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PERSONA 3 FES ペルソナ3 王居エンピレオ VS???




「ペルソナ3」オリジナル・サウンドトラック
ペルソナ4プレイ後に3と4両方のサントラ買ってみたけどどっちもすごく良かった!特に3の方は聞いてる内にプレイしてた時の気持ちが蘇ってきて3はもう売っちゃったのにまた買い直そうかなって気になってきました!マジ感動で泣きそう

 

ペルソナ関連CD4枚セット企画 -Amazon.co.jp limited edition- [アナザージャケット2枚, クリアカード付]
ペルソナ3のCDを買った自分は、その1曲目にノックアウトされ、そろそろ4も買わねばと思っていたのですが、正直この企画は嬉しいです。一度に3フェスも手に入る。今からクリスマスが楽しみになってきました。アナザージャケットの絵柄は、HMVのもTSUTAYAのもいいけど、AmazonとSonyMusicShopが対になっているのでソニーさんのと2セット買いたいです(合計2万円かあ)。でもやっぱ眼鏡ポイントですよね。それにしてもこのクリアカード。よくアトラスがOKしたなあ。

 

ペルソナ ~トリニティ・ソウル~ Vol.1 【完全生産限定版】 [DVD]
本作自体を見ていないので多くのことは語れませんが、見ていないのには理由があります。
声優さんの中に子安武人氏がいらっしゃる!それって、かぶってるじゃないですか!
罪・罰の周防達哉君(主人公)じゃないッスか!
子安氏のことだから、主役級の役柄に違いありません。そんなかぶり方をされては、オールドファンとしては見ようにも見られぬ!
作るときにそういう配慮はしっかりして頂きたいですね。

 

ペルソナ~トリニティ・ソウル~ Vol.3 [DVD]
vol.3は全体的ににぎやかな話が多かったですね。
「署長が消えた日」の警察内での“ちーこりん(であってますかね)”連発には笑いました(笑)

あとようやく“戌井”の登場です。
P3のあのキャラなんじゃないかと言われてる戌井…
(10年後のあのノリはジュンペーの影響?(笑))
今後どういう行動に出るのかが気になります!

そして今回は特典にDVD収納BOXが付きますが、
慎と諒とそれぞれのペルソナが油絵で描かれてて、なかなかカッコイイ仕上がりになってます。

 

ペルソナ3 桐条美鶴 (1/7スケールPVC塗装済み完成品)
造形・塗りともに文句のつけどころがないので5点。
台座は使わなくても自立します。
胴部分で分割ができ、スカートがキャストオフできますが、
脱がすと胴の接合部の切れ目が目立ちますし、スカートと
ブーツのあいだに覗くヒザのほうがパンモロなんぞよりイイ!

 

ペルソナ3 フェス メティス (1/7スケールPVC塗装済み完成品)
P3をプレイして気に入ったキャラなので購入したところ、顔が若干大人びてる感じがしました。ゲームではかなり子供っぽいイメージでしたのでそこは私的にマイナスでした

しかし決して顔の造りが粗いとか崩れているわけではなく綺麗に仕上げられてはいます。メティスを知らない人はそれはそれで気に入るのではないかと

その他の出来は完璧でスカート部はなかなか高級感があります

ゲームのイメージにそんなに固執していなければ買ってもよいかと思う

 

ペルソナ3 フェス エリザベス (1/8スケールPVC塗装済み完成品)
僕はフィギュア収集を趣味とはしていないのですが、この『エリザベス』のフィギュア化には歓喜しました。
理由は三つ。
彼女も色々と活躍する原作を愛しているのと、彼女のそのキュートで不思議な見た目や言動に反したあまりの超越者ぶりに心底魅せられたのと、フィギュア化するのがアルターだったからです。
同原作であるペルソナ3からのフィギュア化はアルターでは『アイギス』『桐条美鶴』などがあり、私が購入したアイギスも試作品イメージと何ら違わないハイクオリティな出来で大満足したので、ペルソナのフィギュア化にあたっては全てアルターにやって欲しいとさえ熱望しました。
今度も全く裏切られなかった。
イメージ画像との違いはほぼ無いに等しく、ベルベットルームにて客人を迎える様な仕草の彼女が美しく再現されています。
別パーツである帽子を被せて落ちないか試したところ、逆さにしても落ちない。
磁石を帽子と頭部に埋め込んであり、綺麗にハマります。
指先のしなやかさや全体のプロポーションも素晴らしい出来で、特に後ろ姿の艶っぽさはもはや芸術。
左手のペルソナ全書も塗り・造形が丁寧に為されており、見て受ける印象は本そのものと言ったところ。
ページが重ねっている質感もちゃんと表現しています。
あと
いや、前作のアイギスもですがため息がもれる美しさ。
このエリザベスは通信販売で二つ(観賞用と保存用)注文したのですが、内一個が品薄を理由にキャンセルされてしまいました。
それほど期待が集まった商品だったのでしょう、今は売り切れていますし、アルターの事ですからそうそう再販はしないかも知れません。

 

ペルソナ3 公式設定資料集 (アトラスファミ通)
主要キャラのラフや表情集中心。
オープニングのコンテなども載ってはいますが、
「フェス」の発売があったためか、ネタバレ的な設定が徹底的に削られており、拍子抜け。
設定資料とはいっても、絵が中心でペルソナ倶楽部P3の方が、各自のペルソナの由来やエピソードは詳しいくらい。
「デビルサマナー 葛葉ライドウ対超力兵団 超公式ふぁんぶっく」の細かさを期待するなら、前述の購入をおすすめします。ネタバレ込みの全世界感をカバーできていないのと、ど素人のイラスト満載で、凹みますが、昼間の恋愛シュミレーション的な部分のガイドブックとしての出来はよし。

「絵」中心の設定集として、コメントすると、マニアック度低し。
ゲーム攻略本の敵シャドウ、ペルソナのCG数を知っている人間から見ると、イマイチ。
ただ普通のゲームで設定資料を出したら、こんなもんだろうとは思います。

主要キャラのラフスケッチ風の絵が載っています。
没スケッチなども載っているので、見ていると
「最終製品版が如何に洗練されてきたか」
という道筋を見るようで、面白いといえないこともないけれど、
欲を言えば、もっとシャドウや各ペルソナのスケッチや、せめて3面図を入れるとか、もうちょっとCGの設定資料を乗せて欲しかった。

 

ペルソナ3 (4) (電撃コミックス)

漫画家と言うよりはイラストレーターさんとしては申し分ない方だと思います。

故に相変わらず台詞・物語はゲーム内容を忠実再現してるでドキドキ感はありませんが(原作も知っているので)絵が好きなんで相変わらず買ってます。

原作知らなければ付いていけない展開は新たなファンを取り込むのは難しいでしょう。

構成・コマ割りに関して何方かとクロスオーバーすれば因り良い物になると思うので残念です。

P4の連載が早くも黒マで始まりましたがキャラ毎のマヨナカTVイベントをどう処理するのかオリジナリティを発揮するのか今後とも注目させて頂きます。



 

ペルソナ3フェス(通常版:単独起動版)
シリーズ初プレイでしたが、問題なく作品世界に入っていくことができました。
召還できる神々達もどこかで聞いたことある神ばかりで楽しかったです。
学園生活も自由に行動ができ楽しめました。
なによりラスボスとの戦闘は鳥肌ものです。

 

ペルソナ3フェス(アペンド版)
無印を4週やった後、後日談がやりたくて購入しました。
そして今日クリア。

本編の方は、新しいムービーの追加やシステム関係がかなり手直しされて
いて非常にいい出来だと思いました。
しかし納得できないのが文化祭。
変わらず台風でお流れって・・・。
まぁその変わりに戦闘用にいろいろコスチュームが用意されていたので
溜飲は下がりましたが。

しかし、後日談はなぁ・・・
完全に人を選ぶストーリーでしょうね。
陰鬱で救いがないのが救いっていうアトラスさん特有の毒のある幸せって感じ。
絶対に本編からしないと後悔すると聞いてたけど、本編後にプレイしても
ばっちり後悔しました。
「理解はする。だが納得はしない。」
ってのが正直な感想です。
ゲームはユーザーのものでしょ?
こういう製作者の満足を形にしただけのようなものは独りよがりと言われても
しかたないかと。

ただ戦闘は本編に比べると面白かったかな。
各ボスの攻撃のパターンを読み弱点をつく、味方AIの行動のパターンを
把握し状況の変化に応じて細かく作戦を変えてやる、そしてそのために
最適なペルソナを作成するっていうのがキモなんですがそれを楽しめるかどうかですね。
本編のようにレベルあげて△ラッシュ放置で終了みたいなことをしていた
ライトユーザーにとってはかなり厳しいかもなぁと思いましたが。

フェス本編は2週して80時間程度、後日談はサクサクすすめて20時間を切った
のでトータル100時間弱ってところでしょうか。
後味の悪さは残りましたがここまで時間をかけたゲームはそうないので
文句をいいながらもどっぷりハマッたのは間違いないです。
なので星4つ。
ゲーム自体の完成度とユーザーの満足度は比例しないんだなぁと改めて
感じさせられた作品でした。

 

ペルソナ3
久々に5点つけようと思う。
単調なダンジョン探索、味方ステータスが見辛い、なくても良い酷いムービー、などなど本当にたくさん改良点があるのだがそれを補っても余るほど今作にハマってしまったのである。
わたしはアトラスから出たPS2のRPGには、大抵手をつけてきて毎回満足している。今回も期待を裏切らない作品であったことは確かである。

逆に言うとわたしは、初代は知らない派なので比較云々はできないのであるが。単純に一つの作品としてとても熱中できたし、とても画期的な作品であると思う。

RPGパートとアドベンチャーパートを日々の生活に組み込ませるだけでも驚きなシステムなのであるが、学校生活のなかで色々な人と絡み合い仲良くして絆を深めることによってペルソナの幅が広がって行くのである。個人個人がもつエピソードがまたドロドロしていてわたし的にはとても好みであった。やるなあアトラス、さすがアトラス。

あとノクターンからBGMは好みで注目してたんだが、今回歌ものをもってきたことである種完成したんだと思う。きっとこれがやりたかったんだろうなと。いやこれからも進化するのであろう。注目なのは何度聞いても飽きや嫌味を感じさせない選曲のセンスにこれまたやられた。

この作品色々な方にわたしは、勧めたい。

 

ペルソナ3 動画


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ペルソナ3 情報


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