えーっと・・これは癸生川凌介さんのつもりです(^^;)。
オレが今ハマってるケータイアプリ「探偵・癸生川凌介事件譚」の一応主人公ですが
出張るのはもっぱら助手の白鷺洲と、さらにその助手の生王さん(原作者)です。
ちなみに苗字はそれぞれ「きぶかわ」、「さぎしま」、「いくるみ」と読むらしいです。
ケータイアプリらしく、お手軽で難易度も低めですが、話は面白いです。
登場人物のキャラがいい感じで、特に気に入っているのが癸生川です。
一言で言ってしまえば奇人らしくて、物語中の表現を挙げると
ぼさぼさ頭、ヨレヨレのリボンとサスペンダー、眠そうな眼をしているが常にハイテンション、人の20歩先を行っている等。
でも頭はキレまくりの凄腕探偵・・こういう人は大好きです(笑)。
実はオレはあまり奇人に感じないのですが・・それはそれでヤバイのかな(--;)。

しかし・・ちょっと・・かなり・・若く描きすぎました(汗)。

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癸生川