![]() PlayOnline/FINAL FANTASY XI ヴァナ・ディール コレクション Windows版 |
一週間前にFF11をやり始めた者です。 今から始める方は色々と苦労が必要であるとの意見もいくつかみられますが、それは逆であると思います。 6年以上も続いているゲームだからこそ、初心者発掘をしている上級者の方も多く、序盤のソロの時にリンクシェル(準PTみたいなもの)に誘われる事もありますし、今ではレベルシンクというシステムを使えば多少のレベル差を無視してレベル上げが出来ますので、実に様々な方とPTを組めるのではないでしょうか。 どの世界でも人との出会いというものには、言葉では言い表すことの出来ない特別なものがあります。それはこのFF11の世界「ヴァナ・ディール」でも決して例外ではありません。 MMOは少し苦手という方や、6年もたった今から始める事に躊躇いを感じている方も、ここは思い切ってプレイされてみてはどうしょうか。 |
![]() ドラマCD 『魔法先生ネギま! ~白き翼 ALA ALBA~ 言っておきたいことがある!』 |
メインの3つの話はファンとして十分楽しめました。しかし影のメインネギま検定をやるにはパソコンがなければという問題がありますコミックス限定版OADをもっている人にはわかりますが,OADにはパソコンでしか再生出来ないMP3ファイルが収録されたておりこのCDにもパソコンでしか再生出来ないMP3ファイルが入っています。ネギま検定のヒアリング問題もそのMP3として収録されています。問題内容に声優さんが違うキャラのセリフに声をあてたり、音声として聞いてみたかったセリフを問題にしてあったりファンとしてはけっこうたのしめる内容でした。検定も普通のCDプレイヤーでも聴ければもう1つ☆をあげてもたかもしれません。 |
![]() CRISIS CORE FINAL FANTASYVII プレイアーツ エアリス・ゲインズブール (ノンスケール可動フィギュア) |
題名の通り。まさかエアリスを出してくれるとは思いませんでした。 普通にアンジールやジェネシスがでるもんだと… 7のプレイアーツと代わり映えしないし(服が違うのと顔が少しリアルになった?)、出す必要ないのでは?との意見が多いですが、エアリス大好きな私は大喜びです。 選んでくれたスタッフに感謝の星5つ。 |
![]() 神はサイコロを振らない (中公文庫) |
掛かりなラストが描けるのは本ならでは。これをドラマでやったらお金が
かかって大変だったでしょう。乗員・乗客の一人一人にスポットが当て られており、それぞれの生き方の短編集といった読み方もできます。 エピローグとして後日談も読めますが、その後日談に意味がないように 思えたので星を一つ減らしました。 |
![]() 俺たちのメロディー(4) |
「特捜最前線」は、いまだにCATVなどで見ても、おもわず見入ってしまうほど、毎回凝ったストーリーが素晴らしかったです。CASTに二谷英明・本郷功次郎、横光克彦、藤岡弘、大滝裕治、夏木豊、誠直也、関谷ますみなどの早々たる、「警視庁・特命課」の、人間味のある刑事たちの、捜査のシーンが思いうかんできます。また、当時パトカーで使われていた、430型の黒塗りのセドリック280Eブロアムや白いグロリア200ESGLやジャパンのスカイラインGTーESもすごくかっこが良かったですね。メインテーマと私だけの十字架はとくに皆さん、ご記憶におありなんじゃないでしょうか? |
![]() ミッキーとドナルド マジカルアドベンチャー3 |
ミッキーとドナルドがキングピートの宮殿をめざして冒険をします。今回のコスチュームは、今まで同様のノーマルのほかに、防御やアタックなどのナイト、木をのぼりおりしたりロープで巻きつけたものを引っ張るきこり、魔法をかけるとステージのものがいろんなものに変化するマジシャンがあります。 一人か二人同時プレイができます。ゲームの難度は3段階の設定ができます。前回とっておいたパスワードで続きから遊ぶことが出来ます。 1,2のバージョンと同様、むずかしいものではないので小学生低学年向けといったかんじです。でも大人のかたも、不思議な世界を十分に楽しめると思います。 |
![]() 恋のマホウ |
このCDはwowowで放映中のアニメ『まぶらほ』のオープニング&エンディング 曲が収録されたCDです 一曲目の「恋のマホウ」と二曲目の「We’d get there someday」とともにアニメにあっていてとてもいいと思います。 |
![]() ファイナルファンタジーVII アドベントチルドレン (通常版) [DVD] |
皆さんが書かれているように、クラウドらのキャラは少々不自然な程に、美麗です。(特にクラウドは、中性的で綺麗過ぎて不自然。結構いい歳なのに…) 戦闘シーンも迫力があってとてもよかったです。 しかし…問題はシナリオ。前作のクラウドの前向きさは再び失われ、ザックスとエアリスのことでウジウジする鬱なクラウドに戻っております。しかも、デンゼルを保護するだけして後の面倒事は、全てティファに押し付ける無責任ぶり。 これではエアリス達が心配して浮かばれないのもわかります。 他の仲間の出番が少ないのも気になりました。 |
![]() ネギま!? VI SP [DVD] |
今作は何と言いますか・・・作風が変ってきました・・・『ネカネ』の登場で一層、意味不明な展開に・・・
しかも、『ネカネ』の正体を暴こうとする話が(17話)とっても不思議キャラなので面白いと感じる点がなかった・・・ しかも私から言わせて貰うと『まき絵』の扱いが酷すぎるのでイマイチ『ネギま!?』は好きになれません!! もう少し、マシな展開が欲しいです・・・しかし、今回、評価が高いのは16話が感動するお話だからです!! 『アスナ』と『いいんちょう』のエピソードなので・・・今作にこの話がなかったら『星★★』です!! 更に、理解に苦しむのですが『ネギま!』が実写になります・・・意味が判りません・・・ あのエロさを実写にって、どんな映像になるのでしょうか??やっていい事と悪い事があると思うのですが・・・ |
![]() 神はサイコロを振らない DVD-BOX |
1996年8月10日 15:30長崎県壱岐空港を離陸した東洋航空402便が突然消息を絶った。
のべ機数530機の航空機、海自・海保の艦船およそ200隻、警察・消防庁の人員およそ12万人が捜索を行ったが、 何の手掛かりも見つからず、2ヵ月後に運輸省は乗員乗客の死亡を確定。 2006年2月10日 28名の乗客を乗せた402便は10年の時空を超えて長崎空港に着陸した。 402便の副操縦士・哲也(山本)と恋人であった黛ヤス子ことヤっち(小林)は、402便事故対策室の遺族会担当であった。 事故当時28歳であったヤっちも今では「どっこいしょ、よっこらしょ」な38歳。 402便の乗員・乗客は29分41秒の旅であったが、現れた世界は10年後の世界。 浦島太郎的な空気がコミカルでもあり、悲劇でもある。 哲也にとっては昨日の喧嘩であっても、ヤっちには10年前の事だったり。 『この胸いっぱいの愛を』の逆バージョンみたいな設定でもあり、 『黄泉がえり』のクライマックスみたいな切なさもあり、 "あと何日…"ってのは『宇宙戦艦ヤマト』みたい(笑) 全9話ですが、1話の402便が現れるシーンには鳥肌が立つほどの興奮があり、 4話の姉弟の平手打ち、7話の恩師との再会には熱くなった。 「定年後、年金をもらう」のを楽しみに日々を過ごしてる、夢・情熱の失ったヤっち 音大卒でありながら、今はニートで姉の家に居候してる弟菊介こと菊坊(武田) この2人が10年の時空を超えて逢いに来た402便の人たちに刺激を受けて、 10年前の情熱を取り戻していく成長の過程も素晴らしい。 各話の「10年前の…ますか?」という問いかけには唸らされた。 30代 小林聡美、20代 ともさかりえ、10代 成海璃子は良いキャスティングだと思う。 泣きのアっち(ミス角煮まんじゅう)、ボケの哲也とが絶妙の(物語の)バランスをとっている。 「おうっ!」って台詞が似合う小林聡美さんがイイ☆彡 |



















