〜レトロゲームセンタープロジェクト〜

有志団体 アーケードゲーム博物館計画 って?

 

TOPページへ。


ゲーセンのゲームって

売上が落ちるとどうなる?


アーケードゲーム博物館計画のきっかけ。


アーケードゲーム博物館計画の理念と活動。


将来的な構想 1

(できればいいなと思う事)


将来的な構想 2

(できればいいなと思う事)


製作中


ジオログ(報告書)


 

 


メール メール

アーケードゲーム博物館計画のきっかけ。

 

私たちがゲームセンターで遊んだゲームが二度と遊べなくなってしまう!

そんな危機感を少なからず抱き始めたのがきっかけで、ゲーム基板や
大型筐体の購入を始め、年月を重ねるにつれてだんだんと台数が増えていきました。

台数が集まると

「保管だけではもったいない。やはりゲームは遊んでこそゲーム」
という考えもあったことから

「収集したゲーム機器をなんとか実際に遊べる場を設けられないものか?」

こうして1999年にアーケードゲーム博物館計画が本格的にスタートしました。

 

元々はゲーム基板コレクターやゲーム筐体を買ってはみたものの

置き場に困ったなど、アーケードゲームが好きで購入まで至ってしまった有志による団体です。

 

ゲームは遊ばれてナンボのもの。

見るだけではそのゲームの中身はわからないし

80年代後半から90年代初頭にかけて稼動していた体感ゲームなどは

実際に「体感」してみなければその面白さの全てを伝えることはできません。

 

当計画では、展示だけでなく

「実際にゲームで遊べる場」としての博物館施設の設立を目指しております。

 

 

>次へ<