
車輪の国、向日葵の少女 (あかべぇそふとつぅ)
発売されたときに店頭でパケ買いした作品。
これが「あかべぇそふとつぅ」にどっぷり浸かる元となりました。
いまになって知ったのですが、このヒロインは「夏野こおり」さんだったのですね。
後にでるG線では車輪〜を越えようとして出来なかった感じがあります。
この作品をネタバレなくやれたことはとてもよかったな、と。
勿論、この作品については少しのネタバレもしたくないためレビューにはなりませんが。
「女の子と甘い時間を過ごす」形の作品とは一線を画し、「伏線を楽しむ」作品でした。
とはいっても、最初のうちはちょっとだるかった記憶がありますが。
「−−手を貸そうか?」そこに集約されるので是非「あんた」も楽しんでください。
write 2009/04/27
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