★ここでは芸能界などの有名人を例にとって、
この守護星の「不思議な関係性」、「ズバリ当たる相性」を紹介していきます。
最初の項でも書きましたが、あれだけ的中すると言われている東洋命理でも四柱推命一つにおいても
流派によって、ある部分の見方も出し方も統一されておらず、いまだ曖昧な部分が非常に多く、
私自身も長年の研究の中で、その流派の中でも最も的中率の高い見方を見つけ出し用いますが、
それでもいまだ疑問に思い続けてる部分も残るというところなのですが、その驚異の的中率として知られる
命理学では「確実に相性が悪い」とでて、12星座の西洋のホロスコープからみても別にこれといって
良い要素もでないのに、私の周囲や、TV画面の中で活躍している人たちの中で、とても長年に渡って
仲むつまじく成功されてる方々が多々存在し、その不可思議な部分をこの八守護星を使い判断すること
によって全て納得がいく、説明がつくという人たちばかりでしたので、
こうしてこちらでそういうカップル例をご紹介させていただきます。
この八守護星でみた相性は既に私の千組以上の統計でも「良相性組内のカップル、
ご夫婦」の的中割合が70%以上という驚異的な高確率になるのです。
これは数学の確率的にはありえません。
明らかに『何かの力が存在している』ということを示しています。
この高確率は下の芸能人の組み合わせをあの細木数子さんの六星占術
や12星座占いの相性占いに置き換えてみても、全く高確率の偏りは出ません。
(※私が自転軸星としてみる命理ではやはりかなりの相性確率の傾きがでます。)
両方をあわせて見るとその統計上での相性的中確率は80%以上になります。
※こちらでは芸能人同士でないと、一般人がお相手の方は生年月日がわからないので、
どうしてもここでご紹介できるのは男女ともに生年月日のわかっている
有名人同士のカップルのみになってしまいます。
それと有名人の方では生年月日を多少サバをよんでらっしゃる方もみえますが、
ここではあくまでも公表されている生年月日で鑑定しています。
本当に当たりますので全て挙げていたもとても書ききれないので、ニュースとして記憶に新しい人、
作成中にTVでたまたまお見かけして気が付いた方のみ、例として挙げていきます。(※随時更新追加)
例に挙げた人たちの持つ星の各守護星の<性格や本質(※他ページ)>とも照らし合わせながら見てみて下さい。
● まず結婚や恋愛カップルにおいてですが、ご夫婦から
☆☆☆まずは完全100%(1/8の確率による組み合わせ)の最高相性ご夫婦から★★★
NEW 川島なお美さん(水星マーキュリー)と結婚と記事の出たお相手一流パティシェで有名な
鎧塚俊彦さん(冥王星プルート)の100%の最高相性の組合わせになります。
このお2人は自転軸星の方ではとりあえず大きな可も不可もなくで、川島さんの方が星的に
主導権を握ります。そして鎧塚さんは自転軸星で食べ物関係の仕事で財を成す、
川島さんは芸能関係で活躍し財を成すというのがそのまま出ています。
プラス川島さんは男勝りの行動力と頑固さを持ち、鎧塚さんは時に優柔不断といわれてしまう位
やさしい気質を自転軸星で持っている方です。それは公転軸の八守護星でも同じような性格・特徴を
それぞれ持っているのでより強調される事でしょう。
そしてこの2人の結婚には自転軸星の方に一箇所だけ気になる点が出ているのですが、
川島さんの(水星マーキュリー)は元々離婚し易い星なのですが、最高相性となる(冥王星プルート)
の男性となら最も離婚を避けられる相手なので、芸能の仕事であまり自分勝手な時間を作り過ぎないように、
鎧塚さんのペースを立てて夫婦生活を送ればずっと幸せなお2人でいられることと思います。
かといって川島さんは結婚で引退して家庭だけに入った方が結婚生活は上手くいきません。
先日杉村太蔵議員の子育て批判をしたというニュースが出た水野真紀さん(金星ヴィーナス)と
後藤田正純さん(海王星ネプチューン)もこの100%の最高相性の組み合わせのご夫婦でしてた。
このお2人は自転軸星でも最高相性が合付いているので相性としては本当に良く、強く惹かれあって
結婚に至ったのがよまわかるのですが、1つ気になるのは水野さんご自身の宿命星に離婚しやすい星と
突然運勢の波乱に見舞われる星が付いているということが気になります。水野さん本人はその分仕事運が
ものすごく強いので、結婚後も芸能界でのポジションは思いのままだと思いますが、その分家庭運が弱くなる
部分がありますので、それをカバーする程の強力なお2人の相性の良さで頑張って欲しいと思います。
元のご夫婦の小林武史さん(海王星ネプチューン)と akkoさん(土星サターン)も良相性4星の組み合わせに
入ってますので八守護星での相性は良かったんですが、再婚相手とされる一青窈さん(金星ヴィーナス)は
小林さんにとって八守護星でも相性100%の最高相性の相手となる上に、自転軸星でも最高相性の「合」が
つく相当の高相性なので不倫愛というカタチをとっても結ばれざるを得なかったのでしょう。
元の奥様akkoさんとは八守護星上でこそ良相性なので結婚に至ったと思うのですが、
自転軸星ではakkoさんが小林さんを「剋する戦の関係」になってしまうのと、akkoさんがご自身の元々の運気が
凄まじく強く夫になる人の運気を吸い取ってしまうという「宿命」の持ち主であり、必ず「再婚する」という星も付いいて、
夫である小林さんもこのakkoさんに負けない位すごく運気も性格も強いんですが、その分浮気星も強く付いているので
小林さんは今年は「安定」、akkoさんは07年はいわゆる低迷年、失敗や別離が起こる年周りなので
このようなご夫婦の結末を迎えたのでしょう。
ちなみに小林武史さん(海王星ネプチューン)がプロデュースして世に出てきたMr.CHILDRENの桜井和寿さんも
(金星ヴィーナス)で2人は最高相性の組み合わせになります。
こちらも電撃結婚で話題になった谷原章介さん(金星ヴィーナス)と三宅恵美さん(海王星ネプチューン)
の組み合わせも八守護星で100%の最高相性の組み合わせ。それプラス自転軸星でも天干が同じ庚同士で
芙蓉命と瑞雲命なのでこちらでも相性良ですの惹かれ合うのに時間はかからなかったでしょう。
05年突然電撃結婚した渡辺謙(海王星ネプチューン)と南果歩(金星ヴィーナス)も100%の最高相性星
気が強く女性の好みにも細かくうるさいダウンタウン浜田雅功さん(木星ジュピター)が
若くして一早く結婚した相手、小川菜摘さんも(火星マース)で同じく最高相性ですし、
どうしてあんな色んな事言われたり起きたりするのにこのご夫婦一緒にいるんだろうという感じの
野村克也さん(海王星ネプチューン)と野村沙知代さん(金星ヴィーナス)も最高相性なので
お互いは離れらない好相性のお2人だからです。
落合博満さん(海王星ネプチューン)と落合信子さん(金星ヴィーナス)も同じ100%の最高相性。
カリスマ天才ジョッキ武豊さん(木星ジュピター)と佐野量子さん(火星マース)も最高相性。
サッカー選手の三浦知良さん(冥王星プルート)と設楽りさ子さん(水星マーキュリー)も最高相性ですので、
設楽さんが写真誌に他の男性とキスしてる所を撮られても、プルートの性格の所に書きましたが、
そのプルートの持つ要素で離婚には到らないのでしょう。むしろマーキュリーの設楽さんの方が
今後も何かと色恋沙汰があったり、今の夫婦生活に飽きてしまったりしそうです。
水星マーキュリーの女性にはその性質ゆえにどうしても離婚の危機が付いて回ります。
がこの最高相性のプルートの男性だけは、唯一離婚率が低くなる貴重な相手ですので
この相手と結ばれた方は、心して2人の愛を大切に育んでください。
他にも先日もTVで「本当に最高の妻」と褒めていた、長年おしどり夫婦で有名な
中尾彬さん(天王星ウラヌス)と池波志乃さん(土星サターン)も最高相性、
珍しくご夫婦で一緒にTVに出ていた草刈民代さんご夫婦も調べたら
草刈民代さん(土星サターン) 周防正行(天王星ウラヌス)で最高相性、
平成の女王アーティスト宇多田ヒカルさん(木星ジュピター)と紀里谷和明さん(火星マース)も最高
相性。ただこのご夫婦の場合、宇多田さんがこの八星でも最強中心星(木星ジュピター)な上に
自転軸の宿命星でもとても強運星が付いているので、スターとしてはまず一生名誉が約束される程の
素晴らしい命ですが、妻の星としてはその分マイナスとなる部分があります。自転軸でこの同じ星を持つ
人は芸能界女性では松田聖子さんや黒柳徹子さんがいますが、このお2人も八守護星でもやはり
※強星になりますので、デビュー後、アッという間にスターダムに駆け上がって長年に渡ってその人気と
地位を保ち続けていられるがわかるのですが、どちらもやはり妻の座としての運は持てませんでした。
ただ宇多田さんはこの八星では最高相性の相手と出会って結婚されてるので、何とかこの八守護星の
持つ高相性の力で、大きな仕事を持つ木星ジュピター女性の離婚星と自転軸の方の宇多田さん個人
が持つ離婚星、そして仮に自転軸の命理星だけで見たらやはり2人は惹かれ合い結婚する要素は
どこにもでない上に「逆に悪相性が付く」と判断されますが(リンクページの四柱推命無料鑑定ソフトでは
通変星や四柱含めた総合の相性ではなく日干支の相性判断しかしないのでそこまで細かくはでません
。)その悪相性の部分も、実際は互いに深く惹かれ結ばれた意味を大きく持つこの八守護星での
最高相性星同士の力で、末永くパートナーとして暮らして頂きたいものです。
宇多田ヒカルさん(木星ジュピター)離婚に関して。
上記は結婚、入籍後にお2人の相性を鑑定して書いたものですが、当初から上記に書いていたように
宇多田さんと紀里谷さんの結婚生活には八守護星の最高相性に反しての不安要素がいっぱいありました。
●お2人の相性に八守護星では最高相性でも自転軸星での相性に「悪星」が付いてしまうこと。
●宇多田さんに妻の星がない、離婚星が付くこと。
宇多田さんが仕事に重点を置き続けている限り(大きな仕事を持つ木星ジュピター女性の離婚星)
スターの座は約束され続けても妻ではいられなくなるという事。
●そして、何より宇多田さん自身2005年から、06、07年と3年間運気が悪く、物事が思うように運ばず
閉塞感やスランプを味わう苦運期になるので、結婚生活もその頃から既にシビアだったことでしょう。
そして07年の今年(旧暦で年替わりとみますので2月の節分から)、その3年間続いてきた最後の苦年は、
10年に一度の最も「頑固」になる年、我を通す年になりますので、少しでも嫌だと思ってることは我慢しません。
ですので不満、違和感を感じてる夫婦関係はこの年にほぼ「離婚」してしまいます。
そして低迷運気でも07年の今年、自分を表現する仕事を持つ宇多田さんにとってはとても活躍できる、
したい年になりますので、仕事に重点を置くことを自ずと選んでしまい、
2月に入って離婚に踏み切ったことはまさに運勢の暦、宿命殺通りに動いてしまった結果となります。
、
北斗晶さん(木星ジュピター)と佐々木健介さん(火星マース)も最高相性です。
(結婚11年目2人のお子さんを持つこの仲良し夫婦も、「一度あっただけで佐々木さんにプロポーズされ、
入籍までに2人きりであったのはたった1回だけだった」、ということですが、この相性の2人なので、
納得できます。ちなみにこの2人も例えば東洋命理学で見たら、良相性になる部分は1つもありません。
★★★次に同星同士90%〜100%になる最良相性の結びつき夫婦としては
魔裟斗さんと矢沢心さんも土星サターン同士で相性90%〜100%の高相性になります。
このお二人も自転軸星だけで見ると相性が良いと判断できるところの方が少ないんですが
この八守護星では良相性の中でも高い相性のお2人になるので結婚まで至ったのでしょう。
ただ魔裟斗さん、矢沢心さんどちらも自転軸星で家庭運が良くないので注意は必要です。
モンキッキさんと山川恵理香さんも水星マーキュリー同士の組み合わせです。
このお二人も自転軸星だけで見ると相性は「根本的に全くお互いが惹かれる要素ナシ」という
結果になりますがこの八守護星では良相性の中でも高い相性のお2人になるので結婚まで至ったのでしょう。
ただ水星はお互いが再婚になり易い星なので異性関係に多少注意は必要です。
IZAMさんと吉岡美穂さん(天王星ウラヌス同士)
反町隆史さんと松嶋菜々子さん、江口洋介さんと森高千里さん、 ヒロミさんと松本伊代さんは
(海王星ネプチューン同士)
辻仁成さんと中山美穂(水星マーキュリー同士)
渡辺徹さんと榊原郁恵さん、 三谷幸喜さんと小林聡美さん(土星サターン同士)
野口五郎さんと三井ゆりさん(天王星ウラヌス同士)
椎名桔平さんと山本未来さん、 名倉潤一さんと渡辺満里奈さん(金星ヴィーナス同士)
和泉元彌さんと羽野亜紀さん(火星マース同士)
イチローさんと福嶋弓子(冥王星プルート同士)
馳浩さんと高見恭子さん(木星ジュピター同士)
ちなみに離婚してしまった明石家さんまさん(木星ジュピター)と大竹しのぶさん(木星ジュピター)も同星同士で
良相性のはずですが、※強星同士の相性特例でも少し触れましたが特に木星ジュピターは総合の神、
とにかく1番強い中心星なので、強烈な自我と自我がぶつかりあってしまい、
芸能界という自我が大切な特殊世界で第一線で活躍しているお2人にはまさにその力が強烈に働いて、
夫婦としては巡ってくる運気次第で−90%まで相性が落ちてしまうという特殊性です。
ただお互い自星同士で相変わらず気はとても合いますから、夫婦でなくなったら逆に一生友人として
仲良く付き合い続けられるでしょう。
あと内田裕也さん樹木希林さんもこの(木星ジュピター)の同星同士のお2人、長い間別居婚をし続け、
色んな波乱の出来事の中で結びついている特異なご夫婦です。
★★★他に70%〜100%までとなる良相性グループの結びつき夫婦としては
杉浦太陽さん(土星サターン)と辻希美さん(海王星ネプチューン)で良相性4星組だから結ばれた
と思うんですが、自転軸星で杉浦さんに女性問題の星、辻さんにも波乱万丈運がついている事が
心配ですが、杉浦さんが公転軸星での土星サターンの真面目で実直な面が強く出る星なので
頑張ってお幸せになっていただきたいと思います。
陣内智則(火星マース)と藤原紀香(冥王星プルート)、
押尾学(金星ヴィーナス)と矢田亜紀子(天王星ウラヌス)、※こちらの2人はお付き合い組の方にも以前
相性の良い2人として取り上げていましたのでそちらは以下にでてきます。
市村正親(サターン)と篠原涼子(ネプチューン)、 秋本奈緒美(ジュピター)と原田篤(マーキュリート)
hyde(ジュピターと大石めぐみ(サターン)、 杉良太郎(マース)と伍代夏子(プルート)、
松任谷正隆(ジュビター)と松任谷由実(マーキュリー)、吉田拓朗(ウラヌス)と森下愛子(マース)、
浅野忠信(ジュピター)とCHARA(マーキュリー)、大和田獏(ウラヌス)と岡江久美子(マース)、
清水圭(プルート)と香坂みゆき(ネプチューン)、田中美佐子(ジュピター)と深沢邦之(マーキュリー)、
高橋ジョージ(ウラヌス)と三船美佳(ヴィーナス)
この田中さん深沢さん夫婦のように女性の方がビッグネームとなる木星ジュピターで男性が
水星マーキュリーという良相性の組み合わせは芸能界でもとても多く、15歳の年の差を超えて結婚した
秋本奈緒美(ジュピター)と原田篤(マーキュリー)、
山口百恵(木星ジュピター)と三浦友和(水星マーキュリー)もそうですし、
離婚してしまいましたが美空ひばり(木星ジュピター)と小林旭(水星マーキュリー)。
お付き合いまででしたが中森明菜(木星ジュピター)と近藤真彦(水星マーキュリー)もこの組み合わせ
だったのですが、強星ジュピターを持つ女性は、仕事を優先させますし、またどうしてもその星の
強い威力から自然と仕事を優先させられてしまうのですが、夫が妻よりも仕事上の立場でいわゆる
自他共に認めることができる「格下」の場合は上手くいくのですが、小林旭さんや近藤真彦さんのように
男性も同じくらいのネームバリューの立場で仕事をされてる場合は、どうしても男性の方が
「強大すぎる女性」に対して引いていってしまうのです。そんな中ほぼ同等の立場でも唯一人気絶頂にも
関わらず仕事をきっぱり辞めて主婦となった三浦友和さん山口百恵さん夫婦だけが、大きな仕事を持つ
強星ジュピター女性が襲われる悪作用に襲われずに、離婚に到らずに幸せに暮らしています。
最強星の木星ジュピターで大きな仕事を持つ女性が結婚生活を円満に送りたい場合には、
たとえ良相性の相手でも仕事を極力セーブし、比重を家庭に大きく傾けるようにしてください。
そうすれば上手くいくはずです。
つい先頃TV番組で「6回も同じ相手と結婚離婚を繰り返した」と宇多田ヒカルさんが告白した
ご両親の藤圭子さん(ジュピター)と宇多田照實さん(マーキュリー)も同じこの形のご夫婦です。
中村獅童()ヴィーナス)と竹内結子(ウラヌス)もこの組み合わせ。
しかもこの2人は自転軸上で肉体相性最高星も付くので共演してすぐ婚前に子供まで
できてしまったのでしょう。但し自転軸上の性格の相性は
甲(竹内さん)⇒戊(中村さん)で「戦」の関係になるので、
竹内さんが中村さんを精神的には剋する関係、中村さんにイライラする形になります。
中村さん自身は自転軸上でも色情問題を繰り返す星で家庭運はよくありません。
八星の金星ヴィーナスも、女性に対して特にやさしくてフェミニンに接し、八方美人的になりがちな星ので
浮気はまず免れません。
今回の離婚劇は、中村さんと竹内さんは仕事の都合上離れて結婚生活をしていたと報道にありますが、
肉体相性最高星がついてる2人は仮に同じ屋根の下で毎日肉体を触れ合っていれば
必ず「良い気」を交流する事ができ、浮気が生じても離婚は免れたかもしれません。
お互いの仕事を考えての別居婚という形が、性格上の2人の「戦」の相性の部分だけを
強く引き出してしまったといえます。
●ちなみに芸能人同士の離婚組はほとんどこの八守護星で良相性グループに属していないか、
良相性にも関わらず別れてしまう場合は、同じ特殊な仕事を持つ同士の芸能人ならではの夫婦間の
仕事に対する優先度の相違が、互いの「流年の悪い年が重なった時」に表に出て別れに至る、かです。
現在この八守護星上で良相性グループ内に入っておらず、自転軸上の星と組み合わせても
良い相性にならないご夫婦、カップルが3〜4組思い浮かびます。お名前では書きませんが
お笑いのFさんと元グラビアアイドルOさん、お笑いで何度か離婚経験しているKさんとHさん、
アイドル同士のNさんとHさんなどは人一倍の努力や心構えがないと、いずれ破局を迎えてしまうでしょう。
NEW 花田勝さん(土星サターン)と美恵子さん(水星マーキュリー)、
三原じゅん子さん(水星マーキュリー)と元コアラさん(海王星ネプチューン)
のどちらのご夫婦もこの8守護星良相性4星に入っておらず、プラス自転軸星でも
良相性になる星が1つも付きません。なので離婚も運気次第で致し方ない感じなのですが、
それを誘発したのが、花田勝さんと三原順子さんは、自転軸星では同じ星を持つんですが、
今年は家庭や安定を壊すかなり強めの凶年回りにあるので今年離婚というカタチになってしまったのでしょう。
ちなみに自殺した松岡利勝元農林水産大臣や脳に腫瘍ができて手術した光浦靖子さん
亀田興毅さんなども同じ自転軸星になります。
<追加>窃盗で逮捕されたモーニング娘後藤真希さんの弟後藤祐樹さん(金星ヴィーナス)も
その姉である事で責任をとりハロプロを卒業した後藤真希さん(木星ジュピター)自身も
2人ともこの今年強い凶運となる同じ自転軸星を持っていました。
(この自転軸星を持つ確率は10分の1です。)
後藤祐樹さんの方が更に今年その凶性を増す中心星(この中心星を持つ確率は
更に10分の1)も持っていますのでモロに凶作用を受けてしまう年回りです。
そして元EEJUMPというユニットで後藤さんの相方で今も活躍されてるソニンさん(土星サターン)と
後藤祐樹さん(金星ヴィーナス)は八守護星でも相性は悪く、自転軸星でも相性悪星がつくので
2人のユニッットは発展せず、問題が起きて解散という最悪のカタチになってしまってもしょうがない組み合わせでした。
長瀬智也さん(水星マーキュリー)と浜崎あゆみさん(火星マース)の破局は
↑でイニシャルでアイドル同士のNさんとHさんという形でずっと以前からココで予測していました。
この2人は、公転軸八守護星でも、自転軸星でみても良相性に入らず、結婚の相性ではありませんし
恋愛もどちらかというと『好きでたまらない』というよりは、お互いスターというステイタスがあった上での、
友達感覚のお付き合いだったと思います。
そして今年2007年が浜崎さんにとって、12年に一度、更に数十年単位でのよりシビアな別離の年回り
になっているので、今年長瀬さんと破局を迎えたのは宿命通りの行動だと思います。
かつても
前田恒輝(ネプチューン)飯島直子(ウラヌス)、 西川貴教さん(マーキュリー)と吉村由美さん(サターン)
萩原聖人(ネプチューン)と和久井映見(マース)、 保阪尚輝(ネプチューン)と高岡早紀(ウラヌス)
SAM(マーキュリー)と安室奈美恵(サターン)、 玉置浩二(マーキュリー)と薬師丸ひろ子(ウラヌス)、
永瀬正敏さん(マーキュリー)と 小泉今日子さん(マース)、
も、どのご夫婦も良相性グループ内の相手ではなく、自転軸での最高相性星なども付いていなかったので
いずれの離婚は予測されていました。
大澄賢也さん(冥王星プルート)と 小柳ルミ子(金星ヴィーナス)に到っては最悪星の組み合わせなので、
子供も出来ず、離婚する時にもあそこまでドロ沼の結末になってしまったのです。
離婚後写真誌にキス写真が撮られた高岡早紀さんと布袋寅泰さんは(天王星ウラヌス同士)の最良相性です。
その布袋さんと今井美樹さん(冥王星プルート)は、この八守護星内でも良い相性ではないのですが、
自転軸の相性のみで見ても別に良くも悪くもありません。しかしそれぞれの持つ宿命星との
組み合わせ作用で結婚するに到る相性にはなるのですが、
それでもこの2人には今後も何かとこのようなトラブルが付いて回るでしよう。
このように自分が結婚した相手が八守護星上良相性グループの人でない場合で、命理学上でも
最良相性星が付かない場合は、結婚後だとしても「最高相性の守護星の人」と知り合うチヤンスがあったら、
浮気に走ったり離婚したりするかは別としても、とりあえず精神的には「無条件にとても惹かれてしまう」
という事が生じるでしょう。
かつてやはり良相性にならない相手手塚理美さん(海王星ネプチューン)と結婚していた真田広之さん
(火星マース)も基本は真剣な不倫なんてするような星ではないのに、仕事で競演した葉月里緒奈さん
(木星ジュピター)が100%の最高相性となる相手なので、「不倫」というカタチになって非難を受けても
止められなかったのです。良相性グループの人と結婚していたなら、真田さんは葉月さんと出会っても
あのような形にはならなかったでしょう。
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あと他に芸能人夫婦といって真っ先に思い浮かぶのは、木村拓哉さんと工藤静香さんなのではないかと
思いますが、このお2人は、この八守護星では良相性4星には当てはまらない相性なのですが、
自転軸の宿命星(命理学星)で肉体の相性として最高相性星「合」の相性になるので、
このマーキュリーとマースの組み合わせだと好転されるので結婚に至ったのだと思います。
ただ「合」という星は肉体の相性がとても良い相性となる星なので、男女関係、結婚生活においては
非常に重要になる星なのですが、性格的相性は別で、性格面では公・自転軸両星の影響を独自の見方で
合わせみても、どちらかというとこのお2人は性格上の部分では多少ギクシャクするところが多いと思います。
小室哲哉(マーキュリー)とKeiko(マース)も同じように自転軸で肉体相性最高星『合』が付く、
木村さん工藤さんと丸きり同じパターンの好相性になります。
津川雅彦(ヴィーナス)と朝丘雪路(ジュピター)も肉体相性最高星『合』の2人です。
唐沢寿明さん(ネプチューン)と山口智子さん(マース)も八守護星では良相性グループの相性ではありませんが、
自転軸星で性格相性が最高星「合」の関係ですので、逆に友達のように気はよく合うけど、夫婦としては
イマイチ一体感は味わえず、子供にはなかなか恵まれないお2人だと思います。
●この八守護星を見て良相性グループに属していないのに、ご夫婦として永年仲睦まじくいる
とか相性がとても良いと感じてる方には、同じように自転軸での命理学の宿命星で
ほとんど最高相性星が付いているはずです。
ちなみに皇室の結婚を見てると、今上天皇(冥王星プルート)と美智子妃(火星マース)で良相性組。
黒田慶樹(海王星ネプチューン)さんと元紀宮清子さん(冥王星プルート)も良相性組です。
徳仁親王と雅子様、 秋篠宮文仁と紀子様はどちらもこの八守護星では4つの良相性星組ではありませんが、
どちらのご夫婦にもきっちりと自転軸上での最高相性星が付いています。
(※ちなみにこの自転軸の最高相性星は逆に今上天皇ご夫婦にも、黒田さんご夫婦にも付いていません。)
● 次に目新しいお付き合い組としては、
NEW 生意気発言などで叩かれた沢尻エリカさと22歳年上の恋人高城剛さんも
強星火星マース同士で90〜100%になる高相性のお2人です。
この2人は自転軸星では良相性星は付きません。
※ここでさんざんワイドショーを賑わせた沢尻さんに個人に関して色々みてみますと、
とりあえず歴代芸能界女王様キャラといわれる人たちには皆同星共通点があります。
細木数子さん、和田アキ子さん、工藤静香さん、と沢尻さんは木星ジュピターと並んで最高強星のカリスマ星
火星マースです。 各星の性質の項にも詳しく書いてありますが、火星マースは凛とした芯の強さで
カリスマオーラを放ちます。この星には他にも浜崎あゆみさんとか、火星マースが持つ独自の拘りと
芯の強さで突出することができるんですが、自転軸星の方にも強星が付いてしまうと
どうしても強さ、独立独歩性だけが前に出て反感を持たれてしまうことがある星なのです。
それはもう一つの最高カリスマ強星の木星ジュピターにも同じ事が言えます。
そちらの木星ジュピターには、美空ひばりさん、泉ピン子さん、中森明菜さん、葉月里緒菜さんなどがいます。
強星4星(※各守護星の性質の欄に書いてあります)の女性は元々強めなのですが、
中でもこのカリスマ2星は良い意味でも突出できるのですが、自転軸星の組み合わせで
本当に『いらない強さ』の面まで目立ってしまうので要注意なのです。
そしてこの沢尻エリカさんは自転軸星でとても鋭敏な感覚を持ち芸術面で個性を発揮することが出来るけど、
その精神的な鋭さ上、言葉もきつくなったりして人や物事を傷付けてしまうという星を中心星として持っています。
この星は特に夫や仕事運を破壊してしまう星なので極々自分で言動や行動をコントロールしていかないといけません。
写真誌にドライブデートを撮られた山下智久さん(海王星ネプチューン)とあびる優さん(金星ヴィーナス)
も相性100%の最高相性の組み合わせになります。
ちなみに自転軸星はすごく良くも悪くもなく普通ですので、個々の運勢は別として2人の相性は
とても良い相性の組み合わせとみることができます。
品川庄司の庄司智春さん((水星マーキュリー))と藤本美貴さん(冥王星プルート)も
相性100%の最高相性の組み合わせになり、更に自転軸星でも肉体相性最高星の「合」が付くので
願ってもない相性の2人です。ただお2人ともそれぞれに波乱に巻き込まれ傷付く事の多い宿命星を持っています。
K1の秋山成勲さん(木星ジュピター)と人気モデルのSHIHOさん(火星マース)も相性100%の最高相性のカップルになります。
ただこのお2人、自転軸星で相性的に悪くなる部分が一部に出てますので、この八守護星でも強星同士の100%
カップルですから、この組み合わせは悪くなると逆にマイナス100%まで下がりますからその部分を回避できれば
上手くやっていけると思います。ただ自転軸星での相性の悪さが出ていてもこうしてお互い惹かれ、お付き合い
しているのはこの八守護星で8分の1の確立で100%になる相手だからでしょう。
この星同士の組み合わせの有名人で男女の星が逆の場合よりは強星同士の作用は出にくいんですが、
SHIHOさんが今位のお仕事スタンスなら良いのですが仕事の方に比重を入れすぎるとダメになってしまう事があります。
よいこの濱口優さん(水星マーキュリー)と小倉優子さん(木星ジュピター)も上の※この2つの星の組み合わせ
の芸能人同士の結婚カップルの説明にあるように女性(木星ジュピター)の相手としてはとても多い良相性組
となります。
パフィー吉村由美さん(土星サターン)と写真誌で同棲中の親密交際が報じられた最近売れっ子の俳優、
大森南朋さん(天王星ウラヌス)も100%の最高相性です。
小泉今日子さん(火星マース)と亀梨和也さん(天王星ウラヌス)も基本80%〜の高相性の上に
※強星(性格の項と相性の出し方の項にそれぞれ解説あり)の(火星マース)女性で、人気芸能人という
という立場なので、強星でない(天王星ウラヌス)は更に高相性になり、更に自転軸上での宿命星上でも、
肉体相性最高星の「合」が付くので20歳という年の差を越えて仲が良いのがとてもよくわかります。
松本人志さん(土星サターン)とHIROさん(天王星ウラヌス)も、あと他にデートが目撃された優香さんも
天王星ウラヌスで、松本さんとどちらも最高相性星です。
かつて松本さん(土星サターン)と噂があった常盤貴子さん(火星マース)とは最初にとても惹かれあうのですが、
付き合ううちに根本が違うことがわかり別れにいたってしまう、お互い8番目に当たる相性最悪星になるので、
まるでその通りになったと思います。
ですのでこちらは別離後、女性週刊誌でも書かれてしまいましたが、常盤さんが今やお付き合いを
大後悔し、まだ電話や些細なモーションをかけてくる松本さんに対して、半ノイローゼ気味に
毛嫌いしてしまう仲になってしまったというのは、週刊誌ネタではなくおそらく事実でしょう。
坂口憲二さん(土星サターン)と小雪(マース)もこの同じ良くない組み合わせでした。
ただ同じサターンでも松本さんは血液型がB型、坂口さんはA型ですし、自転軸星との兼ね合いもありますので
別れに至るプロセスも、別離後の行動パターンも違うので、
その後の相手の女性との関係性ももちろん変わってきます。
(※ちなみにこの土星サターンと火星マースは同性間の相性にのみ相性表の例外で成り立ちます。)
が若乃花(土星サターン)と貴乃花(火星マース)も同じ星の組み合わせで、同性間の友情なら
成り立つ特殊組み合わせなのですが、兄弟という近すぎる肉親ではやはり元の「最悪相性星」が
どうしても働いてしまい、一連の不仲騒動に巻き込まれていったのです。
松井秀樹(火星マース)と戸田菜穂さん(水星マーキュリー)も良相性組ではなく自転軸星でも最高星が
付かないので、お互いをよく知る程深い仲まで到らずに破局を迎えることが予測されていました。
ちなみに復縁が噂される酒井美紀さん天王星(ウラヌス)とは良相性組になります。
他に先ごろ破局が明らかになったロンドンブーツの田村淳さん(冥王星プルート)と若槻千夏さん(金星
ヴィーナス)も、やはり八守護星では八つの星の中で「最悪相性」の組み合わせになります。
上にも書いたように最悪相性の相手には、他の3つの良くない相性グループ星よりは、逆に一瞬強く
引き寄せられることがあります。特に自転軸星で尽くし尽くされる星関係になっている場合は一度
とても引き合います。但し時間の経過と共に、必ずギクシャクし出してスレ違いを感じ、
やがて早い段階で別れることになります。田村淳さんは以前同じタレントである藤崎奈々子さん(海王星
ネプチューン)とお付き合いされていた時期がありました。この2人の場合は良相性組なので、
実際とても長く期間お付き合いされ、実家の親御さんとも仲良くしていたそうですが別れに到るまで
お互いとても気もあっていたと思いますし、別れをキリ出したのもこの組み合わせでの強星側の藤崎さん
からで、淳さんは別れるつもりはなかったようで、別れた後も「いまだに好き。まだ未練がある。」とTVで
コメントしていましたが、アレはあながちTV上の嘘でもなく、実際別れた後でも同じ番組に一緒に出れる
ような良い関係性にあることは変わらないのです。別れの原因は淳さんの仕事のことプラスお互いまだ
結婚の時期の巡りじゃなかった事、そして何よりまだ2人共それ以上の高相性の運命の人が他にいる
からでしょう。ただここで言える事は、同じように淳さんとタレント同士という形のお付き合いをして別れた
藤崎さんと若槻さんですが、淳さんご本人には圧倒的に藤崎さんの方が良い想い出、忘れられない
過去の恋人となっていることでしよう。
かつて深田恭子さんと有田哲平さんという一見不釣合いなカップルが週刊誌にスクープされたことがありましたが、
こちらも実は深田さん(金星ヴィーナス)と有田さん(海王星ネプチューン)で最高相性となり
実はとても気が合う2人だったのです。
ただ金星ヴィーナスは美の女神で、等価価値で男性の外見を見るところがあるので、自分が美しければ
相手の男性も自分と同じくらい美形でなければ納得できないところがあります。
なので性格的には有田さんとは実はとても合ったのではないかと思いますが、深く入り込む前に等価価値で考え
辞めてしまったのだと思います。
で次に深田さんの恋人としてスクープされた相手内田朝陽さんは(金星ヴィーナス)で同星同士の最良相性となり、
こちらは見た目や同じ俳優という立場的にも深田さんには納得がいくお相手だったのではないでしょうか。
他に写真誌で撮られ交際を認めている田中麗奈さんとラルクアンシエルのKENさんも(金星ヴィーナス同士の
最良相性。
こちらも一見意外と思わせる 吉川晃司さんと天海祐季さん(冥王星プルート同士)の最良星相性。
稲垣吾朗さんと菅野美穂さんもこの冥王星ブルート同士の最良相性カップルです。
数々の女性芸能人と浮世を流した押尾学さん(金星ヴィーナス)ですが、今まで噂になった女性の中では
唯一良相性グループになる相手が矢田亜希さん(天王星ウラヌス)なので、堂々とマスコミの前でも
隠さず一緒にいたくなってしまうのでしょう。
国分太一さん(金星ヴィーナス)とaiko(さん水星マーキュリー)も同じ組み合わせの高相性です。
ちなみに最年の差カップル?(笑)東山紀之(金星ヴィーナス)さんと森光子さん(水星マーキュリー)も同じ組み合わせ。
ちなみに妻夫木聡さん(天王星ウラヌス)と柴咲コウさん(海王星ネプチューン)は八守護星では
良相性組にはなりませんが、自転軸上でやはり最高相性「合」が付いています。
●あと芸能人というのは特殊な職業、立場ですので、この芸能人同士に限っては元々も良相性になるので
結婚したのに、どちらかの運気に悪い年が巡ってくると、別れてしまう場合があります。
森進一さん(土星サターン)と森昌子さん(天王星ウラヌス)は最高相性星になるご夫婦でしたので、
あんなに歌が好きだった森昌子さんが進一さんの為にキッパリ引退、結婚されたのも当時納得してました。
しかし2002年と03年04年とお2人同時に最悪の運気が重なってくるという皮肉な星の巡りに合い、
その運気の波に長い間捕われ続け、ついにその悪波に負けてしまい離婚してしまいました。
松平健さん(土星サターン天王星)と大地真央(天王星ウラヌス)も全く同じパターンの男女で
同じ運気の為03年暮れに離婚しています。
もちろん一般の方にも運気によって危機の年回りは必ずありますし、どちらか片方だけが危機の年廻りでも
離婚の可能性は生じますので、そちらをお知りになりたい方は鑑定にて細かく解説いたします。
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● 次にこの八守護星の良相性というのは男女の相性だけでなく、同性間での人間関係、
相性にも同じように影響します。
(※ただこちらも男女間と同性同士の場合とは相性の出方が違ってくる組み合わせも幾つか出てきます。)
以下では男女の恋愛ということでなく、
<仕事上で活きているこの守護星の良星組み合わせをご紹介します>
男女間の相性というのは、いろんな運気の要素でいくら相性が良くても乱れたり変化が激しいのですが、
同性間の友情や、仕事上の人間関係でこの良相性内の相手とはいつまでも長くその良い関係が続けられます。
<<まず音楽界では>>
アっという間にスターダムに乗り、長年その人気と実力を絶妙な役割分担のコンビネーションで
活躍し続けるドリームズカムトゥルーの吉田美和さん(土星サターン)と中村正人さん(天王星ウラヌス)も最高相性。
こんなにバンドで長年解散しないバンドはないと言われるサザンオールスターズも
カリスマ星桑田佳佑さん(火星マース)と同じくバンドのメンバーでもいて桑田夫人でもある
原由子さん(天王星ウラヌス)との高相性コンビを中心に、同じ(火星マース)3人、(天王星ウラヌス)2人
という6人中5人同星と良相性同士で構成されてるグループですので、
そのお互いにとっての相性の良さから運を開きヒットを飛ばし続け人気グループとして活躍
し続けるのでしょう。
こちらも結成して30年経っても解散せず、今だ根強い人気を持ち続けるジ・アルフィーの3人、
同星の高見沢俊彦と桜井賢さん(天王星ウラヌス)に坂崎幸之助さん(土星サターン)も最高相性です。
最近大人気のオレンジレンジも6人中、学年違いのRYOも含め実に4人が同じ守護星の海王星ネプチューン、
そしてその海王星ネプチューンと良相性の土星サターンが1人、
海王星ネプチューンの最高相性になる金星ヴィーナス1人で構成、
ボーカル3人は最高相性同士3人で構成されたこちらも人気がでるべくして出た運命付けられたグループです。
GLAYもTAKUROUさん(土星サターン)とJIROさん(天王星ウラヌス)も最高相性。
TERU(冥王星プルート)とHISASHI(火星マース)も良相性で、JIROさんとHISASHIさんも良相性グループ
になるのでこちらもグループとしてしっかりとまとまりがあります。
ウルフルズもトータス松本さんがリーダーかと思いきや、ギターのウルフルケイスケさんがリーダーなのですが、
それはやはりウルフルさんがリーダー星の(木星ジュピター)でトータス松本さんがそのリーダー
ウルフルケイスケさんと最高相性となる(火星マース)、ジョンBチョッパーさんが(土星サターン)で
軸となるリーダーウルフルケイスケさんとお2人が高相性なのでこのバンドもバッチリです。
根強い人気を誇るBz ももちろん良相性グループのコンビです。Bzを作った松本さんはギター界ではカリスマ的
人気でリーダーの星木星ジュピタ゜ーが守護星なのでその松本孝弘さんがリーダーとして曲のベースとなる
作曲を担当、それに世の動きに敏感な水星マーキュリーを守護星に持つ稲葉浩志さんが作詞、マーキュリーの
万人に愛されるキャクターをフルに発揮し人気に持続し続けるいう名コンビになります。
ご夫婦の項にも書いた松任谷正隆さん(木星ジュピター)と松任谷由実さん(水星マーキュリー)も同じ組み合
わせの公私共に最良相性のパートナーです。
気だるい姉妹のような似た雰囲気を醸し出す仲良しデュオのパフィーのお2人、吉村由美さんと大貫亜美さん
も(土星サターン)同士、そしてこの2人を選んでプロデュースし世に売り出した奥田民生さんも(土星サターン)
で、3人同星のお互いが最も良く分かり合えるの最良相性になります。
<<<お笑いでも顕著にこの相性が出ています。>>>
とんねるずの石橋さん(冥王星プルート)と木梨さん(水星マーキュリー)も同じ学年でいながら
同学年の中では数少ない早生まれの中にしか存在しない100%の最高相性の相手をちゃんと
パートナーとしてコンビを組んでいるので最高の地位に辿り着きました。
ちなみにそれぞれの奥様石橋さんと鈴木保奈美さん(火星マース)、木梨さんと安田成美さん(金星ヴィーナス)
も良相性同士の深い結び付きです。たとえばもしこの其々の奥様を入れ替えたら
どちらも夫婦として良相性にはなりません。
同じ現象では同学年なのに生まれ年違いの最高相性の相手とコンビを組んでいる
ウッチャン(金星)とナンチャン(海王星)もそうです。
ダウンタウンのお2人も当然のように浜田さん(木星ジュピター)と松本さん(土星サターン)という仕事上での
最高相性コンビ。
全体を取り仕切ることができる浜田さんの隣でB型土星サターンとして個人的お笑い才能をフルに発揮する
松本さんの、さすが幼い頃から親友の絶妙コンビです。
そしてこのジュピターとサターンの関係は、各星の<性格・本質>の項でも少し触れましたが、
仕事上のパートナーとしても非常に良く、他にこの星の組み合わせコンビは爆笑問題の2二人も
太田さん(木星ジュピター)と田中さん(土星サターン)も同じ組み合わせ。
この総合・リーダー星(木星ジュピター)と(土星サターン)の仕事上での運命的最高相性について他にも
例を挙げると、コンビではないものの、明石家さんまさん(木星ジュピター)のお笑い人生は常にこの
土星サターンの人との不思議な関係によって彩られているのです。
新人のさんまさんに目をつけ自身の番組に引っ張り出して世に出した桂三枝(土星サターン)、
その後伝説のお笑い番組オレたちひょうきん族で、絶妙コンビで双方が大ブレークする事になったお相手の
ビートたけしさん(土星サターン)、
いまだ方々の番組でさんまさんとなぜか私生活でも仲が良く競演の多い、村上ショージさん(土星サターン)、
間寛平さん(土星サターン)、そしてトーク番組でさんまさんにしては珍しいW司会を務める相手、
所ジージさん(土星サターン)と、やはりさんまさんによってそのバラエティーでの才能を開花させ、そのさんまさん
の番組で大活躍して番組の人気を大いに盛りあげることになった中村玉緒さん(土星サターン)も、見事に
中心星(木星ジュピター)と(土星サターン)の良関係が活きています。
※ちなみにその中村玉緒さん(土星サターン)は、夫であった勝新太郎さん(木星ジュピター)とも同じ組み合わせの
大変相性の良いご夫婦でした。
ドリフターズにもそのおもしろい相関図がでていて、リーダーのいかりや長介さんがカリスマリーダー星となる
木星ジュピター、そして前期ドリフターズの人気を築き上げた立役者の加藤茶さんもリーダーいかりやさんと
同星のこの木星ジュピターで、後期のドリフの人気を途中加入の志村けんさんが加藤さんと共に再び盛り
上げるのですが、この志村さんもカリスマ星の(火星マース)でいかりやさんとも加藤さんとも最高相性の関係
になります。あとの2人、仲本さんも(木星ジュピター)、高木さん(土星サターン)で最良相性関係でできた
グループになります。
同じ総合・リーダー星(木星ジュピター)のお笑いといえば萩本欽一さん、そしてそのコンビとして一斉風靡して
世に出たコント55号の相方坂上二郎さん(火星マース)も相性100%の最高相性の結びつきのコンビ。
やすし(金星ヴィーナス)ときよし(金星ヴィーナス)の同星同士の最良相性コンビ。
今田さんと東野さんもコンビではないのにWコウジとして昔から2人1パックでする仕事が多かったのも、
2人が(水星マーキュリー)と(天王星プルート)の最高相性星の2人だからでしょう。
★★★ このようにお笑いで天下を取った方は皆、最高相性星の相手とのコンビや、カリスマリーダー星
木星ジュピターと土星サターンの組み合わせのように切れない最良縁を持つコンビに集中しています。
他にも雨上がり決死隊の宮迫さん(水星マーキュリー)と蛍原(金星ヴィーナス)、
キャイーン天野ひろゆき(金星ヴィーナス)とウド鈴木(水星マーキュリー)も80%以上の良相性。
ここでもそれぞれの守護星が物語る話で、(金星ヴィーナス)のロマンティストで自分の世界にこだわりある
蛍原さんはどうしても結婚式を、かねてからずっと大好きなTVドラマ「北の国から」の富良野で挙げたかった
という事で実行されたという事や、
Gacktさんと天野ひろゆきさんという一見何の共通点もなさそうなこの2人も、「実は2人きりでドライブする
くらい仲が良い」という事ですが、2人とも同じ金星ヴィーナス同士なのでよく気が合うはずです。
他にも芸人コンビなどでこの良相性コンビを挙げていたらキリがないのですが、他に特に目立って大活躍
しているコンビでは、ナインティーナインのお2人はこの守護星同士では良相性グループには
入りませんが、やはりこの2人も自転軸の命理学上での宿命星が「支合」という2人一緒に行動することで
最高に運が開ける最良相性がついています。
同じようにくりぃむしちゅ〜の上田さんと有田さんも良相性に入ってませんが、
やはり自転軸の宿命星で同じように2人一緒にいれば開運される「合」となる最良相性星になりますので、
どちらもコンビも日常の性格的相性は別として才能を認め合っていて離れられないでしょう。
あとその有田哲平さん(海王星ネプチューン)が、年も芸歴も違うのに毎日のように一緒に行動し
お互い同じマンションの上下に住み、その上泊まり合う程の仲の良さをTVでアピールしてる相手の
アンタッチャブル山崎さんは(金星ヴィーナス)2人は最高相性となり、仲の良いのがよくわかります。
他に大活躍されてるお笑い芸人さんロンドンブーツ1号2号のお2人だけ、八守護星でも
命理学でもこれといって相性的に良い星がありません。
それはこの2人はもともと自分達で学生時代に気があってコンビを結成したコンビではなく、
上京後、「第三者を介して紹介してもらいビジュアル的要素でコンビとして選んだ」ということなので、
それぞれ一人一人の運勢がかなり良いので芸能界でとりあえず成功できるのですが、
お2人自身は性格的にはどこかしっくりこずチグハグ感を感じていると思います。
★他に芸能界でTVなどで見聞きして知っている良相性人間関係としては、
劇団主催者の三宅裕二さん(木星ジュピター)と第一人気劇団員の小倉久博さん(火星マース)も、
小倉さんがトーク番組で「三宅さんと運命的な出会いをした」と語っていましたが、
このお2人も最高相性で切ってもきれない最高相性のお2人です。
JACの主催者千葉真一さん(木星ジュピター)とその千葉さんに見出されJACに入り非常に
かわいがられ芸能界で出世を果たした真田広之さん(火星マース)も最高相性です。
年下で後輩の柳葉敏郎さんの結婚式に大親友の仲間皆でお祝いしたという、真田広之さん、時任三郎さん、
陣内孝則さん、中井貴一さん、佐藤浩市さんの俳優仲良し組の守護星は実に柳葉さん(木星ジュピター)に
対して4人が最高相性火星マース、中井貴一さん(土星サターン)もそれに次ぐ良相性星の本当に気の合う
仲間たちということがわかります。
ちなみにあのアクの強い和田アキ子さん(火星マース)、マネージャーが和田さんと合わずというのか、
和田さん曰く力不足が原因ということでしたが、次から次へと30人以上も立て続けに変わった後、
1人のマネージャーと出会い現在までその方のみが何十年も同じマネージャーとして続いているという方、
時々TVにもその顔を出し、今やホリプロでももうかなりお偉い様になったという男性マネージャーがたまたま
TVでその方のお誕生日が記されることがあったのですが、やはり見事にその和田さんと最高相性になる
木星ジュピターを守護星に持つ方でした。
長年あぶない刑事シリーズで絶妙のコンビを組み、公私共にとても仲が良いという
舘ひろしさん(水星マーキュリー)が「キョーさま」と呼ぶ柴田恭兵さん(冥王星プルート)も最高相性
なぜだか私生活で大の仲良し、結婚前はいつも一緒で部屋に2人きりでも居たという
藤井隆(金星ヴィーナス)とYOUさん(海王星ネプチューン)も最高相性
違うグルーブながら「お互いの家をしょっちゅう行き来するくらい仲が良い」という
山下智久さん(海王星ネプチューン)と赤西仁さん(金星ヴィーナス)も最高相性になります。
成宮寛貴さん(金星ヴィーナス)が「芸能界に入って2大人生の転機となる大きな出会いをした」と
TVのトーク番組で紹介された2人のうちの宮本亜門さん(金星ヴィーナス)は同星同士の最良相性、
そしてもう1人蜷川幸雄さん(海王星ネプチューン)とは最高相性になるお2人を挙げていましたが、
相性の項でも書いたように「良相性組4星」の人は( 自転軸星の相性で悪い星が付かない限り )
自分にとって気が合うだけでなく、必ず何かのプラスになってくれる存在となります。
この秋女優として芸能界復帰が決まったSAYAKA(天王星ウラヌス)と、その舞台で主役を務める
大地真央さん(天王星ウラヌス)も、もともと何年か前から大地さんは雑誌のインタビューでも
「芸能界での親友は?」と聞かれて「SAYAKAちゃんなんです。歳の差はあるけど・・」と答えてたのを
目にした時に誕生日をみてわかってはいましたが、今回こうして復帰に際しても力になるほど
心が通じ合う、歳の差があるにも関わらず分かり合えているこのお2人なのは、
天王星の同星同士という、「人には理解されない、お互いの考えてることがよ〜くわかる」という
最良相性だということから納得できます。
ちなみにお父様の神田正輝さんも(天王星ウラヌス)、お母様の松田聖子さんも(金星ヴィーナス)で
SAYAKAさんにとってはどちらも良相性組になるので、色々いわれてますが両親どちらとも
よき理解者で助けにもなりますし、仲は良いでしょう。
更にちなみに今年秋のSAYAKAさんの復帰は時期としてはとりあえず正解ですし、運命です。
お付き合いから周りの反対を押し切って同棲までものすごいスピードで進んだday
after tomorrowの
北野正人さんもSAYAKAさんと同星の(天王星ウラヌス)で更に自転軸星でも肉体最高相性「合」がつく
とても良い相性の2人なので、本当にお互いが惹かれ合い、同棲に踏み切るほど一緒にいたかった、
というのがよくわかります。SAYAKAさんが若すぎたということと、この2人の運気の年廻り(ここでは詳しく
解説しませんが2人揃ってかなりの悪さ)が破局をもたらしてしまいましたが、相性だけをみたら本当に合うお2人でした。
かつての同期元人気アイドルで結成して活動しているママ3人組のユニット「キュティーマミー」の
早見優さん(金星ヴィーナス)と堀ちえみさん、松本伊代さんは共に(海王星ネプチューン)
も最高相性となりますので、昔から仕事以外でも一緒に遊んでいた大の仲良しというのがわかります。
仕事をやめている同期の石川秀美さん(水星マーキュリー)も早見さんが一番の仲良しだったということ
ですが、その通りの石川さんにとっては女性の中では早見さんがこの中では一番の良相性ですし、
かつてのアイドル時代その4人と同期のシブがき隊の3人が楽屋でいつもとても大騒ぎしていたのを、
同じく同期の中森明菜さんと小泉今日子さんが、「鏡越しに目で合図しながらいつもイライラしていた、」
という話を中森さんがトーク番組で語ってましたが、
その中森さんさん(木星ジュピター)と小泉さんさん(火星マース)はどちらもカリスマ星の
こちらも最高相性なので、この逸話の状況がよくわかります。
カリスマ星はお互い個々に強く輝くので、同業界でのライバル線上にいる場合、決してベタベタ仲良くは
しませんが、中森さんの曰く「同期で一番分かり合えて、唯一仕事以外で一緒に飲みに行ったり
食事したりするのは小泉さんだけ、」というそのエピソードもよくわかります。
私がこの82年デビューアイドルの友情相関関係をみて確信するのは、四柱推命、動物占いなどの
東洋命理学や12星座では全くこの人間関係の構図は当てはまらず、それらの東洋命理では早見さん、
松本さん、堀さんはお互いを酷し合う大不仲相性になりますし、小泉さんと中森さんも同じ大不仲性
になって、中森さんは小泉さんより他の方たちとの方が断然相性が良いと出てきてしまいます。
でも実際ではこの八守護星で表れる相性交友関係が働いているので、
この八守護星の重要性を確信するのです。
★そして次に不思議と司会者が複数の人気TV番組の司会者を良相性グループ同士が司会してることが
非常に多いのです。
往年のザ・ベストテンは久米宏さん(金星ヴィーナス)と黒柳徹子さん(海王星ネプチューン)で最高相性。
それをリメイク版で黒柳さんの相手を引き継ぎ、久米さんに強烈な憧れを持ち同番組のリメイクをいくつも
やっている安住紳一郎さんも(海王星ネプチューン)でどちらとも同組み合わせの最高相性。
オーラの泉の美輪明宏さん(木星ジュピター)と江原啓之さん(火星マース)もカリスマ強星同士での最高相性。
あいのりは久本さんと今田さんが(水星マーキュリー)同士で初代の加藤晴彦さんが木星ジュピターで3人とも良相性。
加藤さんの後を引き継いだウエンツさんが(冥王星プルート)で久本さん今田さんと最高相性。
ちなみにそのWaTのウエンツ瑛士さん(冥王星プルート)と小池徹平さん(水星キュリー)も
最高相性の2人なので、「仕事以外でも行動を共にし、互いの家をしょっ中行き来し、3度も一緒にクリスマスを
過ごす程本当に仲が良い」とTVで語るわけがよくわかる2人です。
ハニカミでは久本さん(水星マーキュリー)とオセロ中島さん(冥王星プルート)で最高相性。
ちなみにオセロ2人は松嶋さんも(冥王星プルート)で同星同士の90〜100%の最良相性コンビです。
他にも高相性では朝の人気長寿番組の司会のお2人、薬丸裕英さん(天王星ウラヌス)と岡江久美子さん
(火星マース)
グータンヌーボでは優香さん(天王星ウラヌス)、内田恭子さん(天王星ウラヌス)の持つ天然ボケ癒し系キャラの
同星同士の2人と、天然性を持つカリスマ強星の(火星マース)の江角マキ子さんも
3人ともが高相性になる組合わせです。
をはじめいくつもありますが・・
●他にも3人編成でも主軸になる1人に対して他2人が良相性になるなど、
芸能界に限らず職場などでも良相性の相手と組んで行動することによって
ツキがやってきて、福分が与えられますので、是非参考にしてみてください。
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そしてこのように実際色んなカップルや人間関係をリサーチすると、相性下位グループより、
良相性グループと一緒になっている人の方が圧倒的に多いという事がわかると思いますが、
もし何の力も働いてなければ、数学的には両組とも同じくらいの割合になってくるはずですので、
それが物理的にもこの八守護星占術の的中率を物語っていると思います。
あと何よりも不思議なのは、今まで幾人物人を鑑定し運命学を研究してきて、
もって生まれた先天的宿命星で、何度も再婚を繰り返すという宿命をお持ちの方、波乱万丈星や
苦労星が付いている方は、総じて相性の良くない相手を好きになり、自ら選んで一緒になり、結果
その結婚生活の中で大きな苦労を味わう、という宿命になっているようです。
しかし宿命に逆らえず、大きな苦労をすることで精神的にも修行になり、その修行によって徳を積み
そして次の新たなステージへとステップアップしていける、という事なのでしょう。
個別鑑定では、どうしても避けられない相性の良くない人間関係の中での、各星と星が上手に付き合える
方法、その星のウィークポイント、この星にしてはいけないタブーなどを詳しくご説明いたします。
※なおこのページも旬の話題の人間関係、相性相関関係を随時更新していきます。
<各守護星の<性格・本質>とその有名人>
<各守護星同士の相性の出し方>
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