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日本語化キット(パッチ・プログラム)の使用方法


(画像中のファイル名やパス名は一例です)
パッチプログラムには2種類があり、アイコンで見分けがつきます。



タイプ1の場合




すると、次のようなウィンドウが表示されます。


エラーメッセージのいくつかの例
次のようなエラーメッセージが表示された場合は「OK」ボタンでウィンドウを
閉じて確認を行ってください。

日本語化対象となるメインの実行ファイルの名称は一致しているが
バージョンが異なる場合や、壊れている場合。


対象となるメインの実行ファイルが存在しない(パッチを間違ったフォルダにコピーした等)場合。


他にも色々な場合があります。


作業の結果



タイプ2の場合




次のようなウィンドウが表示されるので「適用先のフォルダ」を指定し、「アップデート」ボタンをクリックします。


すると、進行ゲージが表示され、作業終了後に、次のようなウィンドウが表示されます。
「OK」ボタン、「閉じる」ボタンとクリックしてウィンドウを閉じます。




日本語化作業によって変更されるインストール先フォルダの内容。(一例です)

適用前


適用後



バックアップされたファイル
この場合はEXEファイルだけでなく、DLLファイルやヘルプファイルも置き換えられています。
置き換えられるファイルはプログラム(ソフト)によって異なります。


エラー・メッセージのいくつか

間違ったフォルダを指定した場合、



日本語化対象となるメインの実行ファイルの名称は一致しているが、
バージョンが異なる場合や壊れている場合。



メインの実行ファイルは一致しているが、他のファイルが異なったり、
欠けている場合などは、次のようなメッセージが表示されます。


「PatchWise.log」ファイルを開いて内容を確認して、バージョンや
指定先を確かめてください。

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