展示室INDEXへ戻る

 

EIKO'S PAINTING COLLECTIONS  ROOM-08   (2011年)

  

 

 ランブータン

 

 

2011年夏、一ヶ月間マレーシア・サバ洲の州都

コタキナバルに滞在。

そこから更に、ペナンーKLーカンボジアーベトナムなど、16日間の小旅行に出かけた。

 

この果物はランブータン。

ベトナム・ホーチミンの南東、メコン川沿いの小さな町

ビンロンの農場で手に入れたもの。黄と赤色の内、黄色の方が甘く美味い。

 

 

no.71

 

 

  ビンロンの朝(ベトナム)

 

 

メコン川岸沿いのホテルの窓から見えた

風景。庶民の市場は朝早くから大賑わい。

新鮮な魚介類や農産物が山ほど積まれていた。

 

市場の屋台、おばちゃんにトッピングをお任せした

ビーフンは安くてうまかった。

2日連続で食べに行き、ベトナム人に笑われた。

 

 

no.72

 

 

 CUULONG HOTEL VINH LONG

 

 

ホーチミンで泊まったホテルのフロアマネージャー推奨

クーロンホテル・ビンロンに2連泊した。

メコンの川岸にあり、ホテルレストランは別棟で川の上に立っていた。

大河を行き交う船を見ながら、朝食と夕食を楽しんだ。

 

 

no.73

 

 

 ウエルカム・フルーツ

 

 

メコンデルタの町・カントーで泊まったホテル

SAIGON CANTOHは、ロビーのボードに"The first three-star hotel in Mekong Delta"のキャッチ

フレーズが懸かっていた。

 

この旅の最初で最後のスリースターホテル

だったのだが・・

さすが、と言うか〜50US$/一泊だけあって、部屋にはフルーツバスケットが〜^^

 

 

no.74

 

 

 

 プルメリア

 

 

南国の旅で度々出会う花。

芳しい香りを放ち、一年中咲き続けている。

それだけに、この花をみる機会も多くなる。

 

咲き終わって、道端に散ったまま尚その香りは甘い。

 

 

no.75

 

 

 

 ブキ・ビンタンのホテル 

 

 

クアラ・ルンプール一番の繁華街は

ブキビンタン通り。

マレー語でブキ(丘)ビンタン(星)なので日本語で

は「星が丘」。今では街中にネオン輝き、星空など

眺めることはとても無理。

昔は、星空の美しい丘だったんだろうな〜

と思う。

ローヤルビンタンホテルの窓です。

 

 

no.76

 

 

 宮崎の秋

 

 

2011年秋、例年通り宮崎に滞在。

うまい食べもの、豊かな自然を満喫〜

 

 

no.77

 

 

 渋 柿

 

 

絵にはなるけど食べられない。筆柿とも云う。

 

 

no.78

 

 

 サマツ

 

 

松茸にそっくりながら松茸に非ず。

姿・形は同じ、だけど匂いは殆どありません。 

 

 

no.79

 

 

 

 蘭

 

 

no.80

 

 

 無花果(いちじく)

 

 

no.81

 

 

 次郎柿と文旦

 

 

no.82

 

 

 宮崎のハウス野菜

 

 

no.83

 

 

 

 白 菜

 

 

そこの畑の採れたて野菜。新鮮この上なし。

 

 

no.84

 

 

 

 サツマイモ

 

 

宮崎ではサツマイモとは云わない。カライモ(唐芋)と

呼ぶ。

 

 

no.85

 

 

 

 石 榴

 

 

 

no.86

 

 

 

 無 題

 

 

 

no.87

 

 

 何だろう?

 

 

 

no.88

 

 

 ハナナスビとホウズキ

 

 

 

no.89

 

 

 ニガウリ(苦瓜)

 

 

沖縄名ゴーヤー、宮崎では苦瓜と云う。

 

 

no.90

 

 

 

 初 夏

 

 

スケッチブックの順番違いの様ですが、季節は

春〜初夏。

 

 

no.91

 

 

 トウモロコシ

 

 

トウモロコシの地方名はいろいろ。

とうきび、とうむぎ、せーたかきび、とうまめ、ふくろきび、もろこし、こうらい、なんばん、こーりゃん、などなど。

宮崎では「まごじょ」又は「ときび」

そう云えば、ここらへんでは「こーりゃー」っと、呼んでたな〜

 

 

no.92

 

 

 

旅の名残り

 

 

マレーシアの民芸バスケット。

蓋を開けるたびにマレーの匂いがする。

 

 

no.93

 

このページTOPへ戻る