在フィジー日本国大使館情報





フィジー在留邦人(西部地区)の皆様へ

皆様方におかれましては、益々ご健勝のこととお慶び申し上げます。

さて、当館小野澤書記官が2月26日(金)〜27日(土)にかけてナンディに出張いたします。
この機会に、在留邦人の皆様への出張領事サービスを下記のとおり行わせていただきますので、在留届の提
出・記載事項変更、各種証明、戸籍・国籍関係届出、旅券申請、在外選挙人登録等の申請、その他領事関係
のご相談をご希望の皆様は是非ご利用下さいますようお願いいたします。

ご承知のとおり、本年中頃には、参議院通常選挙が予定されています。まだ「在外選挙人登録申請」がお済
みではない方は、今次領事出張サービスをご利用されるなど、早めの申請をお勧めいたします。(但し、日
本の住民票から転出届を行われていない方は申請出来ません。また、在留開始後3ヶ月に満たない方の申請
は、3ヶ月経過後の在留確認を行った上で申請書を本邦の当該選挙管理委員会に送付することになるた
め、この機会をご利用されるなど早めの申請をお願いします。)



1.日時:2月26日(金) 14:00〜19:00、 2月27日(土) 17:00〜19:00

2.場所:「メルキュール・ホテル」のロビー(フロント前)

3.事前予約・連絡先について
(1)2月24日(水)までに、電話、eメールにて事前の予約をお願いいたします。
(2)連絡先:在フィジー日本国大使館 小野澤書記官または本多書記官
・電話:+679−3304633 *土日の電話連絡;+679−9994388(小野澤書記官直通)
・Eメール:ryoji.fiji@mofa.go.jp

敬具

在フィジー日本大使館領事班



平成21119

フィジー在留邦人の皆様へ
在フィジー日本大使館

琴・尺八演奏会

拝啓
フィジー在住の皆様におかれましては、時下ますますご清祥のこととお慶び申し上げます。
さて、当館では、国際交流基金との共催により、下記の通り、オーストラリアで活躍中の日本人及びオーストラリア人演奏者による琴・尺八演奏会を開催いたします。ご家族で、あるいは、当地のご友人等とお誘い合わせの上、この演奏会にお出かけ下さい。

敬具



演奏会1
日時 11月26日(木)19:00〜20:00(開場時間は18:00)
場所 Tanoa Plaza Suva

演奏会2
日時 11月28日(土)19:00〜20:00(開場時間は18:00)
場所 Novotel Nadi

パンフレット
詳細日本語
詳細英語

いずれも入場料等は無料ですが、席に限りがございますので、1120までに、電話番号(330-4633)またはeメール(eojculture@connect.com.fj)のいずれかにより、お名前と御希望枚数を御連絡下さい。その際「予約番号」をお知らせ致しますので、この予約番号を申し出の上、1125日までに在フィジー日本大使館にて「整理券」をお引き取り頂くか、演奏会当日に会場受付にて整理券をお受け取り下さい。席に余裕のある場合に限り、御予約なしの方にも、演奏会当日に「整理券」をお渡し致します。

本演奏会に関し、御不明な点や御照会事項などございましたら、当館(担当:金田、持田 [電話番号:330-4633Eメール:tomohiro.kanata@mofa.go.jp])まで御連絡下さい。




2009年8月12日

第45回衆議院議員総選挙(在フィジー日本大使館における在外投票について)

フィジー、バヌアツ、キリバス、ツバル在留邦人の皆様へ
*但し、在外選挙人名簿に登録され、在外選挙人証を取得されている方々へのご案内です。

先のメール及び当館ホームページにてお知らせしたところですが、今次衆議院総選挙(8月18日(火)公示予定)の在フィジー日本大使館における在外公館投票について改めてお知らせいたします。

1.場所:在フィジー日本大使館
 住所:Second Floor, Dominion House, Suva, Fiji
 *スバ市内中心部のScott StreetとThomson Streetに挟まれたドミニオンハウス・ビル2階(映画館 Village 6 Cinemas の向かいのビル)

2.投票期間:8月19日(水)から8月22日(土)までの4日間(予定)

3.投票時間:午前9時30分から午後5時まで(上記期間中毎日、休憩時間なし)
 *大使館の昼休み時間中(午後1〜2時)でも来館・投票できます。

4.持参書類
(1)在外選挙人証(原本)
(2)旅券(原本)
 *旅券を持参できない場合は、日本、または、居住国の政府地方公共団体が交付した顔写真付きの身分証明書(運転免許証、外国人登録証等)でも構いません。
 *在外選挙人証と旅券(またはその他の身分証明書)は必ず原本をご持参下さい。コピーは受け付けられませんので、ご注意願います。


郵便投票や日本国内での投票につきましては、当館ホームページ
http://www.fj.emb-japan.go.jp/JapaneseVersion/index_i.html)の7月22日
付案内「第45回衆議院議員総選挙についてのお知らせ」をご覧下さい。

今次在外選挙に関しての質問・問い合わせは、下記の担当官までご連絡願います。

在フィジー日本大使館領事班
担当:今井書記官、小野澤書記官
電話:(679)3304633
Eメール:ryoji.fiji@mofa.go.jp



2009年7月22日

フィジー、バヌアツ、キリバス、ツバル在留邦人の皆様へ
*在外選挙人名簿に登録され、在外選挙人証を取得されている方へのご案内です。

第45回衆議院議員総選挙は、次のとおり実施される予定です。
○公示日(予定):平成21年8月18日(火)
○在外選挙の開始日(予定):平成21年8月19日(水)
○日本国内の投票日(予定):平成21年8月30日(日)

当館(在フィジー日本大使館)における在外選挙(投票)期間は、平成21年8月19日(水)〜22日(土)の4日間の予定です(投票時間は、毎日午前9時30分から午後5時までとなります)。

今次在外選挙の投票方法の案内を当館ホームページ
http://www.fj.emb-japan.go.jp/JapaneseVersion/index_i.html)に掲載致しましたので、在外選挙人証を取得されている方は、是非ともご精読いただけるようお願い致します。

なお、在外選挙人証を取得するための「在外選挙人名簿登録申請書」は、現住所を定めた日から3ヶ月経過した時点での在住が確認できた時点で、該当する日本国内の選挙管理委員会に申請書を送付することになります。本年4月以降に現在の在住地に住所を定められ、その後、在外選挙人名簿登録申請書を当館に提出された方につきましては、申請書を提出された際に説明させていただいたとおり、在住の3ヶ月経過確認が7月以降となりますので、今次衆議院総選挙の在外投票期間までに在外選挙人証の到着が間に合わない可能性が高いことにつき、改めてご理解をお願い致します。今次在外選挙に関してのご質問・お問い合わせは、下記の担当官までご連絡願います。

在フィジー日本大使館領事班
担当:今井書記官、小野澤書記官
電話:(679)3304633
Eメール:ryoji.fiji@mofa.go.jp



2009年7月9日

フィジー在留邦人の皆様へ
(バヌアツ、キリバス、ツバル在留邦人の皆様へもご参考まで配信致します。)

1.ナンディ周辺では、昨年来、日本人に対する両替詐欺が複数発生しいます。
犯人の手口は、10ドル札や20ドル札を50ドル分提示し、「これを50ドル札に交換してくれないか」と声をかけ、これに応じて紙幣を交換すると、巧みに5ドル等の小額紙幣にすり替え、「あなたがいま渡したのは、50ドルではなく5ドルだ」として5ドル札を返し、50ドル札をもらい直すというものです。この犯人は、ナンディ空港とナンディ・タウン間のマーティンタール地区のクイーンズ・ロード上に車で出没し、歩行中の日本人に声をかけ、詐欺が成功するとすぐに車で立ち去るという行動パターンです。男性が運転し、助手席には女性(この女性が声をかけるようです)、後席には子供が乗っており、インド系の家族を装っているようです。また、最近、被害を免れた邦人が確認されたところでは、犯人が使用した車両は、濃緑色のトヨタのハイラックス・サーフ4WDで、車両ナンバーはEG610であったとのことです。この情報は、既にその邦人の方から警察に通報されていますが、この種の詐欺犯は、複数いる可能性がありますので、声をかけられても、持ち合わせがないなどとして絶対に相手にされないようお願い致します。

2.スバ市内では、引き続き、スリや引ったくりの類の犯行が昼夜を問わず多く発生しています。
最近では、スバの中心街やバスの中で、邦人が立て続けにスリの被害に遭われました。中心部の商店街、ショッピングセンター、バスターミナルなどの人混みに多い場所、ATM機周辺、バスの車内では、特に注意が必要です。また、スリの被害では、犯行時には全く気付かなかったという高度なテクニックを持つ犯人もいますので、財布やバッグの持ち方には十分注意を払って下さい。

在フィジー日本大使館領事班(担当:今井書記官、小野澤書記官)
電話:+679−3304633(夜間・休日の緊急電
話:+679−9994649)



平成21年7月7日
在留邦人の皆様へ
(フィジー国内での新型インフルエンザ発生状況等について)
在フィジー日本国大使館

7日現在、フィジー国内で新型インフルエンザの感染が確認されたケースは27例(スバ13例、ナンディ11例、ラウトカ3例)あり、その数は日々増加しつつあります。現在までのところ、フィジー国内での重症者等は報告されていませんが、海外の一
部専門家からは、新型インフルエンザ・ウィルスが強毒化する可能性も指摘されており、引き続き十分な警戒が必要です。

皆様方におかれましては、関係情報に注意を払っていただきますと共に、以下の点も参考に、可能な範囲内で予防策を講じていただくことをお勧めします。

1.人混みは避ける(飛沫感染の予防)
映画館、ショッピングセンター、スーパーマーケット、空港、多数の人が集まるイベント会場等は多種多様な人が集まるため、インフルエンザに罹患するリスクが高くなります。

2.マスクを着用する(飛沫感染の予防)
マスクを着用することによって、ウィルスが体内に入る危険性を低減することが可能です。止むを得ず、人混みの中を行く場合にはマスクの着用を励行しましょう。

3.手洗い・うがいの励行(経口感染の予防)
インフルエンザウィルスは、適度な温度・湿度の下で24〜48時間も生息するとのデータもあります。物品等に付着したウィルスを体内に入れないようにするためにも、手洗いとうがいを励行しましょう。

(関連ホームページ)
○厚生労働省ホームページ(新型インフルエンザ対策関連情報)
 http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou04/index.html
○国立感染症研究所感染症情報センターホームページ
(新型インフルエンザ(ブタ由来インフルエンザH1N1)
 http://idsc.nih.go.jp/disease/swine_influenza/index.html
○世界保健機関(WHO)ホームページ(新型インフルエンザ関連)
 http://www.who.int/csr/disease/swineflu/en/(英語)
○CDC(米国疾病予防対策センター)
 http://www.cdc.gov/h1n1flu/(英語)
○農林水産省ホームページ(新型インフルエンザ関連情報)
 http://www.maff.go.jp/j/zyukyu/anpo/buta.html

在フィジー日本国大使館
電話 :(679)330−4633  FAX :(679)330−2984
E-mail:ryoji.fiji@mofa.go.jp
担当:今井 洋之(領事)、小野澤 啓介(領事)、 安藤 保夫(医務官)



平成20年11月2日

フィジー在留邦人の皆様へ

在フィジー日本大使館

津軽三味線:吉田兄弟によるスバ公演開催のご案内

拝啓

フィジーにおいでの在留邦人の皆様におかれましては、時下ますますご清祥のこととお慶び申し上げます。

さて、当館では、来る11月18日(火)に国際交流基金との共催により、当国における日本文化理解の促進を目指して、津軽三味線奏者として著名な吉田兄弟による演奏会を開催いたします。ご家族で、あるいは、当地のご友人等をお誘い合わせの
上、同演奏会にお出で頂ければ幸いです。
敬具


(記)
日時  11月18日(火)19:00〜20:15(開場時間は18:00)。

場所  スバ・シビック・センター内の公会堂 [スバ市立図書館の隣です。有料駐車場有り。]

料金  無料

なお、会場の席数には限りがありますので、この演奏会にお出かけいただける場合には、出来る限り、事前にご予約下さるようお願いいたします。前日の17日までに、電話330-4633)またはeメール(eojculture@connect.com.fj)のいずれかにより、お名前とご希望枚数をご連絡ください。その際、「予約番号」をお知らせしますので、この予約番号をお申し出の上、前日までに在フィジー日本大使館にて「整理券」をお引き取りいただくか、または、当日会場受付で「整理券」をお受け取り下さい。なお、座席は自由席となっております。当日、席に余裕のある場合に限り、ご予約なしの方も「整理券」をお出しいたします。

[注意事項]
○     フラッシュを利用しての写真撮影は、ご遠慮ください。
○     演奏会場内での飲食は、ご遠慮ください。
○     演奏会場内での携帯電話の利用は、ご遠慮ください。

また、本公演会についての照会事項、不明な点等がありましたら、当館(金田、持田)までご連絡頂ければ幸いです。



在留邦人の皆様へ
                                                        2008年6月20日
                                                         在フィジー日本国大使館

在留邦人の皆様には、日頃より当館業務に関し、ご支援・ご協力を頂き、感謝申し上げます。
さて、下記のとおり、大使館からのお知らせがありますので、ご連絡致します。企業あるいは団体におかれましては、念のため、所属する日本人職員の方々へ本件をお知らせ下さいますようお願い申し上げます。

1.ナンディ領事出張サービスの実施について
 ナンディ地区におきまして、領事出張サービスを次のとおり実施致します。在留届、在外選挙人登録申請、旅券の更新手続き、各種証明書の申請等ございましたら、6月30日までに当館田中までご連絡願います。ご連絡を頂いた後、個別にお時間の調整及び必要書類の説明をさせて頂きます。
(1)日時:7月2日(木)午前9時〜午後5時(但し、午後1時〜2時を除く)
(2)場所:カプリコーンホテル

2.帰国届、記載事項変更届について
 既に在留届を提出頂いている方で、今後、ご帰国やご転勤の予定がある方、また、住所や連絡先に変更があったり、家族呼び寄せ等により、在留届の記載事項に変更が生じた方は、帰国届または記載事項変更届を提出下さいますようお願い申し上げます。
 当館では、提出のあった在留届に基づいて、各種連絡事項の送付や緊急時の安否確認、また、義務教育学齢期のご子弟に教科書を配布するなどしておりますので、在留届の記載事項に変更等がある場合には、必ずご連絡下さい。

3.デング熱の流行に関する注意喚起について
フィジーにおいてデング熱が流行する兆しがあるとして、関係当局より注意喚起が発出されています。デング熱は予防接種も予防薬もなく、対症療法のみであることから、蚊に刺されないようにすることが大切です。
(1)症状:数日〜2週間程度の潜伏期を経て、突然の発熱で始まります。高熱が継続するほか、頭痛、関節痛、筋肉痛、発疹が伴います。多くは軽症で済みますが、デング出血熱に罹患した場合は死亡に至る例もありますので、注意が必要です。
(2)予防方法:
@室内においては、蚊取り線香や蚊帳などを使用する。
A外出の際には、肌の露出を少なくし、露出部分には防虫スプレーを塗布する。
B家の内外に、水溜まりなど蚊の繁殖する環境を作らない。
C規則正しい生活と十分な睡眠、栄養をとることで抵抗力をつける。
Dデング熱を媒介する蚊(ネッタイシマカ、ヒトスジシマカ等)の活動は、夜明けから日暮れまでの日中です。

4.誘拐事件に対する注意喚起
 近年、テロ組織、一般犯罪組織によるものとを問わず、外国人を標的とした誘拐事件が各国(特に中南米及び中東・北アフリカ地域)で多発しており、日本人が被害者となる誘拐事件も発生しています。海外に渡航・滞在される日本人の方が、誘拐の被害に遭わないようにするためには、過去に起こった誘拐事件の特徴や、犯行主体の動向等を踏まえた安全対策を講じておく必要があります。また、犯行手口も、事前に周到な準備を行って実行されるもののほか、偽の警察官等による偽装検問やタクシーなどを装い犯行に及ぶもの等、様々なものがあることに留意する必要があります。
 つきましては、これまでに誘拐事件・誘拐脅威情報に関して各国に発出されている危険情報・スポット情報の内容にも留意し、不測の事態に巻き込まれることのないよう、外務省や現地の在外公館より最新の治安関連情報の入手に努めるとともに、「目立たない」、「行動を予知されない」、「用心を怠らない」の誘拐対策の三原則を心掛け、日頃から安全確保には十分注意してください。
 なお、誘拐対策の詳細については、外務省海外安全ホームページ(http://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pamph.htmlにおいて、パンフレット「海外旅行のテロ・誘拐対策」、「海外における誘拐対策Q&A」等を掲載しておりますので、御参照ください。

5.領事副担当官交代について
 2年にあたり領事副担当館として皆様にお世話になりました当館警備班釘本が帰国することとなり、後任として小野澤が着任致しました。

【釘本ご挨拶】
 2006年6月23日より、ちょうど2年間の任期を終え、21日に帰国致します。慣れない領事業務ではありましたが、皆様には多大なる支援を賜り感謝しております。また、機会があれば、今度は一渡航者としてフィジーに遊びに来たいと思います。皆様のフィジーでのご活躍を祈念しております。Vinaka Vakalevu!

【小野澤ご挨拶】
 6月13日に釘本の後任で参りました小野澤と申します。領事副担当官として、皆様の快適な海外生活を援護していきたいと思います。今後、各所で皆様とお会いする機会があると思いますが、気軽に声を掛けて頂ければ幸いです。至らない点もあるかと思いますが、宜しくお願い致します。

以上のお知らせにつきご不明の点等がございましたら、下記までお問い合わせ下さい。
また、Eメール・アドレスの登録がお済みでない方、Eメール・アドレス変更をされた方は是非ご一報下さい。

在フィジー日本国大使館 田中または小野澤
電 話:(679)3304633
FAX:(679)3302984
メール:
eojconsul@connect.com.fj
郵 送:Embassy of Japan, P.O.Box 13045, Suva, Fiji




平成2008年 4月29日



「海外で注意すべき感染症について」

 

在フィジー日本国大使館

 

ゴールデン・ウィークに入り海外旅行者が増えることに伴い、外務省海外安全ホームページ(http://www.anzen.mofa.go.jp)において、海外で注意すべき感染症に関する情報が掲載されましたところ、概要を以下のとおり紹介させていただきます。
当地に長期滞在の皆様におかれましては、下記の情報を参考にしていただき、感染症の予防に努めていただければと思います。質問等ございましたら、当館までご連絡下さい。

感染症広域情報
 (Word)
注意すべき感染症 (PDF, 3.6MB)

 

 在フィジー日本国大使館

 電     話:(679)330−4633

 F  A  X:(679)330−2984

 E− mail:eojconsul@connect.com.fj



平成2008年 4月18日

 

フィジー

(スバ中心部計画停電のお知らせ)

 

在フィジー日本国大使館

 

新聞各紙に掲載されているとおり、フィジー電力公社(FEA)が19日(土)〜20日(日)の期間に大規模電気施設修繕作業を実施するに伴い、スバ及びラミにおいて19日(土)午前11時〜20日(日)午後11時の間、計画停電を実施する予定ですので念のためお知らせします。停電時間や対象地区等の詳細情報が必要な方は、別添(16日(水)の新聞各紙に掲載)をご覧になるか、直接FEA(Tel:132−333)までお問い合わせください。
ご意見、ご質問等ございましたら当館まで御連絡ください。

在フィジー日本国大使館

 電     話:(679)330−4633

 F  A  X:(679)330−2984

 E− mail:eojconsul@connect.com.fj



平成2008年 4月11日

 

フィジー

  (スバ中心部計画停電のお知らせ)

 

在フィジー日本国大使館

 
本日の新聞各紙に掲載されているとおり、FEA(フィジー電力公社)が12〜13日に掛けて大規模電気施設修繕作業を実施するに伴い、スバ及びラミにおいて12日午前11時〜深夜及び13日正午〜深夜の間、計画停電を実施する予定ですので念のためお知らせします。 停電時間や地区等の詳細情報が必要な方は、本日の新聞(フィジータイムズ又はデイリーポストをご覧になるか、直接FEA(Tel:132−333)までお問い合わせください。

以上、参考までにお知らせいたします。ご意見、ご質問等ございましたら当館まで御連絡ください。

在フィジー日本国大使館

 電     話:(679)330−4633

 F  A  X:(679)330−2984

 E− mail:eojconsul@connect.com.fj








当サイトに掲載の記事・写真の無断転載を禁じます。
すべての内容は日本の著作権法並びに 国際条約により保護されています。

Authorized by Society of Japan in Fiji All rights reserved.
No reproduction or republication without written permission. 

(C) 2008