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プリムラポリアンサ
春を伝える 代表的な花ですね。 黄色は見るからに暖かさを 感じます。 雪の日、花弁が隠れほど積もる ことがあっても、たくましく 咲き続けます。 春、気温上昇とともに、生育 旺盛になって一気に株が大きく なります。
NO.025
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ベランダの菜園
夜間温度が零度以下の この時季ですが・・・ 発泡スチロールの空き箱 利用の家庭菜園に葱が育って います。 箱の空きスペースの傍らには 原種のイチゴが清楚な白花を 咲かせています。のみならず、立派とは言えない小ぶりの赤い実もつけています。 この原種イチゴは、長い間、 夏の猛暑など、過酷な環境にも 根絶えることなく頑張っています。 一度試食したことがありますが、酸味が強く美味しくありません。 さすが原種です。 観賞用イチゴと言ったところ でしょうか。
NO.026
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ヒヤシンス
芳しい香りをあたりに放つ ヒヤシンス。 一輪挿しのヒヤシンスは トイレの天然芳香剤に最適 です。 日持ち抜群、もう一ヶ月以上に なります。その前は、蝋梅が その役目を担っていたのですが 甲乙つけがたい い〜い!匂いです。
NO.027
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サンキライ
ユリ科シオデ属 日本、朝鮮、フィリッピン、 西インド原産。山地に自生するつる性低木.。 茎の節に巻きひげが出来て他のものに絡まって繁茂する。
別名:サルトリイバラ(猿捕茨)、ガンタチイバラ。
秋に深紅に色づき、その艶は 早春の今になっても褪せることはありません。 夏、自生地での姿 ←クリック してください。
NO.028 |
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蕪(かぶ)
早春を代表する野菜です。 この時季、家庭菜園で多く作られて、有り難いことに我家にも「お裾分け」が時々回ってきます。
1000年以上も前に大陸から 渡来し歴史が古い。確かなのは「日本書紀」に持統天皇の時代(西暦693年)に五穀(主食)を補う作物として栽培を奨励するおふれを出したと記されているのが最初とのこと。
春の七草の”すずな”はかぶのことで、因みにすずしろは 大根です。
NO.029
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デンドロビューム
高価な蘭の中でも 比較的お値打ちで、且つ 丈夫で長持ちするのが、この デンドロビュームですね。 年末から翌春桜の季節ころまで花屋の店頭でに並び、華やかさを競っていますね。
蘭の仲間には、春蘭の様に 地面に生える地生蘭と薄暗いジャングルで、光を求めて巨木の幹高くに棲家を求めた 着生蘭があります。
このデンドロビュームは着生蘭の代表格ですね。その根は 気根(きこん)と言って、空気中から直接、水分や栄養分を 摂取できる構造に なっています。
NO.030
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新作を順次掲載しますので、是非ごらんください。
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NO.031
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NO.032 |