バッテリーオアシス −パソコンの電源が使えるカフェ−



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こちらへ http://batteryoasis.uijin.com/

外出先でパソコンを使いたいけど、バッテリーが気になるとき。
そんなとき、コンセントがある、電源が使えるカフェを紹介するサイトです。


電源コンセント

インターネットはどこでもでき

るけど、外でパソコンを使うと

バッテリーの範囲内でしか

作業ができない。電源が取

れればもっと効率的に作業

ができるのに…

モバイル

パソコンを持ち歩いて仕事を

する。ワイヤレスインターネッ

ト通信環境や公衆無線LAN

サービスが広まっている、

けど…。

パソコンカフェ

・ちょっと空いた時間に資料作成や

 メール送受信をする、街中を駆け

回るビジネスマンの方

・環境を変えて創造力を発揮しなが

ら作業する、クリエイターの方

・PCを使ったミーティングやお友達

とおしゃべりする方

 

無線LANニュース

▼ 東京の無線LAN利用は世界3位――iPass調べ
 米iPassが発表した世界のビジネスユーザーの無線LAN利用調査で、東京がニューヨークを抜いて世界第3位になった。
 企業向け無線データ通信サービスの米iPassは3月12日、ビジネスユーザーを対象とした2007年の無線LANおよび携帯電話の利用調査結果を発表した。東京は1日当たりの無線LAN利用者数が世界第3位となっている。  
 まず都市別では、ロンドンが前年比56%増で前年に続きトップとなった。第2位はシンガポール。東京は同18%増となり、ニューヨークを抜いて世界第3位になった。世界全体での1日当たりの公衆無線LAN利用者は、同89%増となった。特に欧州地域の利用は9%増で、世界全体の40%を占めることが判明した。米国の占める割合は同8%減の51%となった。  
 利用シーン別では、空港が全体の45%を占め、ホテルも29%を占めた。また、鉄道の駅や列車内での利用は2倍強と急増し、東京やロンドンの通勤者などの利用が拡大しているという。このほか、レストランでの利用も2倍以上増えていることが判明した。  
 携帯電話網を利用したデータ通信では、接続全体の74%を第3世代網が占め、2.5世代網は24%となった。ユーザーが1カ月間に利用する平均データ量は、2007年第1四半期は152Mバイトだったが、第4四半期には190Mバイトに増加した。  
 特に2007年初頭から利用を始めたユーザーは、第1四半期で188Mバイトだったものの、第4四半期には225Mバイトに増加し、新規ユーザーほど利用量が増える傾向にあることが判明した。

by ITmediaエンタープライズ 2008.3.15 http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/0803/12/news140.html

 

▼ 「マクドナルド武蔵中原店」がまた上位、公衆無線LAN利用調査
  ローミングサービスを提供している米アイパスは3月12日、2007年後期の世界の公衆無線LANの利用動向を発表した。国内で公衆無線LANの利用が多い場所の5位には、2007年前期(参考記事)に引き続いて川崎市の「マクドナルド 武蔵中原アルカード店」がランクインした。空港や新幹線駅などいかにも公衆無線LANの利用が多そうな場所が多数ランクインする中での大健闘だ。  
 調査はアイパスのローミングサービスを使っているユーザーのセッションベース(ログインしたユーザー数)で集計した。国内では成田空港での利用がトップ。2位には羽田空港 国内線ターミナルが入った。3位は東京・品川の品川インターシティが初めてランクイン。品川は6位にも東海道新幹線の品川駅が入っていて、ビジネスユーザーに公衆無線LANが広く使われていることが伺える。  
 1.成田空港  
 2.羽田空港 国内線ターミナル  
 3.品川インターシティ  
 4.JR東京駅 東海道新幹線  
 5.マクドナルド 武蔵中原店  
 6.JR品川駅 東海道新幹線  
 7.JR仙台駅 2階びゅうプラザ  
 8.広島空港  
 9.大阪国際空港  
 10.JR名古屋駅 東海道新幹線  
 マクドナルド 武蔵中原アルカード店は近くに富士通川崎工場や富士通研究所があり、同社社員や取引先社員の利用が多いとみられる。富士通は「当社の事業所が近いのは事実だが利用実態に関しては分からない」としている。2007年前期に10位に入っていたマクドナルド 港南中央店は2007年後期はランク外となった。  
 アイパスによると世界の公衆無線LANの利用は前年同期比89%増と好調な成長が続いている。特に欧州で成長率が高く、ロンドンは世界で最も公衆無線LANが使われている都市。前年同期比の成長率は156%だった。東京も好調で、118%の伸びで世界で3番目に公衆無線LANが使われる都市となった。2位はシンガポール。鉄道の駅や列車内での利用増加がロンドンと東京の公衆無線LAN利用を牽引しているとアイパスは説明している。

by @IT 2008.3.12 http://www.atmarkit.co.jp/news/200803/12/wlan.html

 

▼ 公衆無線LAN開始 県6施設で接続サービス
 岡山県庁や岡山空港など県の6施設で26日から、岡山情報ハイウェイを活用した公衆無線LANの接続サービスが始まった。ビジネス客などの利便性向上が期待される。  
 通信速度は上り下りとも最大毎秒54メガビットで、6施設にアクセスポイントを計16基(1基当たり10人程度が実用速度で利用可能)を設置した。無線LAN対応のパソコンがあれば、備え付けのチラシに書かれた簡単な設定を行うだけで、無料で利用できる。
 同サービスは県が設置して、第3セクターのオービス(岡山市大内田、鶴見修社長)が運営する。県庁の県民室では同日、同社の社員が接続方法などを解説するデモンストレーションが行われた。
 県は今年度から3年計画で、県施設への公衆無線LAN整備を開始し、今年度事業費は約1400万円。来年度もほぼ同額を予定しており、総合グラウンド内の施設への整備を検討しているという。
 県情報政策課は「手軽に利用してユビキタス社会を実感してもらいたい。民間の需要喚起ヘ向け、機運の醸成にもつながれば」としている。

by 岡山日日新聞 2008.2.27 http://www.okanichi.co.jp/20080227121842.html

 

▼ モバイルでも定額制のインターネット接続
 ビジネス街のカフェなどではカバンからノートPCを取り出し、メールやWebを確認しているモバイルユーザーをよく見かけます。今回はモバイル環境でのインターネット接続サービスについて、紹介しましょう。  
 ノートPCなどを利用したモバイル環境でのインターネット接続として、長く利用されてきたのは、やはり、PHSでしょう。PHSは今年1月9日にNTTドコモのサービスが終了したため、現在はウィルコムのみがサービスを提供しています。  
 ウィルコムは旧DDIポケット時代の1997年からデータ通信サービスを提供していますが、2001年からは定額制のモバイルデータ通信サービス「AirH”」(現在は「AIR−EDGE」)を開始し、モバイルユーザーに広く利用されるようになりました。現サービスの通信速度は64〜512kbpsで、家庭などで利用するブロードバンド対応インターネットに比べ、それほど高速ではありません。ただし、携帯電話と違い、数十メートル〜数百メートルの間隔で、きめ細かく基地局を設置するマイクロセル方式を採用し、ひとつの基地局への通信を分散できるため、多くのユーザーが利用しても安定した通信を実現できる特長があります。もちろん、移動しながらのデータ通信も可能です。  
 また、家庭やオフィスで使う無線LANの技術を採用した「公衆無線LANサービス」も広く利用されています。カフェや駅、空港、ホテルなど、人がたくさん集まる場所に無線LANのアクセスポイントを設置しておき、ノートPCの無線LAN機能を使って、インターネットに接続するというサービスです。利用できる場所は限られますが、PHSに比べ、数Mbps程度の高速データ通信ができるメリットがあります。有料のサービスは約525〜1680円の月額料金を払う定額制プラン、1分あたり8.4円で使った分だけを支払う従量制プランなどが提供されています。一部に無料で利用できる公衆無線LANサービスもあります。  
 これらに対し、昨年あたりから注目を集めているのが携帯電話の回線を利用した定額制のデータ通信サービスです。携帯電話では以前から、パケット通信料の定額制サービスが提供されていますが、定額の対象となるのは携帯電話本体のみで利用したパケット通信に限られ、ノートPCとケーブルでつないだときのデータ通信は定額制の対象外とされていました。ところが、昨年4月に新規参入事業者のイー・モバイルが下り方向で最大3.6Mbpsの高速データ通信サービスを開始し、携帯電話の回線でも定額制のインターネット接続が利用できるようになりました。イー・モバイルのサービスでは、月額料金も5980円の完全定額制、3480〜6480円と4980〜1万980円の2種類の二段階定額制を採用しています。ちなみに、同社では昨年12月から下り方向で最大7.2Mbpsの高速データ通信サービスの提供も開始しています。  
 イー・モバイルのサービスに対抗する形で、昨年末からNTTドコモとauも対抗サービスを開始しています。NTTドコモは「定額データプランHIGH−SPEED」(月額4200〜1万500円)を契約することで、下り方向で最大3.6Mbpsのデータ通信が利用できます。対応端末はFOMAハイスピード対応のデータ通信用カード(アダプタ)だけでなく、905iシリーズなどのFOMAハイスピード対応端末をノートPCにデータ通信用USBケーブルでつなぎ、利用することもできます。  
 auは下り方向で最大3.1Mbpsのデータ通信が可能な「PacketWINシングルサービス」を提供しています。端末を購入するときのコースによって、月額が3150〜6930円と2205〜5985円の2つの二段階定額制の料金プランを選ぶことができます。対応端末は今のところ、「W05K」というデータ通信カードのみが販売されています。  
 携帯電話の回線を利用した定額制のデータ通信サービスは、PHSよりも高速なデータ通信が可能なうえ、NTTドコモとauのサービスについては利用可能エリアも広いというメリットがあります。モバイル環境でノートPCを使い、インターネットを利用したいユーザーは、こうした新しいデータ通信サービスにも目を向けてみるのもいいでしょう。

by asahi.com 2008.1.26 http://www.asahi.com/digital/column06/TKY200801250271.html

 

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