PERSONA 3 FES ペルソナ3 王居エンピレオ VS??? |
パネルでポン☆1 |
小林旭 北帰行 2005.4 |
カイジGAME1 part3 |
安彦良和原画展 ~ライディーンからガンダムまで~ |
ナルニア国物語~ライオンと魔女~ 予告編 |
日韓芸能人サッカー対決2007 ピースコリアンカップ 日本先制点! |
マライア・キャリー |
新メイプルタウン物語 パームタウン編OP |
![]() GAMEBOY ADVANCE SP専用 ポケモン キャリーケース |
ハードケースであるという点は,好みが分かれるところだと思いますが,ソフトが16本収容でき,家庭での収納用としても充分使用できると思います.但し,2003年デビューの商品だけあって,通信ケーブル用の収容スペースはありますが,ワイヤレスアダプタのスペースはありません.
他社製品はほぼDS用に移行され,SP用のキャリーバッグは,ポーチタイプ以外では見つけることが困難ですので,SPユーザーには,貴重な商品だと思います. |
![]() 劇的紀行 深夜特急 [DVD] |
日本での「日常」から飛び出した普通の日本人である旅人は、そこでさまざまなコミュニケーションを「通り抜ける」。それは永遠に存在はしなくてすぐに消えてしまう。そして、もう二度と繰り返されることはない。しかし、旅人の心は揺れる。日本では考えられなかった新しい感情を持つ。自分の知らない自分の一面を発見する。世界を少し知る(もちろん旅人の目からという制約はあるが)。
大沢たかおの自然な演技と井上陽水の気だるい音楽がとてもいい味を出している。バックパッカーの行動様式をよく調べていると思う。完成度は高い。人と出会い分かれる間の心の振動(共振)のようなものをうまく出せていると思う。 |
![]() YMO GLOBAL YMOから広がるディスクガイド |
聴く音楽全般にYMOの影響を受けた世代にとっては自分のリスナー歴を振り返るような気持ちになります。
YMOそのものやメンバーの作品はもちろん、そのルーツやYMOと同時代のニューウェーブ、 YMOに影響を受けた作品など、盛りだくさんな紹介がなされていて、 CDを比較的入手しやすくなった今こそ聴いてみたい作品がいっぱいです。 これをガイドとしてもっていれば、当分購入するCDのねたに困らないです。 ただ、評論自体は稚拙で、コアなファンには不評のようです。 |
![]() ナルニア国物語 第1章:ライオンと魔女 オリジナル・サウンドトラック |
物足りない点もあるが聞き応えあり
C・S・ルイスの「ナルニア国物語」の実写化映画のサントラ。音楽は「キングダム・オブ・ヘブン」「シュレック」ハリー・グレッグソン=ウィリアムズ。 大きなテーマは二つ、一つは「ペベンシーきょうだいのテーマ」(「ロンドンからの疎開」)。もう一つは「ナルニア(アスラン)のテーマ」(「決戦」)。敵側の曲としては「白い魔女」「石舞台」があるが上の二つのような明確なテーマ曲がほしかった。アルバムとして聞いた場合に後半(9-12)の戦闘シーンの曲がやや間延びして聞こえるのが残念。 「ロンドンからの疎開」のピアノのフレーズはエイミー・リーが歌いだしそうな感じ、ちなみにエヴァネッセンス/エイミー・リーは楽曲を提供する予定だったが断られた。 ブックレットに詳しく載っていないが「ロンドンからの疎開」の歌は17 曲目のリスベス・スコットのようだ。映画の中でこの歌声が一番印象に残っている(「ナルニアの子守歌 」「西の森からビーバーのダムへ 」のスキャットも)。「ルーシーとタムナスさんの出会い」の曲がトラッドの「She Moved Through the Fair(あるいはOur Wedding Day)」に似すぎだと思う。「ナルニアの子守歌」は映画ではタムナスさんが笛を吹く場面。 歌もの4曲は目玉となるはずのアラニス・モリセットがイマイチ、上に挙げたリスベス・スコットも同様。イモージェン・ヒープの曲と唯一の男性ティム・フィンの曲がいい。 |
![]() Yes!プリキュア5 GoGo! キュアモキャリー |
むしろ、このキャリーを出したくてキュアモにしたのではないか、と思うくらい(笑) 私はたまにキュアモじゃなくケータイを入れてるくらい好きです☆ ちなみに、今までのようなマジックテープじゃなくボタンな所も、子供っぽ過ぎなくてイィです! |
![]() 闘牌伝説アカギDVD-BOX 1 覚醒の章 |
原作の雰囲気がうまく再現されている。
原作が途中なためストーリも途中で 終わってしまうのが非常に残念ではあるが 麻雀好き、福本ファンなら買いだろう。 |
![]() 隠の王 9 (Gファンタジーコミックス) |
宵風に「お前は確かに生きてた」と言いたい―。
雪見は服部の命に背き宵風の過去を調べ始める。そして、子供の頃の宵風を知る人物に出会うのだが…。 一方、壬晴は灰狼衆の首領・服部の庇護下(監視下)に入る。 しかし、迎えに来た宵風が服部に造反。壬晴も宵風と共に灰狼衆を飛び出す事に。 もう引き返す事はできない。かくして二人の逃避行が始まった。 大人達の様々な思惑を振り切り歩き出した少年達。壬晴と宵風の未来を一層案じずにはいられない展開です。 今にも命の灯が消えてしまいそうな宵風と、彼に寄り添う道を選んだ壬晴。 ますます強い絆で結ばれていってますが、頼る者もなく依存し合う二人が危うく儚げで見ていて切ないです。 この旅が二人にとって束の間の幸せなのか?ラストの見開きの二人の笑顔ときたら…。 こんな表情の宵風は初めてです。この時がずっと続けば良いのにと願わずにはいられない。 もちろん彼等を心配してくれる人達もちゃんといます。特に雪見の宵風に対する彼なりの優しさにジ〜ンときます。 雪見と宵風も切っても切れない縁で結ばれていると感じました。 しかし、組織の意向に反し宵風を擁護しようとする雪見もまた微妙な立場に立たされています。 そして、雪見の前に“分刀”として立ちはだかる雷光。いい場面で終わってます(泣) 物語は坂を転がり落ちるように終章へと向かってます。 最大の謎である壬晴の失われた過去、帷先生と壬晴の両親の関係などはまだ明かされてません。 それにしても一体どこに行ったんだ?帷先生(笑) 次巻の登場を楽しみにしてます。 |
![]() ペルソナ3フェス(アペンド版) |
久々に5点つけようと思う。
単調なダンジョン探索、味方ステータスが見辛い、なくても良いムービー、などなど本当にたくさん改良点があるのだがそれを補っても余るほど今作にハマってしまったのである。 わたしはアトラスから出たPS2のRPGには、大抵手をつけてきて毎回満足している。今回も期待を裏切らない作品であったことは確かである。 逆に言うとわたしは、初代は知らない派なので比較云々はできないのであるが。単純に一つの作品としてとても熱中できたし、とても画期的な作品であると思う。 RPGパートとアドベンチャーパートを日々の生活に組み込ませるだけでも驚きなシステムなのであるが、学校生活のなかで色々な人と絡み合い仲良くして絆を深めることによってペルソナの幅が広がって行くのである。個人個人がもつエピソードがまたドロドロしていてわたし的にはとても好みであった。やるなあアトラス、さすがアトラス。 あとノクターンからBGMは好みで注目してたんだが、今回歌ものをもってきたことである種完成したんだと思う。きっとこれがやりたかったんだろうなと。いやこれからも進化するのであろう。注目なのは何度聞いても飽きや嫌味を感じさせない選曲のセンスにこれまたやられた。 この作品色々な方にわたしは、勧めたい。 |
![]() SANWA SUPPLY CART-1 アルミキャリーカート |
堅牢にして、ずっしりした重量感。実用的ですね。
しかも折りたたむとかなり薄っぺらくなります。 タイヤの折りたたみ方もかっこいいです。 しかし、ちょっと大きいね。押し車のように使うので注意してください。 台車好きなら迷わず買いなさい。一生モンですよ、これは。 |
![]() パネルでポンDS |
かつてヨッシーのパネポンなどで夢中になった派なので購入してみました。
パズル自体は同じで、タッチパネルになった分、スイスイ進むのですが、 キャラが無くなった分、あの独特の世界観やステージをクリアする毎の 達成感は無くなってしまいました。開発者は最近流行の「シンプル&ス タイリッシュ」を意識しすぎたのではないでしょうか。このゲームに限っ ては、それは通用しなかったという感は拭えません。「パネルでポン」と いう中途半端にふざけた名前だけが浮いています。せっかくのNintendoの 名ソフトなのですから、ヨッシーやマリオ系キャラで再発希望。 |



















