自由に出来るんですから、そりゃあマスコミも取り上げない。ここまで盛り上がってるのに。

 まあ、要するに、ですね。

 

 

 現代の治安維持法と、僕は考えています。

 

 

 いやねえ……。今の時代に大日本帝国憲法を発布するみたないことじゃないですか、そんなの受け入れられないって。

 一応、発言をした人にも反論の機会はあるにはあるんですが……、それって誰に言うの? 委員会に? だったら通じるわけねえ。

 あと、委員会が間違った場合、謝る必要がありません。……おいおいwww

 

 とまあ、人権擁護法案とはこういうものです。可決するならもう少し、問題点についての議論が必要です。もうちょっと、こう、一般人にも優しい法案をお願いしたんですけどねえ……。

 

 

3/20

 

 

 男の惚気話ほど鬱陶しいものはないわ!!

 

 

 

 

 だからって女から惚気られても、それはそれで困るんですけど……(大汗 前回の雑記を未だに引き摺っています。僕じゃないですけどね。

 

 っで! 今回は頼まれごとを潰すべく、人様の実家に車で乗り付けました。手伝いとして一昨日からのカップルと太一を召喚。……全員暇ですねえ、僕もそうなんですが。

 まあ、そんなことで引越しを始めたのが十時くらい。僕ら男連中は、家具(ベットとか、箪笥とか、化粧台とか)を担当。

 これでも引越しのバイトやってましたからねえ、重いものの運び方は少しは分かっているつもりです。こういうものは下にダンボールか何かを引いて、段差まで押して、段差だけを持ち上げる方針でやれば比較的楽に運送できます。今は引越しシーズンですからね、結構役に立ちますよ。

 だが、ここで大きな問題が発生しました。

 車に家具が乗らない!!<当たり前だ

 

 どうしたものか、と考えます。

俺「……うん、軽トラでも借りてくるか」

女(一昨日、カップルになった人)「あて、あるの?」

俺「ない訳じゃあない」

 で、とりあえず知り合いのホームセンターに連絡。……どこまで顔が広いでしょうか。地元なら警察にさえ知り合いがいますからねえ……。

友1「お電話有難うございます。アルバイトの友人Aです」

俺「ああ、俺俺、紅夜」

友1「ああ、お前か……。どうした、また面白いことか?」

俺「女の夜逃げを手伝っている」

友「えと、その言い方は……、ちょっと……」

俺「まあ、引越しだ。で、お前んとこのバイトの軽トラ、使ってるか?」

友1「ちょい待て、店長に聞いてくる」

 待つことしばし。

友1「ああ、大丈夫だってよ。ただ、ガソリンは入れてくれってさ」

俺「分かった。今から取りに行くから……、そうだな、三十分前後って見積もっておいてくれ」

友1「あいよー」

 電話を切って。

俺「おい太一、バイク貸せ」

太「ええ……。俺中型だしなあ」

俺「五月蝿いな。車は無理だろ。移動とかもあるんだから」

 と言っても、運転できるのは僕だけですが。つまり、何回も僕一人で荷物を運搬することになるわけですね。

太「ちえ……。まあいいや、ほい鍵」

俺「サンキュー。まあ、休憩するなり荷物片付けるなり、好きにしてくれ」

 

 で、バイクに乗り込み出発。ちなみに僕は、大型バイクまで乗れます。あと、危険種二種も持っているので家にガソリン置けます。……意味ねえ。

 

 到着。まず、近所で買っておいた和菓子を店長に提出。

俺「三時間ほどお借りします。すみません」

 で、鍵を借りていざ出発。勿論。

 

 

 中で煙草を吸いまくっていましたが、何か?

 

 

 いやぁ、既に煙草くさかったもので……。

 

 到着。家具を積み込み、更に、僕の車の中には服とか、電子レンジだとか、小さいものを乗せます。

 

俺「……無免許で運転したい奴はいないのか?」

っていうか、僕はどうやって二回も往復すればいいんでしょうか? まさか、歩けと?

友「大丈夫? 駄目だったら、お父さんに頼むけど……?」

 ……ちゃらんぽらんの僕達に親に会えと?! 

俺「断る! まあいいや、最後の足、頼むぞ」

男(惚気話を振る男です)「言うと思った。先行ってるぞ」

女「どういうことなの?」

俺「あいつのバイクのけつに乗せてもらう」

女「……壊れないの?」

 あなた、失礼ですね……。

 

 とりあえず、僕の車を先に、隙間に女二人を乗せて出陣。先行しているの男がいるんで、まあ、何とかなるでしょう。

 

 ……ああ、煙草吸いたいぜ……。

 

 ぼやきながら、やっぱり女の子って集まると喧しいなあ、とかそんなことを思いつつ到着。

 で、女二人にこの場を任せ、もう一度逆戻り。

 軽トラの助手席に太一を乗せ、もう一度走り出す。

 

 

 今度は煙草を吸っていました

 

 

 吸ってもいいとか言われちゃったんでね……。臭いは移らないように気をつけはしましたが。

 で、到着したところで、お昼ごはんの時間となりました。……これ、もしかして僕に買いに行けと? まあ、食材があるわけじゃあないですからねえ。

 

 仕方なくファーストフードで適当に買い、食事に。

 

 ……ひっじょうに疲れます。孤立している僕と太一は、半分やけくそになりながら、飯を食います。……だから、こいつら二人を連れてくるのは間違いだった。そんなに僕らを嫉妬で殺したいのか? ああ?!

 

 ……で、休憩を挟み引越しin後半戦。男は荷物さえ入れてしまえばやることなし、まあさすがに荷物を開けて入れるのは大問題ですから。服とか出てきた日には……。

 

 

 うはははははは!! ようし、持って帰るぞー!!!

 

 

 持ってかえってどうするのかは聞かない方針でお願いします。いや、実際は出てくると反応できないです。正直、困ります。どうすればいいんでしょうか? そんなとき。ゲームじゃないんだから、ヤバイんですよ……。

 

 で、その間に食料を買い込み、さすがに酒はなしですよ。帰れなくなるんで。

 そうこうしている間に生活が出来る程度の荷物は片付け終わったらしく。

 

 

 料理大会なるものが始まってしまいました

 

 

 ……ごめん、どうして僕まで参加させられているのかな? あれ、こういうのって、お約束じゃあ、僕は審査員だよね?

 

何でも、一人暮らし代表らしいです。

 

 

 楽しくて一人暮らししているわけじゃねえ!!

 

 

 

 遠吠えは無視され、料理開始。勿論、真面目にするつもりはありません。いかにユニークな料理を作るかに神経を注ぎます。

 ……白いカレーは食えない上に、まず牛乳がない。

 で、考えたのは赤い餃子。要するに唐辛子を叩き込んでやったんです。食べる気なんて更々ないですね。

 

俺「ほらぁ、食え食え!!」

 で、はじまった審査大会。女の子の手料理は興奮マックスで食っておった連中ですが、僕の出したものを見た瞬間、凍り付いておりました。

太「い、いや……、食えないって……」

俺「どうして? 食い物を粗末にしちゃあ、いけないなあ」

男「ならこんなもん作るんじゃねえ!!」

俺「じゃあ、食えばいいんだな?」

 ……無駄なことばかりしている僕です。一つくらい食えるレベルで押さえ込んでいるものがあったりするわけです。この言葉を見越してです。

男「う、そだろ?!」

俺「さあて、それじゃあよろしくねー、審査」

 

女「さ、さすがあの馬鹿軍団の一員……!」

友「うん……。正直、ここまでやるとは思わなかったよ……」

俺「愉快を求めるのなら何でもするのさ!」

 それで警察にお世話も数知れず……。学習しようぜ、もういい年なんだから。

 

 で、何とか飯を食い、いい感じに盛り上がってまいりましたが、人の家。酒もなく、かといって麻雀するわけでもなく、駄弁る、駄弁る。……正直何を話したのかよく覚えてくらい長かったです。

 で、いい時間なので撤収。車に乗って家に帰り、今に至るわけです。

 

 と、とりあえず今日は疲れました……。って、ああ、明日から一週間連続でバイトだあ……。頑張ろうっと

 

 

 

 

3/18 〜〜告白戦線(を横から眺める)〜〜

 

 

 タイトルから既にネタバレです

 

 

 ということで、管理人です。ええ、昨日の雑記を更新し終わったくらいに、馬鹿な男から連絡が来たんですよ。

 メールの内容はグダグダ感が否めないので、簡単に纏めると、ですね。好きな奴にどう思われているのか聞いて欲しい、とのことで。

 ……どうして僕なんだろう? どちらかと言うと、女の方が知り合いが多いからか?(部活の影響です

 まあいいや、とそんな訳で、メールを返信。

 

 

 じゃあ、本人に聞いてみるわ。少し待ってろ

 

 

 電話来ました。

友「テメェ――!!」

俺「嘘だってのに。つうか相談相手、間違ってないか?」

友「皆言うんだから仕方ない。女のダチがいるなんぞお前くらいしかいないって」

俺「じゃあ吹奏楽部入れよ」

友「断る。で、とりあえず頼む。ってうお! でけぇ声出したから親に怒られるだろ!!」

 いやぁ、それは僕のせいでは……。

 しばらく考え込みました。では、誰に聞けばもっともマシな返答が返ってくるんだろう、と。

 いつも出てくる人とは違う女の子のお友達にメールで聞いてみることにしました。いやぁ、あいつに聞くと、なんだか破滅的な冗談やりそうでww

 というか、夜中の三時(履歴ではそうなってました)にそんなメールを送る僕もおかしい気がしますが。

 驚いたことに速攻でメール帰って来ました。まあ、休み中の大学生なんて、そんなものでしょうかねえ……。

 

 なんでそんなことを気にするの? 好きなの?

 

 ……うーむ、何を考えているんだろうか。まあ、あいつに好きな奴っている? ってメールを送った影響でしょうね。

  

 いや、俺じゃなくて知り合いが聞いてくれと。と返信。

 

 知っていることは知ってるけど、教えると、怖いから、ごめんね。

 

 とメールが。いや、怖いってあんた……。

 

 そこを何とか! 何でも頼みを聞くから、と返信。

 勿論、出来ないことを頼んだ奴にキラーパスするつもりです。だって、ねえ?

 

 じゃあ、今度私に付き合って、と書いてありました。

 

 

 いよっしゃあ俺にもフラグ成立!!

 

 

 

 そんな訳はありません。聞くところによると、どうやら引越しをするらしく(実家から、大学に近いアパートを借りるらしいです)、その時の経費節約のために、車の免許を持っている僕を借り出したい、とのこと。

 ……まあいいや、いざとなれば、頼んできた奴も借り出せば文句は出まい、そう考えオッケーと返信。

 

 

 ……そしてその時、僕は運命の神様を殺したくなりました。

 くそう、そうですか、両思いですか、格好いい男はいいね、ふん、僕だって、子供の頃はまだ何とかなっていたさ! けど今は、今は……!!

 とまあ、血涙を流しながら、男に返信。

 

 フラグ成立オメデトウ。結婚式には来賓代表として招待するように、と。……どこまで歪んでいるんだか。

 

 ……テンション高い男の話は聞くに堪えません。頼む、きちんと話に繋がりを持たせてくれ……。どうせ付き合って数週間でオシャカになるんだろうが……! と思う僕。実際のところは知りませんが。知りたくもないです。

 

友「ようし、では早速いくぜ!」

俺「……何処に?」

友「無論、告白タイムだ!!」

俺「勝手にしてくれ、というかそんなでけぇ声で話すとまた言われるぞ?」

友「安心しろ、既に外だ!!」

 ならそのまま好きな奴のところにでも行ってしまえ、との暴言を懸命に堪えつつ。

俺「……で?」

友「手伝え!」

 ……はい?

友「だから、明日、つか今日だな。早速行くからお前はお膳立てだ!」

俺「……俺に利益は?」

友「ない!」

俺「断る、バイトだ」

友「休めよー? 友人の一世一代の晴れ舞台だぞ、おい?」

俺「告白で一世一代って、お前な……」

 とか言いながら、日付に目を落とします。

俺「……よし、明日の昼飯と晩飯で手を打とう」

友「乗った!」

俺「……まあ、色々なことは俺に任せておけ。お前は告白の台詞でも考えておくといいさ」

友「おう!」

 電話を切ると同時、いつもの面々にメールを。

 

 誰かがこくるとこみたい奴で、今日暇な奴、至急返信を

 

 

 はっはっは……! こういう娯楽は骨までしゃぶりつくすぜ……!!

 来たのは二人。っていうか、寝てないんですか、あなた方は?

 

 一人は毎度おなじみ香奈さん(バレンタインの人です)。実にノリノリでした。

 一人はそれほどおなじみではない、麻雀面子その一。返信内容がリアルギャルゲーだぜ! とか言うあたり、穴の狢は僕と同じです。

 

 さて、ここで揃ったのは、男三人(僕、こくる奴、麻雀の人、もうめんどいんで太一で行きます)。

 それに対して女二人(香奈さんとこくられる奴)。

 

 ……なんていうか、危険な香りがします。仕方がないので、香奈さんに一人人数を足すように伝えます。

 

 あんたが用意しろ、との返信が。

 

 ……分かっていたことでしたが、あまり協力的ではないようです……。

 仕方がないので、さっき聞いた奴に明日の予定を確認。フリーだそうなので、これにて面子は確定。

 

 

 で、とりあえずこくる人以外にメールを送信。 事情を説明した上で、では明日、何をするべきか、と。

 

 

 太一からのメールは黙殺。いきなりトリプルデートとか言い出しました。じゃあお前はさっさと告白するんだな? と送信すると黙りました。

 で、次は香奈さん。……あのね、映画館って、あなたは何をさせたいんですか?

 最後は雑記初登場の人から。……買い物、か。僕はどこぞの三姉妹のせいで、女との買い物にあまりいい思い出はないんですけどねえ……。

 まあ、買い物が一番上等です。この歳でゲーセンに男女で行く気はないです。だって、面倒ですからね。

 

 案としては買い物をして、飯食って、それから二人きりにさせてこちらは高飛び、ということになりました。

 

 決まったのが四時頃で、集合が一時です。

 そういう旨を連絡し、女の子の方は女に任し、とりあえず就寝。

 

 で。

 

 

 僕は二十分の遅刻をかましました

 

 

 オチ要因ですかね、僕は……。ただ、三十分の遅刻をしてくれた人がいます。

 ……ええ、本日の主役(男)です。何でも寝付けなかったそうで……。アホだ、救えないくらいのアホだ。

 で、僕しか免許持ってないので、僕の車に乗り込み、繁華街へ。

 

 

 煙草が吸えないことがここまで苦痛だと思ったのは初めてです

 

 

 

 ……まあ、買い物の過程は省きましょう。やはり、女とは買い物には行きたくありません。とりあえず、長い。そして煙草は吸えない。……かなりイライラしてましたよ。その間の男なんぞ、ただの案山子です。

 

 

 で、買い物に飽きたらしく今度は何故かゲーセンへ。カラオケって案もあったんですがね、時間が時間なんで。

 

 ここでニコチン切れを起こした僕は喫煙所へ。勿論エチケットとしてファブリーズを体中にぶちまけておきました。……そういうものであって、本気ではやってませんからね。

 

 その間何をやっているのかと思えば、UFOキャッチャーを何故か必死にプレイしている男と、後ろで高笑いしながら見ている女。……何か間違っている。取れるものなら取ってみろ、とのことです。

 そこに意味があるのかどうかはさておき、僕も乱入し、千円ほど使ったところでゲット。……可愛らしいぬいぐるみをどうしろと? まさか、もって帰れと?

 香奈さんは持って帰れと言ってくれましたが、こんなもの無理です。欲しい人間が誰もいなかったので、

 

 

 店員に返しておきました 

 

 

 ええ、物凄い顔で見られましたよ……。

 その後、男同士でガンゲーを対戦したり(は! ミリタリーマニアに勝てると思うな!!)、色々して遊び倒し、晩飯の時間に。

 

 適当なフファミレスで飯を食い、無茶苦茶なことに海に行こうとか、そんな話に。

 

 ……いやぁ、それは狙いすぎだろう。それなんてゲーム? ただ全員乗り気だったので、行くことに。

 車を走らせ三十分ほど。到着し、それぞれ思い思いの場所に。 ……僕はまたしてもニコチン切れを起こしたので、携帯灰皿を持って喫煙を。

 まあ、ここまでお膳立てをすれば告白くらいはしてくるだろう、そういうことで、残りの四人はそれまで遊んでおきました。

 香奈さんと太一は元気だなあ、とかそんなことを思いつつ、僕は普通に座っていました。こんなことならバイトに行けば……!!

 そんな時。

「……隣、いい?」

 

 

 ……えっと、マジデフラグデスカ?<超動揺

 

 

 見れば全員いい空気です。ってことは、僕も? いやぁ、そんな馬鹿な……。

 

俺「……なんで俺?」

友「だって、残りの人たち、入りにくいから」

 

 

 非常に納得してしまいました

 

 

 ああ、つまり余り者同士ってことね……。くっそう、期待して損した……

 

友「ねえ、いつも、こんなことしてるの?」

俺「それだったらどんだけ楽しい愉快な連中だよ」

 まあ、それで同学年からは結構有名ですが。愉快に行こうぜホトトギス、それが僕らの行動理念です。

友「ふうん……。初めて見たよ、あんなに楽しそうな顔」

俺「いやぁ、こんなところでシリアスになられてもなあ……。俺にシリアスは無理だって」

友「そうだね」

 

 ああ、香奈さんと違っておしとやかはいいねえ、思わず萌えてしまいそうだよ…… リアルでは遠慮するけど。

 

俺「つうか、よく付き合ったもんだよ。うん」

友「暇だったから」

俺「うっわぁ、あいつそれなりに頑張ってるのに、適当ですなあ」

友「じゃあ、君(本当は苗字でした)は?」

俺「……面白そうだから。多分、あの二人も」

友「らしいね」

俺「褒められてもねえ……。知ってることだし」

友「はは……」

 

とかしている内に、帰ってきました。仲良くおててをつないで。

 

 ……あれですね。

 

 とりあえず海に放り投げた僕は間違いじゃないですよね? 勿論、男の方だけですよ?

 

 歩いて帰れ、とは言わなかったので、まだましかと。用意もよく、着替えを用意している辺り、なんとなくこんなことを予想していたっぽいですね。

 

 ……とりあえず、非常に疲れました。ただ、良いことをすると気持ちがいいものです。

 

 ついでに、あの二人もくっついてくれると、僕の苦労もなくなって楽でいいんですけどねぇ……。まあ、それはもうちょっと後ってことですね。

 

 その時の二人の態度にワクワクしております。絶対にからかってやる……!!

 

3/17

 

 そろそろ睡眠時間が一時間切っている管理人です。あれ? 学校ないよな……?

 

 とりあえず、元気とは言い難い管理人ですが、小説だけはバリバリやってます。……それをやってるから睡眠時間がヤバイんですけど、まあ、楽しいんで。

 

 今回は日常であったネタをお届けします。これはギャグか、と思わずリアルで突っ込んでしまった事態です。

 

 バイト中のことでした。

 僕は売り物を倉庫から売り場に出す作業をしてました。飲料を専門をやってました。そして、350mlの缶の一つを落としてしまいました。

 その瞬間。

 

 

 ぶしゃああぁぁぁぁぁ!!<缶が割れて中身噴出

 

 

 慌てて穴を押さえ込みました。……実にシュールです。売り場に零れ落ちるジュース、その缶を必死になって抑えている店員。笑うところでしょうか、これは。

 ま、周りのお客さんの視線が……! そして、微妙に臭うジュースの臭いが、その全てが僕を苛む!!

 

 不良品だろこれは。大体数十センチから落としてどうして缶が破裂する? 何故だ、僕に分かりやすく説明してくれよ……。

 ただ、残りは全て売り物にしたあたり、僕の根性ひん曲がってます。ふん、落としたら弁償しろよ……!!

 

 なお、この後お客さん四人に同時に声をかけられる、とかよく分からないことにもなったりして、僕は聖徳太子じゃありません。四人同時にトイレとか、売っている場所を聞かれても無理です。その時の全店員数は三人です。

 

 

 少し頭冷やそうか? 店長

 

 

いやぁ、あれは焦った……。久しぶりに死ぬ気でバイトをしてましたね。

 

 で。

 

 そのバイト(入って五ヶ月のとこと)に

 

 

 履歴書を出しました

 

 

なくされたらしいです。……おいおい、自重しようぜ、僕の周囲よww こんなネタ満載な生活はそろそろ脱出したいぜよ?

 

 

3/15 〜〜世にも奇妙なホワイトデー〜〜

 

 

 滅茶苦茶怒られましたorz

 

 

 昨日の雑記を読まれた方は、ある意味予想通りかもしれませんが、本気で白いカレーを渡したので、実は固めて『白い恋人』だぜ、とかしようと思いましたが、なんていうか、それは洒落にならなくね? と友達から言われたこともあり、止めておきました。……まあ、それは恋人が出来てからのネタということで……。

 

 で、今日は午後から大学に顔を出す必要があるので、午前中は。

 

 

 パチンコ屋に行ってました

 

 

 

 なんていうかですね、以前あんまりにも当たって代返の礼として入浴剤(もうちょっとマシなもの選べとか突っ込みはスルーします)を渡したら、えらく喜ばれたので、まあおんなじものでいいや、とか思って。

 まあ、ついでに言うと新しい北斗の拳の台にも興味があったので、一石二鳥だぜって、感じです。……アイムアバウト!!

 打ち始めて二時間程経って。

 

 

 十箱ほど積んでいる僕は大学生としてどうよ?

 

 

 え、ええと……? 朝から並んだ甲斐があるというものなのか、これは……? 

 普段すっからかんになる可能性が多いくせによく分からない結果に。正直、一回でも当たればいいやとか打ったんだけどなあ……?

 まあ、滅多に当たらないので、さすがに一つは申し訳ない。てな訳で、ぬいぐるみとか貰って、残りを換金。

 いやぁ、いいことをすると気持ちがいいなあ(オイ

 

 で、車に飛び乗り、遅刻して学校へ。っていうか、遅刻するのなら、もう少し打っておけば……!!

 教室に入ると、知り合いが妙に変な笑みを浮かべておりました。……まあ、多分なんで遅れたのか知っているからでしょうね……。

 とにもかくにも、鞄の中に入っている白いカレーは劇薬ですから、引っくり返すわけには行きません。恐る恐ると席に座り。

 

 

 寝ました

 

 

 寝ないことはいけませんね、一瞬で意識を失いましたとも。

 

 で。

 

 

 蹴り起こされました

 

 

 誰にって? 勿論今日本番の人に決まっていますとも。……つうか蹴り起こすな、せめて耳元にビロートークとかさ(したら捕まります

 後、椅子を抜かないでください。尻が痛いです。

 

俺「っは?! ……なんだ、天変地異か」

友「今のはマジね……。で、ほら、今日は何の日か分かっているんでしょ?」

 えー、それはボケですよね? まさか本気で三倍返しを期待しているとでも?

俺「平日」

友「……(恐ろしい目で睨む)」

俺「だよな、なあ?!」

 ただでは渡さない。何故なら、面白くすることが僕の信念だからです。……どんだけ最悪なんでしょうね。

 まあ、即刻ホワイトデーだろおい、とか突っ込みを貰いましたが。

友「さ、出して。今ならお礼言うから」

俺「言わない気ですか?! ……じゃあ、三択で行こう」

友「いや、あんたね……」

俺「では問題。この中には三つのものが入っています。それを何か当てましょう、当てればプレゼントってことで」

友「……で、その問題は?」

俺「問い1、俺の手料理。ヒントはバレンタイン」

友「要らない! それは絶対に要らない! 白いカレーなんて絶対に要らない!」

俺「はいせいかーい。ということで、ほい」

 本気で渡す僕も凄いと思います。というか、貰った時は作る気は皆無でしたが、思いつきとか恐ろしい……。

友「だから、要らないって言ってるから! 私にそれをどうしろと?!」

俺「さあ、使い方までは俺の管轄じゃあ、ありませんから」

 押し付ける攻撃!!

 しかし、かわされた!!

俺「ちぃ……!」

友「はあ、はあ、はあ……!! あんなもの触っただけで死ぬ……!!」

 

 

 何をそんなに盛り上がる?

 

 

俺「……まあいいや、とりあえずネタは終わった」

友「本気でやるあんたの行動力を嘗めてたわ……。で、他は?」

俺「飽きたんで問題は止める。ほい、こんだけ」

 パチンコ屋の袋のままで渡す僕。……そろそろ誰かに刺されないか心配です。

友「えっと……、え?!」

俺「すまん……、なんだその驚きは? もっとネタが欲しかったのなら、とっておきがあるんだが」

友「え、ええっと……、ごめん、まともすぎて反応が出来ないんだけど……」

俺「おい!!」

 なんでか僕がふざけて終わるのが予定だったようです。……あのね、やらなくちゃならないことはきちんとするの。……きちんとしているかは分かりませんが。

友「とりあえず、ありがと。うん、ほんとに嬉しいから」

俺「じゃあこれからも代返よろしくー」

友「……言うと思った」

 

 

 それが俺のジャスティス!!

 

 

 ってまあ、そんな面白いホワイトデーをやってきました。その後友達と居酒屋入って酒をたらふく飲ませて、パチンコでの勝利が全部消えている辺りも僕らしいです。ちなみにその時僕は呑んでませんよ? さすがに飲酒運転でしょっぴかれたくありませんからね。

 

 来年は、どうするかな? 去年もネタに走っているから、たまには真面目にやってみようかな? そもそもバレンタインで貰わないとやらないけどさ。

 うーむ……。そもそも今月の生活費をどうやって捻出するべきか……(爆

3/14

 ホワイトデーなのに更新しなくてごめんなさいです。実のところを言うと、ネタがまったく思いつかなくて……。せ、せめて来年は!!

 なので、リアルネタで誤魔化そうと思います。

 知っている方は知られているかもしれませんが、管理人はバレンタインで二個のチョコを貰いました。一人は完全に嫌味で、もう一人は、……まあ、色々あったんです。別に告白されたとかそんな美味しいことをしてもらったわけではないので、あしからずです。

 で。とにもかくにもお返しはしなければなるまいのです。……金がないけどさ(泣

 ただ、何を返せばいいのかさっぱりです。生まれてこの方二次元でしか嫁が存在したことがありませんからね。……ええ、思いっきり笑うところですよ、ここは。

 ということで、恥じらいの欠片もなく、というか面倒くさいので電話しました。くれた奴に。

俺「ということだ。何が欲しい?」

友「……お金?」

 何で僕はこいつと友達関係やっているのか疑問に思いました。金っておまえ……。

俺「俺が金ないのは全員の共通認識だろうが!! それともあれか? 俺に死ねと?」

友「それも悪くないかもね。それで保険金が全部私の手に、完璧じゃない?」

俺「待て、俺は死にたくないぞ! つうか俺に保険金とかかかってるわけがない。というか金以外で頼む!」

友「いやまあ、別になんだっていいんだけどね」

俺「……ふーん。その言葉、よく覚えておけよ」

友「拙いこと言ったかしら……?」

 

 さて、既にログが消失してしまいましたが、僕はバレンタインの時、こいつに白いカレーを渡すと言ってありました。

 

 

 ならば、渡さないわけにはいかないだろう!!!

 

 

 で、さっきまでその白いカレーを作ってました。水の代わりに牛乳を二リットル程叩き込んでやりましたともww

 ……しかし、とんでもない臭いです。カレーとシチューが半端に交じり合ったもの、でいいんでしょうか、これは……。

 試しに一口。

 

 

 エチケットタイムにつきしばらくお待ち(ry

 

 

 まずうううぅぅぅぅぅ!! ヤバイ、これは殺人罪が通じるくらいのまずさだ!! 落ち着け、これを本当に渡すのか、なんか、京都の高給料理店でいきなりお茶漬けを出されるより悲しいぞ! 渡す側も貰う側も!!

 考えること十秒ちょっと。

 

 

 まあ、いっか(爆

 

 

 しかし……、部屋全体に充満している牛乳の臭いはどうにかならないものか……。

 

 さすがにそれだけじゃあ絶縁突きつけられる可能性があるので、渡す時についでに何かもっていくことにします。何を持っていけば喜ばれるんだ……? まずいな、さっぱり分からん……。

 これとかいいんじゃね? とか案がある人は是非教えてください。僕は嫌味以外では何も思いつかない……。

 

3/13

 

 

 やべぇ、ホワイトデーが何も思いつかねえ!!

 

 

 冒頭から愚痴に入る管理人です。まったく、何にも思いつかない。……やはりここは経験談で誤魔化すか?! ……リアルはさっさと用意出来たんで困りませんが……、あ、勿論ちょっと前の雑記に書いてあった、白いカレーですよ? マジで作りました。

 ……作ってから、ああ、これホワイトシチューじゃんとか思った僕はもう駄目だww

 

 つう訳で、お茶汚しに新たな長編を投下しました、って、なんか典型的な駄目人間の様相になってきましたね。

 今回は、あれです。

 

 

 萌えを追求してみたい!!

 

 

 それが発端となっています。……危うく18禁になるところが多々あって自分でびっくりしてますがww

 自重しろ俺。まだ慌てるような時間じゃない。もっと言うのなら、生まれてこの方18禁を書いたことは……、ああ、ありました。

 

 

 高校生の頃に

 

 

 

 本気で自重しろ俺。というか、それを書いてあまりの痛さにノートを破り捨てた記憶があります。……親に見つからなくて良かった。

 真面目な話をするのならば、今まで溜めに溜めた情報(世界設定のために)を使って、とりあえず現代モノの世界設定だけははっきりさせておきたい、というのもあります。

 そこであの宣言に達する僕はどうかと思いますがww

 

 ま、まあともかくです! 今回のはあまり戦闘をすることはないと思います。何せ視点となる主人公がほとんど戦えないヘタレです。

 言うところの主人公補正はまったくかかりません。それこそ、今まで書いている全てのヒロインにさえ、瞬殺されてしまうほどの弱さです。どんだけ弱いんだ、それは。

 うっわぁ、ありえねえ的展開はあるかと思いますが、(生)暖かい目で見守ってやってくださいませ。

 

 

 

3/12

 録画しておいたクラナド二十話を鑑賞しました。

 

 

 ああ、もう二人とも可愛すぎるぜちくしょう!!

 

 

 って、悶えている管理人は既にお先真っ暗です。ああ、やばいよ俺……。

 明日は久しぶりにバイトがお休みで羽目を外すことが可能なのさ! 今はアニメ版カイジを一話から見直してます。ああ、進歩したなあ、カイジ、とか、そんなことを思いつつ、CMを見ていると、タスポの話が。

 

 ……うーん、タスポ、ねえ。関西地区に住んでますので、僕は六月から禁煙する羽目になりそうですね、まあ、五ヶ月ほどは。これを期に、完全に禁煙したいんですけどねえ……。

 基本的には、喫煙者の人は金がかかるわ中毒性は麻薬より強いわ(ものによりますが)で、あんまりほかの人に煙草は薦めないです。

 言われると、その辺のドラッグが可愛く見えてきますが、あれは犯罪です。持っているだけでも捕まります。やっている人は、すぐに辞めたほうがいいです。……うん、知り合いが一人しょっ引かれたことありますんで。

 ……俺はなんなんだろう? たまに自分が凄くアンダーグラウンドな人間に思えて仕方ない。俺はただ、ダチにそういう人間が多いだけだって。

 

 言っておきますが、不良ってのは大抵学校の規則に馴染めない奴です。何が楽しくて先生に頭を下げなくてはならないのか、と疑問に思えて仕方ないです。捻くれていたんでしょうね、決まりを押し付ける前にお前がまず常識を学べ、と。

 それで随分と警察の人にもお世話になりました。……制服で平日の昼間っからうろついているもんで。すみませんです。

 だからって、社会に馴染めない訳ではないですよ? ただ、自分が決めたルールを守れない連中が嫌いなだけです。一番苦手なのは、さっきと言っていることがすぐに変わる人です。せめて言うことは一つにしやがれとね。

 その点、大人になれば妥協と嘘の連続ですね。まあ、高校からそういうものの連続でしたが。だから友達が少ないんだろうといわれるとそれまでです。

 そうなると、俺も進歩したのか諦めが出たのかですね。……まあ、どっちでも大差ないとですけど。

 ……まあ、空想の存在と違って、いつまでもグダグダ言っていても始まらないし、行動のしようもないんですけねえ……。なんとなく、色々なアニメを見ていると思ってしまいました。

 

 

3/11

 

 管理人は釘宮病にかかった模様です

 

 これを見てしまってですね。ああ、俺はもう戻れない……。

 

 

 

 つうか、これを聞きながら今雑記を書いています。

 

 まあ、分からない人はそのままスルーしてください。オタ専用の病気だと思ってくださればおそらく、過不足ないかと。

 えーと、まあ、前回の雑記は置いておいてください。ちょっと暴走状態だったので……。うん、ごめんなさいです。

 

 さて、本日のお話は、特にありません(ぇ

 ただまあ、なんていうか、うん。

 息抜きで書いてしまった長編にかかりっきりです。 す、すみません……!

 現在やっている長編を一日原稿用紙に換算すると十枚程度なんですが、息抜きでは現在の速度は原稿用紙三十枚ほどやっちゃっています。

 ……ええっと、完成させますよ? プロットはとりあえず作ってあるのであとは書くだけです。ついでに言うと息抜きの方はほっとんどプロットを立ててませんが、『理合の前』とクロスしているので書いてる側は楽でいい。

 

 ……ただし、今のところ理合の前のキャラとかまったく出てきてませんが!

 

 あ、そうそう、ちなみに言うとですね。

『流星の懇願』、『理合の前』、『復讐三昧』は同じ世界観設定は同じです。まあ、復讐三昧は同じ世界なだけでまったく関係はしてませんけどねww

 ちなみに『悠久の標』は読まれた方は分かるかと思いますが、世界はまったく違います。乏しい僕の頭では、二つの世界設定しか出来なかったようです。……まあ、元々二つしか物語を作ってなかった、んですね。十年くらいで二つって、なんだよそれもう……。

 たまに自分で読み直す(昔はノートに書いていました)と、……うわぁ、説明で半分以上文字を稼いでるよ俺……。

 

 え? 今も変わってないって? ……くそう! これで勝ったと思うなよ!!

 

 ちなみにこの台詞。当時(2000年でした、分かるのは完成時に日付入れているからです)からしてみれば画期的な台詞で随分使いまわしていたんですが。

 

 

 某有名ゲームに使われていて絶望した!!

 

 

 うう……、こういうのって、メジャーになったもの勝ちなんですよね……(泣

 

3/9

 

 管理人、かなり機嫌が悪い(リアル関係で)です。

 ぶっちゃけると、キレてます

 なので、割と暴言の類があるかと思いますが、それでもよろしいと思われる人はごらんになってください。……まあ、全然見られてないけど(泣

 

 

 

 で、ですね。

 

 

 喫煙者のマナーが悪すぎます

 

 

 同じ喫煙者として嘆かわしい。いいか? これは常識だと思うから常識で論じよう。

 

 

 何処の馬鹿が病院の前で煙草を吸いやがる?

 

 病院って、何しに来てるか分かってる? 体の調子が悪い人が診てもらう場所だよ? その目の前で煙草を吸いやがるとは、どういう神経しているんだ?

 

 しかも面白いのは、俺がそれを注意すると、逆にきれてきました。

 

 あのなあ、こちとら知り合いの見舞いに来てるんだよ。

 

 

煙草吸って、病人の体調を崩すのがそんなに楽しいか?

 

 

 俺は少なくとも吸わないぞ。

 そんな奴がいるから、喫煙者が嫌われるんだよ。

 

 ……つう訳ですね。さすがに病院前できれてしまってはまずいんで、ちょっとその辺ネットではどういわれてるんだろう、と疑問に思って調べてみると。

 

 ……なあ、頼む。ネットで嫌煙者の悪口書く連中は煙草を吸うのを止めてくれ。同じ目で見られるのが迷惑だ。

 

 大体どこの阿呆だ? 街中で煙草が吸えなくなるのが困るとかほざくのは?

 

 

 町は喫煙所じゃあないんだよ? 分かる?

 

 

 それにね。子供の前で煙草を吸う人間。他人の子供ですよ?

 

 

 今すぐ禁煙しろ。同じ扱いにされたくない。

 

 

 最近じゃあまだガキのほうがマナーなってるから。人前では吸わないし(ばれるからです)、吸殻だって持ち帰る(ばれるからです)。

 子供がどうとかお前らに論じられる筋合いはないね。

 

 大体ね、どうして煙草を吸うの? 嫌がっている人、いるんだろ? だったら吸わなきゃいいじゃない?

 それともあれか?

 

 

 学生が我慢出来て大人が我慢できないのか?

 

 

 今日日学生でも授業中は吸わないから。

 だったら悪いことは言わない。幼稚園からやり直せ。今すぐに。

 

 俺は周りに嫌煙者が多いから思うことなんですが、煙草を吸うってことは

 

 

 シンナー吸ってるのと大差ないんだよ

 

 

 それが法律で認められているのに、隔離されるだとか、外で吸えなくなるとか。

 

 

 当たり前だ。俺達喫煙者は有害を撒き散らしているんだから

 

 

 ……とりあえず、言いたいことはだ。

 俺は法律を守れ、とは言わない。守れない場合もあるかもしれないし、悩んだ上での判断なら、言える義理でもないから。

 

 ただな、常識は守れ

 

 喫煙者のマナー、常識は簡単だ。三つだけでいい。

 

 

 相手に喫煙の許可を求める。周りに喫煙している人がいてもです。

 

 吸ったのなら臭いは消す。臭いが嫌な人が不快にならないように。

 

 喫煙所か家、それか相手に許可を貰ってから吸う。街中は喫煙所じゃない。

 

 

 それがマナーってものじゃない? 俺達が早死しようがそれは勝手だが、そこに誰かを巻き込むのは間違っている。だから分煙も当たり前、嫌われるのも当たり前。

 そんな覚悟のない連中が煙草は吸わないで貰いたい。だからこそ、嫌煙者の人たちが怒るんだ。

 最後に。

 

 全て、とは言わないがことマナーにおいては

 

 

 嫌煙者が言っていることが正しい。

 

 

 そこだけは間違えたら駄目だ。

 

 まあ、こんなもんですね。

 俺達の人権は? とか寝言言っている奴がいて、周りもそれに同意しているところなんて見ると。

 

 

 周りの人たちの健康を害す方が人権を犯しているだろうが!!

 

 

 と言いたくなります。とりあえず、お前は馬鹿かと。

 

 きちんとマナー守って、嫌煙者から文句を言われない人もいるにはいます。そういう人は、三つの常識を守っていて、更にプラスαしている人たちです。文句言う暇があるのなら、どうすれば嫌われないかを考えるべきじゃないでしょうか?

 

 まあ、これを見た人の意見は割れるかと思われます。ただ、僕自身の考えです。大体文句言う奴に限って、法律とかに五月蝿くてマナーにはまったく気が回らない奴らが多いと思っています(そうじゃない人、御免なさい)。

 一度、喫煙者達のマナーの徹底をしたほうがいいんじゃないでしょうか? 同じ喫煙者、という括りでマナーを守っている人と、守らない人が同じように見られているのは心外です。何度注意しても治らない人は、本気で吸わないで欲しいと思います。

 ああ、すっとした(オイ それから、嫌煙者の人たちにも、お願いがあります。

 もし、煙草の臭いが嫌、と思われる方は言って下さい。人に不快をさせてまで、喫煙者の人たちは煙草を吸おうとは、思わないはずです。

 心の内に溜めないで、嫌なら嫌、と仰ってください。それでも吸う人間がどうしようもありませんが、大抵の人は止めてくれると思いますし、臭いを消してくれと言えば、消します。

 ですので、こっそり心に溜めてイラつかず、立場が同じならはっきり言うこと、それが互いに不快な思いをしない一番の方法だと思います。

 会社の上司とかには、言いにくいですね……。御免なさいです。同じ立場、或いは下の人からは、それで収まるかと思います。

 

 ……うーん、今回はサイトとまったく関係ない内容になってしまった……。とりあえず、喫煙者として、これだけは知っておいて欲しいと思って書きました。

 まあ、どこかで叩かれるんでしょうけどね。多分、喫煙者側にwww だから嫌われているってことに気づけばいいと思うんですけどね(苦笑

 

 

3/7

 

 昨日あんなことを言いながら雑記書いている管理人です。簡単に言うと、眠れなくなったんです。いかん、昼間に寝すぎたか……!!

 基本的に、朝から昼と、夕方から夜に忙しくなってくるので、時間があいている昼間は専ら昼寝に当てています。……明日も早いんだけどなあ。

 そんな訳で今日は特に面白いこともなく、小説で言う、一日が経過した、みたいな状況なんですが、ちいっとだけ。

 用事の関係上、色々な人と、それこそ年下から年上の人まで、色々な方とお話させていただく機会があったのですが、

 

 

 大人が僕の胸倉掴んで吠え立てるとは何事ですか?

 

 

 ちなみに僕は普通に聞いていただけです。……た、多分(大汗

 

 なので、僕が思う論理について、ちょこっと説明を。

 

 論理、ロジックというものを大きく分けて三つに分けることが出来ます。

 

 まず、第一に意見。例えば、私はUFOの存在を信じます、とか、そういうものですね。

 次に過程。その意見に至るまでの道のりですね。 先ほどの例で説明すると、友達のA君がUFOを見たと言っています、とかになります。

 で、最後に結論。同じように説明すると、UFOというものは、いるとも証明できませんが、いないとも証明出来ないです。しかし、この世界には科学や常識では説明がつかないことがあります。だから〜〜、と続くものです。

 とりあえずこの三点はきっちり抑えないと、発表会とか野次が五月蝿いです。つまり、そこさえきっちりとやっておけば、どんなに拙い意見でも意見として聞いてくれます。ああ、やっぱり頭がいい人は話していると楽でいいなあ……。

 

 けど、日本でああいうことやっちゃうと結構嫌われます。

 

「自慢話か」

 

 とかね。そうじゃなくて、意見が意見として認められるように論理で武装しているんですが。それが通じないのかYO!!

 

 

 気が向いた方がいれば、話し方の本や、作文のハウツー本に似たようなことが書かれています。

 あ、あと、だからといって、意見を言わずに過程だけを話してしまうと。

 

「だから何?」

 

 と強烈な突っ込みをいただくことになります。いやぁ……、あれはきつかった……(泣

 学生の方はレポートに論理を念頭において組み立てると、随分と感じが変わってきますよ。実験だった場合は、最初に教授が言う結論を書いて、それを実験で証明する、という作り方です。そうすると、多少データが甘くても受理されます(笑

 

とまあ、そういう感じです。多分、プレゼンとかするときに詳しく説明されます。実際僕もそこで説明を受けました。

 

 で。

 

 僕の胸倉を掴んだ人(四十過ぎのおっさんです)の話すことは、とりあえず、拙い。何が拙いって、意見しか言わない。なので他の人たちに。

「だから何が?」

「では、どうしてそのような結論に?」

 とか、ぼろくそに言われていました。

 ただまあ、僕は手伝い(人員不足な上に、予定では僕だけ暇だったので、たまたまです)でしたし、言っていることは納得出来ました。

 で、疑問に思ったことを質問に。

 最初は気前良く話してくれていたのですが、段々機嫌が悪く、……多分上記の人たちと同じこと、言ったからでしょうね……。

 突然

 

「いい加減にしろ!! お前は馬鹿にしているのか?!」

 

 ……え、えっと? (心の声1

 

「お前は何だ?! 常識的なことも知らんのか?!」

 

 ええー……。常識ってちょっと待ってくださいよ。あなたはその常識的なことを研究しているんじゃないんですか……? (心の声2

 

「まったく、最近は論理すら話せないんのか!!」

 

 話せていないのはお前だよ

 

 とまあ、そういうことがあった次第で。 

 その後、残りの人たちと笑ったのは言うまでもありません。

 

3/6 

 まあ、今回はお知らせです。 

 管理人は今日の昼間から日曜の深夜まで、パソコンの前はおろか、一人きりになることも出来ませんので、更新は完全にストップします。

 ……え? 普段も全然更新しないからいいじゃんって?

 いや、あのね、確かにそうなんですけど(泣 下手したら更に伸びるかもしれない上に、連絡をすることが出来ないので、こうやって雑記で書かせてもらっている次第です。とりあえず、非常テンパってます。何がテンパってるって仕事と家の事情がまったくもって片付かない。というか、終わらないんです。

 ……まあ、家の事情の終わりはあんまり考えたくないんですが(ちょっと前の雑記に反転で書いてあります)。

 ゲフンゲフン! えーっとですね、そんな訳です。色々あるんですよねえ、暇人代表の僕でも。

 出来るだけ早めに色々なことを決めて更新に戻りたいと思います。……まあ、ぶっちゃけた話をするとね。

 

 二次創作、実は書き終わっているんだwww

 

更に

 

 

 一次創作も、次章もうすぐクライマックスなんだwww

 

 

 乗っているときのスピードははっきり言って異常です。ただまあ、非常に荒い。そして、指が痛い(関節が炎症起こしてますから)。

 色々片付けて、改めて添削を行いますので、書いてからアップするまで、大体一ヶ月前後の隙間があったりします。……なんで、とは言わないでください。それだけ俺が読むスピード遅いからです。

 ついでに色々な設定を付け足したり、自分で忘れていた伏線を潰したり、そんなことばっかりしているからです。

 俺にとっての完成とは。

 

 何回も読み直して伏線及び会話に違和感がなくなるまで自分成分を薄めることなんだ

 

 ……こ、こいつだめだ……、はやくなんとかしないと……!!

 

 

3/3 〜〜テンションあげていきます〜〜

 

 そんな訳で今日はバリバリテンションあげます。痛いかもしれませんが、まあそれは気にしない方針で。

 昨日滅茶苦茶下がったテンションを回復するべく、メールで友達に

 

「馬鹿をしろ」

 

 と、真面目に送りつけました。迷惑とか一切無視です。はあ? 馬鹿やれないダチは俺は認めないね、とか、そういうレベルです。

 で。

 

「聞いて聞いて、俺凄いよ? 何が凄いって今空気吸ってないの。その代わりに二酸化炭素吐いてるから

 

 呼吸してるじゃん!!

 

 ……次に行きましょう。我が終世のライバル、バレンタインの人です。

 まず普通に。

「え? 何で?」

 と返ってきたので。

「現実逃避がしたい。お前の馬鹿に(俺より席次は下、のはずです)期待している」

 と返信。……あのさ、終世ってしたら驟雨性って変換であるんですが、これいかに?

 すると、ノリのいいこいつは二回目で馬鹿をかましてくれました。

 

「知ってる? 馬の上に鹿が乗っていると、馬鹿になるんだよ」

 

 ……あの、だから?

 

「0点、やり直せ」

 と返信。……だから俺は彼女出来ないんだろうなあ、色々な意味で。

 二回目。割と時間かかりました。

 

「じゃああんた。バンダナ巻いて、ビームサーベル背負って町を歩きなさい」

 

 

 ふっはっはっは!! 悪いがそれは経験済みだ!!!(マテ

 

 

 と返信。……いやぁ、日本橋ではそれくらいしないと逆に浮いちゃうからさwww

 ここで痺れを切らしたのか、それとも普段自分が送る内容のメールが来たからなのか、電話が。

 

俺「どうした? 次のばk」

友「……とりあえず、何があったの?」

俺「うぐぅ」

友「そんなどこぞのキャラの口癖はいいから」

 分かるお前はなんだ?

 

 

 で、仕方なく事情を説明。

友「……滅茶苦茶きついわね、それ」

俺「だから現実逃避だよ。安心しろ。死にはしないから」

友「あんたはね。まあいいわ。それじゃあ、今度会った時に残しておいた取って置きのネタを一つ」

俺「ktkr」 

 ……2chネタは止めろ、というか自重しろ、俺。

友「私の親ね、離婚してるの。お父さんに引き取られけど、お母さんは知らない。あんたなら今の世間よくある言うけど、あんたの状況も同じ。現実を見なさい。以上」

 ……うっわぁ、想像以上にきついなあ。分かっていたことだったけど。

俺「……俺は、馬鹿をしろ、と言ったんだが?」

友「だからしたんでしょ? 心、抉ったじゃない?」

俺「……違いないね。ようし、ちょっと元気出たぞ。じゃあちょっと行ってくる」

友「死なないように」

 

 という訳で、何とか平常時のテンションを維持できるようには、なっているつもりです。まあ、これが平常時のテンションかどうかを聞かれると非常に首を傾げたくなる状況なんですが。

 うん、とりあえず、頑張ります!! 

 

 

3/2

 

 で、ほんとのところ何があったんでしょうか? 未だにアクセスカウンタがいい具合に回っていて怖い今日日です。いや、マジで。

 うん、真剣に何があったんだでしょう? 恐々としながら日記かいてます。なんなんだかこれは……。

 今日は、特になし!!(え

 

 いやまあね、テンションが下がる出来事なら腐るほどあったんだけどね、さすがにそれは書く気はありません。テンション下がるのは小説の中で十分です。

 

 まあ、真面目な話をするとですね、きてもらうのは有り難く、嬉しいのですが、しばらくちょっとテンション低めで行うことになるかもしれません。

まーあ、あれですよ? 人間、笑えないことには冷静になるしかないんだなあって、思いましたよ。

 正直、

 WA☆RA☆E☆NA☆I !!

 

 以上!! 知りたい人は、次から反転表示にしてみてやってください。しかし、絶対に話題に上げないでください。

 

 

 

親父が痴呆症となって、俺のことさえも、覚えていませんでした。なので俺は、姉貴の友達として、名前もまったく違うものになりました。ええ、今実家です。 

 だからまあ、本気で笑えない状況になっています。……まあ、覚悟はしていましたけど。

 

 

 

3/1  〜〜な、何事?!〜〜

 

てな訳で、バイトから帰ってきて、さて、サイトのアクセス状況は、と調べてみると。

 

 

 ちょ、九時から何があったんですか?! アクセス数166とか初めてですけど!!??

 

 

 ほ、ほんと何があったんだろう? アクセス解析しても、検索サイトで打ち止めなので、そこから先が分からないのが現状です。

 え、えっと、このサイトはどこかの偉人様の話題にでも上ったのでしょうか? おそらく二次、なのは関連のどこかに(アクセス解析で、一次か二次、どちらを見ているのかは分かりますので)。

 そ、それなら至急挨拶なり何なりしなければ!! ほんと、誰でもいいのでこの異常状況を教えて欲しいです!!

 本来ならばアクセス数が増えることは喜ぶべきことなんだと思いますが、今まで20〜30くらいだったもので……、いやもう、何か怖くてwww

 勝手にひっそり、そして暢気に更新しています。というか、現状で普通に満足、しています。なので、なんていうか、こう、ねえ?!(誰に聞いてる)

 要するに怖いんです。何か不手際でも行ったのか、と不安になるんです。

 なので、是非とも情報の方お願いいたします。web拍手なり、メールなり、掲示板なりで。よろしくお願いしますm( _ _ )m

 うーん……。こんなヘボでヘタレ全開なのに、どうしてなんだろう……?

 

2/28

 

 

 テストが色々な意味でしゅーりょー!!!

 

 

 進級? それって美味しいのかな? 僕なんなのか分からないやー。

 ……ってまあ、そんな感じです。さすがに留年はしないでしょうが、仮進級の可能性ありです。まーあ、どうせ学費払うの自分だし、一年二年長くなったところで、僕の小さなプライド以外傷付くものがないんで、どうでもいいやー、とか思ってみたり。

ところで、散々更新は三月一日と言っていましたが、なんていうか、素で一日多めに見積もっていました。あはは……。

 ちなみに今日は、バイトがありましたが、

 

 寝過ごしました(汗

 

 

 しゃあないので「風邪引きました」とか何とか言ってお休み貰いました。うっわぁ、俺も気楽……。

 という訳で、明日から休みです。別名、授業料を何とかして稼ぎ出す時間、とも言いますが、それはそれ。進級が確定すれば更新速度を懐かしき半月前に戻したいな、と思います。

 ……戻ればの話だけど(オイ

 あと、web拍手の内容を撤廃しました。うん、さすがに古すぎるってことに、気づいたんで。次が出来上がってないので、今は連絡用です。一体全体何を連絡するんだ、とか、そういう現実的な突っ込みはしないでください。

 あ、それとそれと、一次創作のページを大分変えてみました。そろそろ量が多くなってきたんで、すぐに探し出せるように、管理人的に努力したつもりです。

 ……もしかしたら、リンクがばぐってるかもしれませんが。基本的にはブラウザのバックの使用をお勧めします。行くことはこちらで確認したので問題はありませんが、戻る時は何処に行くのか、ちょっと分からないんで(爆

業務連絡は以上! とりあえず、オリジナルは二章を完結させました。出来れば夏頃には二次も完結させたいので、って、半年もかかるのかよ?!

 ……が、頑張ります!! た、多分、どうにかするから!!