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旅の部屋(ペナンステイ・暮らし画像-T) |
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ペナンの街路樹。 大きくなり過ぎで明らかに通行の邪魔になっています。 どこからも苦情が出ていない様ですが、バリアフリーの観点からは どうみても変ですね。
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閑静な住宅街。 今でも、イギリス統治時代が色濃く残っています。コロニアル様式の お屋敷は、手入れされた広い庭の芝生がきれいです。 |
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マレーシアのカレー。 フォーク&スプーンで適当に混ぜ合わせながら口に運びます。 具が色々用意されていて、自分流で自由にトッピングOKです。 通常、カレーは120円〜くらい。 ここはランチセット2RM=60円でした。 ↓
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↑ MEMBERS ONLY ! ランチセット60円!の看板に誘われて入った店。美味しいカレー に満足々々!。 ところが、出口でハッと気づいたこのサイン。 メンバーでもない普通の通行人が、何のオトガメもなくご馳走に なれちゃいました。
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ペナンのフルーツパーク。 いろいろな熱帯果樹のプランテーションをガイドが案内してくれます。 ドラゴンフルーツもありました。 |
アラブ諸国からの観光客。 同じイスラム圏と言う事もあって、真っ黒な衣装に身を包んだ ご婦人方も多くみられます。 |
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ハネムーナー。 フルーツパークで仲良くなったサウジアラビアからの 新婚さん。 モルディブからペナン、次はタヒチへ…。それにしても島ばかり。 砂漠の国から来たのだから。 DATE PALMが「ナツメヤシ」と言うのを教えてくれた。
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Free WiFi。 最近、マレーシアでもブロードバンド化が進んでいる。 街角のカレー屋などでも「WiFi」で高速インターネットに接続可能。 カレーを一皿注文すると、テーブルサイドにある電源も 無料で使わせてくれます。
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SIMフリーの携帯電話。 機種代金はちょっと高めですが、通話料金は格安。いつでも何処へ でも12¢日本まで3円/分で国際電話がかかります。 通話のみの簡単携帯、NOKIA製で3000円くらいでした。
日本以外の多くの国々では、、、 機種販売と通信会社は、全く別々の会社です。 ユーザーは、最初に好みのメーカーの機種を購入します。 次に、通信会社のSIMカード(左の箱180円ほど)を選択します。 SIMカードで通信会社が決まります。しかし何時でも何処ででも、自由に 変更可能です。当然、競争原理が働く訳で、日本の様な高額通話料金を押しつけられる構造ではありません。「無料通話分」と称して、使うかどうか分からない料金を予め徴収されることもありません。
CELCOM、MAXIS、DiGiの3社のうち、一番お得な料金で最近売り出し 中の通信会社はDiGiです。
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Yakultがありました。 漢字で「益多」いかにも身体に良さそうなネーミングです。 味は日本のものと同じでした。 |
チョコレートアイス。 脂肪分、チョコ成分濃厚です。 2リットルで180円くらい。心置きなく大盛りで頂きます。 |
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コンドミニアムのプール。 住人はいつでも利用OKですが、なぜか何時も見てるだけ〜 専属ガーデナーが落ち葉一枚にいたるまで 注意深く管理しています。
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