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2007年までのトピックはこちら

 

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夏季合宿のお知らせ

連絡が遅くなりまして申し訳ありません。

秋季シーズンに向けての合宿を、以下のように実施いたします。

<2010年度夏季合宿>

日程:8/25(水)〜31(火)

宿泊先:尾瀬戸倉温泉 旅館 玉泉 ホームページはこちら

〒387−04 群馬県利根郡片品村尾瀬戸倉745

TEL:0278-58-7527

 ※アクセスなどは、宿泊先のホームページを参照ください。

よろしくお願いいたします。

 

OB戦・総会開催のご報告

連絡が遅くなりまして申し訳ありません。

去る6/26(土)にOB戦・OB総会が行われました。

天候が優れない中、多くのOB様方に参加していただき、ありがとうございました。

総会での集合写真を掲載させていただきます。

 

 

追い出しコンパのお知らせ

上記の件について、詳細が決まりましたので、お知らせいたします。

皆様お誘い合わせの上、奮ってご参加下さい。

〈2008年度追い出しコンパ〉

日時:2009年2月27日(金) 18:0019:00(変更)開始予定

場所:手作り居酒屋 甘太郎 吉祥寺店

(JR中央線・京王井の頭線 吉祥寺駅北口より徒歩3分)

※なお、予定では2月28日が追いコンとなっていましたが、変更となったため、28日はオフとなります。

2008秋季3部獲得タイトル


最多盗塁    小池隼平 8盗塁

 

2009年度新体制固まる

秋季リーグ戦終了をもちまして、幹部交代となりました。新幹部は以下の通りです。

主将

五島興(フィリピン語専攻2年)

副主将

小池隼平(ウルドゥー語専攻1年)

主務

滝藤学(スペイン語専攻1年)

マネ代表

稲陽子(ラオス語専攻2年)

会計

山田絵里奈(ロシア語専攻2年)

来期の3部優勝、2部昇格を目指して頑張っていきます。今後とも皆様のご支援、ご声援をよろしくお願い致します。

 

海洋大に大勝 5勝5敗の4位で全日程終了

秋季リーグ戦もいよいよ最終戦を迎えました。この一戦の先発マウンドにはこの試合で引退となる真塩が上がります。真塩は初回の海洋の攻撃を三者凡退とすると、直後の1回裏に佐藤の四球と滝藤のヒットの後に石井が送りバントを成功させ1死2・3塁のチャンスを作ります。ここで4番小池がレフト前にタイムリーを放ち1点を先制します。続く2回裏にも1死から中野・仲の連打と佐藤の四球で1死満塁とすると、滝藤の2点タイムリーで追加点を奪います。3回裏にも相手のワイルドピッチで1点を追加、序盤3回を終わって4点をリードします。外語先発の真塩は海洋打線を3回までパーフェクトに抑えていましたが、4回表に先頭バッターに初安打を許すと、この回に5安打を集中されて3点を失い1点差に迫られてしまいます。しかし直後の4回裏、先頭の佐藤がセンター前ヒットで出塁すると、1死となった後に石井の四球と小池のバントヒットで満塁のチャンスを作ると、江籠の犠牲フライと小野の2点タイムリー2ベースで3点を追加し、再びリードを4点とします。勢いに乗った外語打線は続く5回裏にも1死から仲・佐藤が連続四球で出塁すると、滝藤・石井の連続タイムリーで3点を追加し、海洋先発の北藤をノックアウトします。その後も外語打線は海洋2番手の浅沼を攻め、相手のエラーと五島のタイムリーさらに2点を追加します。6回裏にも外語は2つの四死球と4本のヒットと相手のエラーなどで4点を追加し試合を決めます。7回表には上田が登板し先頭打者から三振を奪うと、ファーストから真塩が再登板し後続を打ち取りゲームセット。外語打線はこの日先発全員安打。16安打で16点を奪う大勝で最終戦を飾りました。これで外語大は2季連続での5勝5敗の4位で全日程を終了しました。たくさんのご声援、誠にありがとうございました。

試合詳細

 

理科大に辛勝 今季4勝目

いよいよ今シーズンも残すところ2試合となりました。迎えた第9戦は理科大との一戦です。理科大は石井、外語は今シーズン初登板となる3年生の上田が先発で試合が始まりました。外語は初回に相手投手の立ち上がりを攻め、2死1・2塁のチャンスを作ります。ここで5番仲がライト前にヒットを放ちますが、2塁ランナーの石井が本塁でタッチアウトとなり先制することができません。一方外語の先発の上田は先頭打者に四球を与えると、送りバントで1死2塁となったところから連続四球で満塁のピンチを迎えます。ここで理科大5番の長田にレフト前にタイムリーを許し、2点を先制されてしまいます。ここで外語は上田から池田に投手をスイッチ。池田は後続を打ち取り追加点を許しません。反撃したい外語は2回表に1死から佐藤がヒットで出塁すると、盗塁とワイルドピッチで1死3塁のチャンスを迎えます。ここで中野の打球がライトのエラーを誘い1点を返します。さらに外語は送球間に2塁に進塁していた中野が再び相手のワイルドピッチで3塁へ進むと、9番の江籠がセンター前にタイムリーを放ち同点とします。さらに外語は続く3回表にも1死2・3塁のチャンスを作ると、小野の犠牲フライと佐藤のタイムリー2ベースで2点を勝ち越します。2点のリードをもらった池田ですが、直後の3回裏、2死から4番石井を四球で歩かせると、盗塁と送球エラーで2死3塁とされ、続く5番長田に左中間を破られ1点差に迫られてしまいます。その後も池田はヒットこそ許しませんが毎回のように四死球を与え、苦しいピッチングが続きます。なんとか追加点を上げたい外語は7回表に2死から仲がセンター前ヒットで出塁すると、続く小野が左中間を破る2ベースを放ち、1塁から一気に仲が生還し、再びリードを2点とします。最終回に池田は再び2つの四死球でピンチを迎えてしまいますが、この場面でリリーフした休波が後続を打ち取り試合終了となりました。

試合詳細

 

農工大にサヨナラ勝ち 延長戦制す

晴天の下迎えたリーグ戦の第8戦は農工大との一戦。外語は休波、農工は前回と同じく平林が先発。両チームともに1年生の先発となりました。先制したのは外語でした。初回に先頭の五島が四球で出塁すると、盗塁と送りバントで1死3塁のチャンスを迎えます。続く石井は打ち取られ2アウトとなりますが、ここで4番の小池がライト前にタイムリーを放ち1点を先制します。さらに外語は続く2回裏にも四球とヒットで2死1・2塁のチャンスを作り、五島のセンター前ヒットで、2塁ランナーの佐藤が一気に本塁へ生還し、2対0とします。しかし、中盤に外語は農工の反撃を受けます。4回表に4番宮崎の2ベースの後、5番吉川にセンター前へのタイムリーを許し1点を返されると、6回表には四球と2つのエラーで同点とされてしまいます。8回表に先頭の村田に2ベースで許したところで外語は休波に代えて真塩をマウンドへ送ります。真塩は続く宮崎をセンターフライに打ち取りますが、この間に2塁ランナーはタッチアップで3塁に進み、1死3塁。ここで続く吉川にレフトへの犠牲フライを許し、1点を勝ち越されてしまいます。このままでは終われない外語は、9回表にリーグ戦初登板の滝藤が農工打線を三者三振に仕留めリズムを作ると、9回裏に先頭の中野のセンター前ヒットと仲の送りバントで1死2塁のチャンスを作ります。ここで農工は先発の平林に代えて東をマウンドに送ります。ここで外語は東を攻め四球とヒットで1死満塁とすると、3番の石井が押し出しの四球を選び同点に追いつきます。10回表に外語は先頭バッターのカウントが0−2となったところでレフトに下がっていた真塩が再登板すると、2つの四球で1死1・2塁のピンチを迎えたものの、落ち着いた投球で4番宮崎をゲッツーに仕留めます。そして迎えた10回裏、先頭の小野が左中間への2ベースで出塁すると、続く佐藤が初球をフルスイング。打球は右中間を破る2ベースとなり、2塁ランナーの小野が生還。サヨナラ勝ちで延長戦を制しました。

試合詳細

 

首都大に敗戦 早くも今季5敗目

連勝で迎えたリーグ戦の第7戦。現在首位に立っている首都大との一戦になりました。外語の先発は真塩、首都の先発は左腕の近藤で試合が始まりました。初回、外語は相手投手の立ち上がりを攻め、滝藤のヒットと石井の死球で1死1・2塁のチャンスを迎えます。ここで4番小池がレフトへ2点タイムリー2ベースを放ち2点を先制します。幸先良く先制した外語でしたが、2回裏にスクイズで1点を返されると、続く3回裏にも1死から連打を浴び、1・3塁のピンチを迎えます。ここで外語は早めの継投で真塩に代えて池田をマウンドに送ります。しかし池田はここで4番小林にレフトへのタイムリーを許し同点とされてしまいます。なんとか踏ん張りたい池田でしたが、5回裏には3本のヒットで2点を勝ち越されると、7回裏にも2点を失い4点をリードされてしまいます。なんとか反撃したい外語は8回表に1死満塁のチャンスを作りますが、後続が打ち取られ万事休す。外語大は5敗目を喫してしまいました。

 試合詳細

 

電通大に雪辱 完封で今季2勝目

先週の試合でようやく今季初勝利を挙げた外語大。後半戦最初の相手は前回の試合で1点差での敗戦を喫している電通大です。外語は池田、電通は三宅の先発で試合が始まりました。序盤はお互いにランナーを出すものの無得点のまま試合は進みます。試合が動いたのは3回裏。1死から五島がセンター前ヒットで出塁すると、盗塁と滝藤の送りバントで2死3塁のチャンスを迎えます。ここで3番の石井がライト線へのタイムリーヒットを放ち1点を先制します。さらに5回裏には3つの四球で2死満塁のチャンスとなった場面で5番の高島がセンター前に2点タイムリーを放ちリードを3点とします。外語の先発の池田は味方の好守にも助けられ、終わってみれば電通打線を散発3安打の無得点に抑え、自身初の完封勝利を挙げました。これで外語大は連勝で今季2勝目となりました。

 試合詳細

 

海洋大との全敗対決制す 今期初勝利

4戦全敗で迎えた前半戦の最終戦。対戦相手は同じく4戦全敗の海洋大。外語は真塩、海洋は野田が先発で試合が始まりました。先制したのは海洋大。1回裏に1死から2番池田のヒットと盗塁で1死2塁とされると、続く3番長尾は平凡な内野フライに仕留めますが、続く4番肥田にカウント1−2から甘く入ったボールをセンター前に運ばれ1点を奪われます。連敗中の悪い流れを断ち切りたい外語は直後の2回表に反撃を見せます。1死から小野がサードのエラーで出塁すると、佐藤の犠打で2死ながらランナーを3塁に進めます。ここで江籠、中野が2者連続でタイムリー2ベースヒットを放ち一気に逆転します。さらに続く3回表には先頭の滝藤がライトへの本塁打を放ち1点を追加。なおも小池のヒットと相手の野選でなどで2死2・3塁のチャンスを作ると、佐藤がセンター前への2点タイムリーを放ち4点をリードします。外語の先発の真塩は初回以降立ち直り、粘りの投球で7回1失点と好投します。その後外語は休波、池田の継投で海洋の反撃をかわし試合終了。5戦目で今季初勝利を挙げました。

 試合詳細

 

理科大にも敗戦 今期3度目の1点差負け

土日の連戦の2試合目。理科大との試合が行われました。理科大の先発は石井。外語の先発は池田で試合が始まりました。連敗中の悪い流れを断ち切りたい外語は初回の理科の攻撃を三者凡退に抑えます。すると1回裏、先頭の五島が出塁すると、すかさず盗塁を決めチャンスを作ります。後続が倒れ、2死3塁となってしまいますが、ここで4番小池が3塁線にセーフティーバントを決め1点を先制します。これで波に乗りたい外語ですが、先発の池田がピリッとしません。直後の2回表、この回先頭の4番石井にセンター前に運ばれると、続く長田にライトへホームランを打たれあっさり逆転を許してしまいます。しかし外語も4回裏に相手投手の牽制悪送球で同点とすると、5回裏には高島のヒットと相手のミスで無死3塁のチャンスで小野の内野ゴロの間に3塁ランナーが生還。外語は再び1点のリードを奪います。ここで流れを一気に引き寄せたい池田は6回表の理科大の攻撃を簡単に2死としますが、4番石井にヒットを許すとここからリズムを崩し、続く5・6・7番にも連打を浴び3点を返され再び理科大にリードを許してしまいます。外語打線も8回に理科大3番手の船橋を攻め1点差に迫りますが、反撃もここまで。リードを奪った直後に逆転を許す悪い内容で開幕から4連敗。今期3度目の1点差での敗戦となりました。

 試合詳細

 

首都大との接戦に敗れる 開幕3連敗

開幕2連敗を喫し、もう負けられない外語大。先発マウンドには今期初先発の真塩を送ります。しかしその立ち上がり、先頭の青木に3塁打を許すと続く2番森山にセンター前に運ばれ1点を先制されてしまいます。なんとか踏ん張りたい真塩でしたが、続く3・4番に連続四球を与えると、5番森川にセンター前に運ばれ2点目を失ってしまいます。なおも無死満塁のピンチの場面で外語は真塩に代わって池田をマウンドに送ります。池田は6番の熊谷をショートゴロに仕留め1死満塁としますが、続く7番峰岸にカウント1−1から甘く入った変化球をライト前に落とされ1点を失うと、外野からの返球が逸れる間にさらに1点を失い、この回4点を先制されてしまいます。反撃したい外語大は、首都大先発の左腕近藤の立ち上がりを攻めます。1・2番の連打と送りバントと四球で1死満塁の場面で5番高島が右中間に走者一掃の2塁打を放ち1点差とします。1回からマウンドに上がった池田は2・3・4回を三者凡退に抑え味方の援護を待ちます。すると、4回裏に先頭が四球で出塁すると、続く仲の送りバントが相手のエラーを誘い、無死2・3塁のチャンスを迎えます。ここで中野がきっちりスクイズを決め同点に追いつきます。同点に追いついてもらった池田でしたが、直後の5回表に1死から1・2番の連続内野安打で1・2塁とされると続く3番渡辺にライトへのタイムリーを許し、1点を勝ち越されてしまいます。その後池田は毎回出塁を許しますが、捕手石井が2つの盗塁を刺すなどバックが投手を助けると、池田も粘りの投球で応え首都大に追加点を与えません。一方の打線は6回からリリーフした首都大の幅舘からチャンスは作るものの、バントミスや走塁ミスで流れを手放し、結局1点差のまま試合は終了。外語大は3戦目も勝利することができませんでした。

 試合詳細

 

農工大に完封負け 開幕2連敗

開幕戦を落とし、迎えた第2戦の相手は農工大。外語は開幕戦と同じく池田が先発。一方の農工大の先発は1年生の平林。初回、外語は先頭の佐藤がヒットで出塁し相手の牽制悪送球で無死2塁のチャンスを作りますが、後続が続かず先制のチャンスを逃してしまいます。一方外語の先発の池田は3回まで農工打線をノーヒットに抑える上々の立ち上がりを見せます。しかし4回裏に農工の3番村田、4番宮崎の連打で無死1・3塁のピンチを迎えると、続く5番吉川のファーストへの内野安打の間に1点を先制されてしまいます。続く5回にも1死から1・2番に連打を浴び、1死1・2塁のピンチで3番村田にライト前に運ばれさらに1点を失います。ここでなんとか踏ん張りたい池田は続く4番宮崎を打ち取り2死としますが、5番吉川にカウント2−3からセンター前にはじき返されさらに2点を失います。その後内野安打と四球で2死満塁となったところで外語は池田に代わって真塩をマウンドに送ります。しかし、代わった真塩が初球に痛恨のワイルドピッチで5点目を献上してしまいます。外語投手陣はこの日農工に許した9安打のうち、8本を4回・5回に集中されてしまいました。一方外語打線は農工先発の平林を打ち崩すことができず、終わってみれば散発4安打の完封負け。開幕2連敗を喫しました。

 試合詳細

 

秋季リーグ戦開幕 初戦は黒星スタート

前日から天候が心配されていましたが、晴天の中秋季リーグ戦の初戦を迎えました。相手は前日の試合で海洋大に大勝し、勢いに乗っている電通大。外語は池田、電通は昨日に続き連投となった三宅の先発で試合は始まりました。初回、外語は相手投手の立ち上がりを攻め、2本のヒットと死球で無死満塁のチャンスを作ります。ここで4番の小野がセンターへきっちりと犠牲フライを打ち、1点を先制します。1点のリードをもらった池田ですが、2回裏に2死からエラーで出塁を許すと、続く8番高見に不用意に投じた1球をセンターオーバーの2塁打とされ、同点となります。その後お互いにランナーは出すものの、決定打を欠き1対1のままゲームは進みます。そして迎えた5回裏、池田は2死2塁のピンチを迎えると、3番の内薗に3塁線を破られ1点を勝ち越されます。なんとか反撃したい外語大でしたが、7回以降相手投手からヒットを打つことができず2対1のまま試合終了。初戦を白星で飾ることができませんでした。

     試合詳細

2008春季3部獲得タイトル

最優秀防御率 池田薫 2.53
最多勝利    池田薫 5勝
最多奪三振   池田薫 43奪三振
最多盗塁    五島興 13盗塁

合宿終える
8月18日〜22日の夏合宿は無事終了しました。

今回の合宿ではミーティングでチームの意識を統一し、それを練習で確認することができました。3部優勝2部昇格に向け、今後オープン戦を通して実戦の細かいプレーを調整し万全の形でリーグ戦に臨めるよう精進したいと思います。

ご寄贈
合宿中、外大野球部OB会様を代表して森先生に合宿地までお越しいただき支援金をいただきました。誠にありがとうございました。

 2008夏合宿のお知らせ

8月18日(月)より夏合宿が茨城県波崎市で行われます。

期間:8月18日(月)〜22日(金) (4泊5日)
宿泊先:HASAKIホテルチェックインきたがわ →宿リンク
グランド:私設グランドにつき名前など詳しい情報がありません。
住所は茨城県神栖市矢田部7928-1ですが、分からなかった場合はお手数ですが
旅館に一度立ち寄って場所を聞いていただきますようお願いします。
皆様のご参加を部員一同待ちしております。

OB戦,総会のお知らせ

【OB戦】
日時:7月5日(土)    12時アップ開始 13:00試合開始予定
場所:東京外国語大学グラウンド 東京外国語大学アクセスマップ

【総会】
日時:7月5日(土) 
場所:武蔵境駅前のイトーヨーカドー内西館B1F「紅虎餃子房」
時間:午後6時より(更新

今回のOB戦は渡辺雅司先生の退官記念試合となっております。また、OB戦に加えまして、試合後ソフトボールを数イニングス行う予定です。
皆様の御参加を部員一同お待ちしております。

オープン戦の全日程が終了いたしました

4/6の初戦(vs東京農工大学)に向けて最終調整していきたいと思います。

→オープン戦の結果はコチラ

追いコンのおしらせ

今年も野球部の卒業生を送り出す追いコンが2月26日(火)に行われます。
卒業生にとって、学生として最後の野球部の飲み会なので皆様お誘いあわせの上、是非ご参加ください。


場所  吉祥寺の「甘太郎」  *JR吉祥寺駅から徒歩約5分
日時
  2月26日(火) 18時より  

2008年春合宿のお知らせ

3月11日より春合宿が、愛知県蒲郡市にて行われます。
例年通り大阪大学外国語学部(旧大阪外国語大学)との合同合宿となります。

場所  愛知県蒲郡市(がまごおりし)
期間  3月11日(火)〜15日(土)4泊5日 *最終日に練習試合を行います。
宿泊先 「山田館」愛知県蒲郡市金平町開戸6
 宿リンク
球場  蒲郡市公園グラウンド グラウンドリンク 

 2007秋季獲得タイトル

最優秀防御率 真塩和也 防御率2.11

最多盗塁       佐藤嵩道 12盗塁

最多打点        小野活    14打点

2008年度新体制固まる
秋季リーグ終了をもって幹部交代となりました。新幹部は以下の通りです。
主将 石井良周(中国語専攻2年)
副主将 中野彰悟(ロシア語専攻2年)
主務 高島浩(中国語専攻1年)
マネ代表 曽根小百合(ロシア語専攻2年)
会計 山田絵里奈(ロシア語専攻1年)

ご寄贈
 今年度の国公立大会優勝記念として、野球部OB会「球友会」様よりティーバッティングネットのご寄贈、大阪戦のご支援等を頂きました。誠にありがとうございました。 来季の3部優勝、2部昇格を目指し頑張っていきます。今後とも皆様のご支援、ご声援よろしくお願い致します。 新主将 石井

OB戦・納会のお知らせ

【OB戦】
日時:12月2日(日) 12:30試合開始予定
場所:東京外国語大学グラウンド
 
東京外国語大学アクセスマップ

【納会】
日時:12月2日(日) 18:30開始
場所:JR中央線武蔵境駅北口「やるき茶屋」
 
 今回グラウンドのスケジュール上の都合により日曜日の開催となりましたが、
何卒ご了承いただければと思います。
OB戦及び納会への参加の可否の連絡をいただきたいと思います。
お忙し中とは存じますが、皆様の御参加を部員一同お待ちしております。

 

 

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