DQ3RTA 簡易レポート(お手本Ver1.00)

「DQ3RTA」において「最速記録」を更新した方は、以下の記事の文章をコピーし、数値・文章を変えてネット上に上げてください。
(勿論、レポートをより詳細にする、コピーせずに自分でまとめてオリジナリティをつける、等は大丈夫です。)
(何度もレポートを書くのは大変、と思いますので、「最速記録を更新」した場合のみで大丈夫です。)
2010年6月19日現在の最速記録は、えぐちさんの2時間55分56秒です。(私が情報不足でしたらごめんなさい…)




※以下の記録は簡易レポートお手本用ですので、架空の記録です。
--------------------レポートここから---------------------
1.概要
記録: 2時間57分00秒
達成日: 2000年1月1日

この記録が公開された時点で、ネット上に公開されている最速の記録と思われます。
以前の記録は、ABCさんの3時間00分00秒です。

また、この記録は 実機(エミュ)、及び連射機を使用しています(せん)。

2.ラップタイム
電源ON 0:00
魔法の鍵着 18:00
カンダタ2撃破 55:00
盗賊レベル20 1:20:00
バイキルト習得 1:35:00
ボストロール撃破 1:50:00
やまたのおろち2撃破 2:05:00
バラモス撃破 2:10:00
虹の雫入手 2:30:00
ゾーマ城突入 2:40:00
ゾーマ撃破 2:50:00
THE END羽ペン消失 2:57:00

3.戦略
るんたさんに感銘を受けてRTAを開始し、るんたさんの戦術をベースとさせて頂きました。ありがとうございます。

(↓↓特に何を考えてRTAを行ったかを記述して下さいね。↓↓)
何度かRTAを行った結果、バラモス戦で何も補助魔法を使わないで特攻した方が早いと思いましたので、
リセット覚悟でバラモス戦を特攻し、戦闘にかかった時間を5分短縮する事に成功しました。

(↓事故・幸運等、特に書きたい事がある方は書いて下さいね。チャートも乗せたい方は書いて下さい。但し、強制ではないので無理なさらないで下さいね。↓)
例:カンダタ1から痛恨を4回受け、5分遅れました。

4.謝辞
(庭のレポートを一番参考にした方用)
基本戦術のベースは、英さん、M7さん、シグさん、腹黒パンダさん、ドノさんによって樹立されました。
詳しい事は、以下の2つの記事を参照してください。
http://oteu.net/journal/back/7.html#5
http://oteu.net/journal/back/8.html#5

私自身は、るんたさんのレポートを読んで感銘を受けてRTAを知り、戦術のベースとして、
更に動画配信により、匿名性のある様々な動画を見て、知識が身につきました。
るんたさんのHP:http://84.xmbs.jp/ch.php?ID=runta&c_num=139018

私に関わった全ての方に、心より感謝申し上げます。ありがとうございました。


(ニコニコ動画の動画を一番参考にした方用)
基本戦術のベースは、英さん、M7さん、シグさん、腹黒パンダさん、ドノさんによって樹立されました。
詳しい事は、以下の2つの記事を参照してください。
http://oteu.net/journal/back/7.html#5
http://oteu.net/journal/back/8.html#5

私自身は、ぺけぽこさんのニコニコ動画を視聴して感銘を受けてRTAを知り、戦術のベースとして、
更に動画配信により、匿名性のある様々な動画を見て、知識が身につきました。
ぺけぽこさんの動画:http://www.nicovideo.jp/watch/sm253551

私に関わった全ての方に、心より感謝申し上げます。ありがとうございました。

------------レポートここまで、以下説明です。--------------
上記レポート内容についての説明をします。
1.概要 に関しては、「記録そのもの」と「プレイ環境」等を書いて下さい。
そして、わかる範囲で前記録の方の情報も書いて下さい。(わからなければ、「わからない」と正直に書く事を推奨します。)

2.ラップタイム に関しては、これもわかる範囲で書いて下さい。

3.戦術 に関しては、一番参考にした方の名前を書いた方が、より良いレポートになります。
そして、何を頑張ったか、何を変えたかを自分の言葉で無理せずに書いて下さい。
(記録を出すために、今まである戦術をそのままにして100回挑戦した、という事でも大丈夫です。)

4.謝辞 に関しては、難しい方、昔の方の事を知らない方もいらっしゃると思いますので、
よく理解出来ない方は、そのままコピーして書いて下さい。(エンカウントリセットなどを考えた方に対する感謝の言葉です。)


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