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●PC上に散在するOfiiceドキュメントファイル(Word, Excel, PowerPoint)や JPG・PNG写真画像、PDF、MP3・WMA音楽ファイル、MPEG・AVI動画ファイル、Flashファイル(SWF)、...etc これらのファイルをデータベース(MDB)で一元管理します。 ●マルチビューワによる表示・再生により、いちいちアプリケーションを起動する必要がありません。 ★★★ 9/11 Ver.2.5 をリリースしました。 クリックワンスによるVer.2.5のインストール&実行(初回インストール時: IEのみ) (旧バージョンがインストール済みの場合、自動更新を行います。) ● 通常の起動手順 ⇒ 「スタート」 → 「すべてのプログラム」 → 「Prime Fusion」 → 「Personal Contents Manager」 ※zipファイルを解凍後、"Setup.exe"を実行してください。 (旧バージョンがインストール済みの方は、アンインストール後"Setup.exe"を行ってください。) <<更新情報>> Ver.2.5...................................2010/09/11 * radikoと接続できるようになりました。 ※「環境設定」で接続設定後、ツリーメニューの[Radiko]を選択します。 デフォルトのチャンネルは「FM東京」になっています。 パソコンがそのままラジオ受信機となる「IP(Internet Protocol)サイマルラジオ」(radiko) radikoガジェット(http://radiko.jp/download/radikogadget.html)がインストールされていれば、 PCManagerからいつでも好きなラジオ番組を聴くことができます。 ★2010/10/09 Radiko(ラジコ)やネットラジオを録音するツール作成しました。(オンライン起動) ・Windows Media Playerの"WMA"形式で保存します。 ・「録音開始」、「停止」、「再生開始」だけのシンプルな設計になっています。
Ver.2.4...................................2010/08/25 SkyDriveとの連携をさらに強化しました。(説明ページへ) Ver.2.3...................................2010/07/24 * Windows Live SkyDriveと接続連携できるようになりました。 Ver.2.2...................................2010/07/10 * ツリー表示上で右クリックし、ファイルの絞込み検索ができるようになりました。 * コンテキストメニューからはメーラ(OutlookExpress等)の起動ができるようになりました。 → ファイルのDrag&Dropでメールにファイル添付も可能です。 * コンテキストメニューからExplorerの起動ができます。
Ver.2.1...................................2010/06/20 * 標準のグリッド表示のほか、ツリーによる一覧表示ができるようになりました。 * ツリー上のファイル選択で、マルチビューワ機能を実現しました。 → OfficeファイルやJPG写真、MP3音楽、MPG動画、Flash... * ツリー上のタイトルが簡単に変更できます。 → MDB上での変更ですので、実際のファイル属性には影響を与えません。 * 最初の起動時に「ファイル一括登録」(数分〜10分)を行うようにしました。
Ver.2.0........................................2010/06/06 * ファイルの一括登録時間を大幅に短縮しました。 * Office2007の拡張子、Flashに対応しました。(xlsx, docx, pptx, swf) (※ これらのファイルはWeb Browserコンポーネント上では開かず、アプリケーションが起動します。) * Jpg画像の表示は自由にリサイズでき、その大きさで保存も可能になりました。
★ P.C.Manager の特徴は..... 1).特定のファイルタイフ゜(JPG, MP3, PPT, XLS, DOC, PDF等)のファイルをデータベースに一括登録します。 ※ データベースはMDBを採用しています。( "My Documents\PCManager"フォルダにあります。) 2).データベースにはファイルそのものを登録するのではなく、ファイル情報(パスやタイフ゜、作成日時等)を登録します。 3).データベースに登録されたファイル情報により、PCビューワ (WebBrowser & Windows Media Playerコンポーネント作成)で、 簡単に閲覧や再生ができます。
① XLSファイル(MS EXCELブック)の表示 ※ Excelがインストールされている必要があります。 ② DOCファイル(MSワード文書)の表示 ※ Wordがインストールされている必要があります。 ③ PDFファイルの表示 ※ Adobe Acrobat Readerがインストールされている必要があります。 ④ MP3(音楽)ファイルの再生 ※Visualization はWindows Media Playerの設定がそのまま反映されます。(なしも可) ⑤ MPEG(動画)ファイルの再生 ※ "AVI", "IFO",”MOV", "WMV"ファイルも同様です。 ⑥ JPG(静止画)ファイルの表示 ※ 自動サイズ調整機能でリサイズします。 ⑦ Flash (SWF)ファイルの表示 4).登録されたファイル情報は、さまざまな検索手段で検索できるほか、項目別にソートもできるため、 PC上に散在しているファイルを一元管理できます。 ※ 「ファイル名」、「タイプ(拡張子)」、「作成日」 5).一括登録されたファイルに説明(コメント)を追加することにより、キーワードからの検索も簡単にできるようになります。 6).JPG・PNG等の画像ファイルは好きな大きさに拡大・縮小できます。MP3やWMA等の音楽ファイルは連続再生が可能です。 7).PCM Viewer/PlayerでExcelファイルやワード文書、写真画像、音楽、動画、DVDを自由に見ることができます。 8).「アプリ起動」から関連付けられたアプリケーションを起動できます。 9).Internet Explorerの「お気に入り」を同時に取り込み、データベースにURLを登録することができます。
1).対応OS: Windows XP(SP2以上)/Windows Vista → .Net Framework 2.0が必要です。(ない場合は、自動的にMicrosoft社のWebサイトからインストールされます。) 2).データベース: MDB(Jetエンジン) ※これはインストーラに組込み済み 3).その他:Internet Explorer 6.0以上、Windows Media Player 10以上(11.0を推奨)
★ P.C.Managerの操作手順は..... 【1】.環境設定を行います。
①「データベース接続」を設定します。 (Ver.2.4以降は「SkyDrive接続に変更されます。) デフォルトのままでもいいですが、「接続テスト」を行ってOKになることを確認します。 ②「Viewer/Playerと拡張子(タイプ)の関連付け」を設定します。 ・WebBrowserコンポーネントに対しては、デフォルトで以下の拡張子が設定されています。 → 「XLS, DOC, PPT, PDF, JPG, TXT, PNG, GIF, XLSX, DOCX, PPTX, SWF」 ・Windows Media Player (Ver.11.0以上を推奨)コンポーネントに対しては、デフォルトで以下の拡張子が設定されています。 → 「MP3, WMV, MID, MPG, WMV, WAV, WMA, AVI, IFO」 ・いずれも、ユーザ設定で拡張子を追加、削除することが可能です。 ③「データの初期化」を行います。 ・「すべてのデータを初期化」を選択すると、データベースに登録されている全ファイル情報は完全に消去されます。 ・「タイプ指定でデータを初期化」を選択すると、指定された拡張子(タイプ)をもつファイル情報のみ削除されます。 ④「ファイル一括登録」を設定します。これでトップページの「ファイル一括登録」時の動作を決定します。 ・「フォルダ指定で登録(すべてのタイプ)」を選択すると、指定フォルダ内のすべての(登録済み)ファイルタイプ のファイル情報がデータベースに登録されます。 ・「タイプ指定で登録」を選択し、タイプを指定すると指定フォルダ内の指定拡張子をもつファイル情報のみ データベースに登録されます。 ・「一括登録の際、データを初期化」を設定すると、まずデータベースのファイル情報をクリアしてから「一括登録」を行います。 (「タイプ指定で登録」の場合は、そのタイプのファイル情報をまずクリアした上で、一括登録を行います。) ・「IEのお気に入りを登録する」が選択されると、Internet Explorer(ブラウザ)に登録済みの 「お気に入り」のURLが一括登録されます。 ・すべての設定を終えたら、「保存」を押して 環境設定を終了します。
①個別にファイル情報を登録する場合 ・「参照」でPC内のファイルを参照→決定します。 ・「タイトル」や「登録者」、(ファイルの)「作成日」、(データベースへの)「登録日」がデフォルトと異なる場合は、修正します。 ・「フ゜レヒ゛ュー」を押して、ファイルの内容に間違いがないか確認します。 ・OKなら、「登録」ボタンを押して、データベースに登録します。 ②ファイル一括登録をする場合 ・「ファイル一括登録」ボタンを押します。 ・登録したいファイルのあるフォルダを指定します。 ※ "C:\"や"D:\"はアクセスできないファイルがある場合があるので、必ず"C(D):\abcd"といったフォルダを指定してください。 もちろん「My Documents」は指定可能です。 ・「OK」で一括取込が開始します。 取込みが完了すると、一覧リストが表示されるようになります。 ※ 「環境設定」で「タイプ別一括登録」に設定されていれば、取込時にそれが反映されます。
【3】.登録されたファイルを閲覧(表示/再生)します。 ・メイン画面からファイルを選択し、マウスでダブルクリックするとビューワ(PC Viewer)が開き、表示(再生)されます。 ・左下の「表示」ボタンを押しても、同様の動作をします。
【4】.登録されたファイルから検索します。 ・「検索項目」で「タイトル」、「ファイルタイプ」、「ファイル名」、「登録者」、「作成日」、「登録日」、「説明」のいずれかを選択します。 ・「GREP検索」は、タイプ「DOC」や「TXT」、「XLS」、「PDF」等の文書ファイル内の文字列検索を可能にします。 ファイル内に指定の文字列が存在する場合は、一覧リストに表示されます。 ・検索項目で「ファイルタイプ」を選択した場合、ファイルタイプ(拡張子)を選択しますと、すぐに選択結果が一覧に表示されます。 たとえば、「JPG]を選択すると、登録済みのJPGファイルの一覧が表示されます。 ・ファイル一覧の中からさらに絞込み検索を行う場合、「タイトル」、「タイプ」等の項目で、適当なレコード(ファイル)を選択します。 ・マウスを右クリックすると、検索Windowが開きますので、そこに検索文字を入力することにより、検索が実行されます。 ・「検索クリア」ボタンを押すと、検索条件がクリアされ、すべてのレコード(ファイル)が一覧表示されます。
【5】.登録されたファイルを修正/削除します。 ・レコードを選択して、「修正」ボタンを押すと、以下の編集画面が表示されます。 ・タイトルや登録者、説明等で修正や追加があれば、この画面で入力し、「更新」ボタンを押します。 ・ここでの「説明」はもちろん検索時の対象になります。キーワードをカンマ(",")で区切って入れておくのもいいと思います。 ・レコード削除の際は、メイン画面で「削除」ボタンを押します。 ※「削除」によってファイルの実体が削除されることはありません。 ..... Produced by Prime Fusion
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