
◆ WinDjView-subpix 1.0.3DjVu ファイル専用ビューアー WinDjView の高品質レンダリング時の動作を他の作者が調整しなおしたものです。 >>作者サイト
>>本体のダウンロード ページ テキストの検索機能はテキスト レイヤーを持つ DjVu ファイルでしか実行できません。 WinDjView-subpix 日本語ランゲージ ファイル WinDjViewJP.dll を WinDjView.exe と同じフォルダにコピーして、WinDjView を起動。メニューの View >> Language から "日本語" を選択してください。 @@@@@@@@@@ ◆ WinDjViewついでにオリジナル版の WinDjView 用ランゲージ ファイル
>>作者サイト オリジナル版 WinDjView 用日本語ランゲージ ファイル WinDjViewJP.dll を WinDjView.exe と同じフォルダにコピーして、WinDjView を起動。メニューの View >> Language から "日本語" を選択してください。 オリジナル版 WinDjView ではロシア語ランゲージ ファイルのインストールを選択した場合、Yandex ツールバーのインストール選択ダイアログが表示されます。
作者の母国であるロシアのユーザー向けのもので、ロシア語表記の上に日本語の検索はできません。 @@@@@@@@@@ ◆ WinDjView PortableWinDjView のポータブル バージョン。 >>配布ページ 上掲の WinDjView の日本語ランゲージ ファイルを \WinDjViewPortable\App\WinDjView (WinDjView.exe と同じフォルダ)にコピーすれば、日本語化できます。 また、WinDjView-subpix も実行ファイル名は同じ WinDjView.exe ですので、
そのまま実行ファイル WinDjView.exe を入れ換えればポータブル化できます(ポータブル版の実行ファイル類は圧縮されているためサイズが違いますが問題ありません)。日本語化には WinDjView-subpix 日本語ランゲージ ファイルをコピーしてください。 |